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イース8-失われし世界~大樹の寺院を目指して。

イースVIII。

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第三部からダーナ編の世界の触りの部分を触れてきたが、今回から、ようやくダーナを本格的に操作していくことになる。
正直こっちの世界は大まかな紹介とイベントだけかと思ってたけど、
クエストやダンジョンまで用意されていて、そっちはそっちで謎に迫っていく形になるんだね。

“2人の主人公を操作して、それぞれ2つの世界を楽しむ”というイースVIIIの方向性がようやく見えてきた。

 
 

セイレン島の北部を探索していたアドル達は、そこで、自分の夢に出てきたエタニア王国の王都と酷似した遺跡群を発見する。
一方、そんな赤毛の剣士の夢を見た大樹の巫女ダーナは、立ち往生するアドル達のために遺跡への道を切り拓いたのである。
ダーナの協力で遺跡へと入ったアドル達は、そこでようやくリコッタの父上タナトス・ベルダインを出会うことになる。
アドルの夢に出てきた“大樹の寺院”を聞いたタナトスは、王都から南にある寺院で“あるモノ”を見たそうだが…。

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南へ向かう参道が崩れてしまっているな…。
近くに水晶石がある…この遺跡に渡る前も水晶石に触れてダーナに力を貸してもらったような…。
水晶石に触れ、再びダーナの世界へと入るアドル…。

 
 
 

ダーナは、アドル達が嘗ての王都アイギアスだった廃墟に無事入ったことをオルガに告げる。

今は栄華を極めた王国エタニア、だが、その繁栄もいつかは滅びを迎えることになる。、
この時代の人間にとっては信じられない話だろうが…。

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だが、問題はその滅ぶきっかけとなるものが果たして何なのかということだ。
たまにダーナが視る予知でもはっきりとしたことがわからない。
一方で、未来の世界では、廃墟となった遺跡やその他の地域などから、滅んだ起因となったものが何かわかるかもしれない。

そこでダーナは、遠い未来にいるアドル達に協力することで、王国が滅んだ原因を探ることにしたのだ。

しばらく寺院を留守にすることをオルガに告げたダーナは、今度は大樹の寺院に向かおうとしているアドルに協力することに。

何となくこの本編におけるダーナの役割を理解した気がする。
困ったものは放っておけないというダーナの性格はそのための設定か(w

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丁度、アドルの通ってきた王都の広場へと入るダーナ、そこは、普段となんら変わらない風景なはずなのに、未来では廃墟となった遺跡…何か不思議な感覚を覚えるダーナだが、
あまり悲観的になっていない様子を見ると、王国が滅んでしまうなんてのもまた実感湧いてないんだろうなぁ。

MAPを見ると、丁度この王都内にエタニアクエストが発生している。
こなしておこう。

 
 

・水底に消えた鍵
西街区の大僧院前で、鍵を落としたという男を発見。
話を聞くと、衛士隊の倉庫の鍵を落としたそうだが…。

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水路の底に沈んだ鍵とか…え、まさか、飛び込んで探すの?と思ったら、持ち前の理力を使って発見するダーナ。
別な意味でお転婆巫女様の本領が発揮するんかと思ったわ。
いや、出来ればそっちを見たかったけど(w
今の世界は理力で何でも出来ちゃうんだな、ある意味つまらん!
鍵を男に渡すとクエスト達成、東街区の倉庫に入れるようになった。
倉庫に行っても特に何かあるわけでもないが、この行動によってある変化が起きる。

 
 

・双子のかくれんぼ
シーアが、ミーアともう一人の女の子とかくれんぼしているそうだが、見つからずに困っているようだ。
かくれんぼが得意なお転婆巫女様も協力することになる。
塔堂に入ると妙な気配を感じた…なんだろう。

衛士の話では、少女が空中回廊を通っていったそうだ。
途中の花壇に隠れているミーアを発見。
ミーアちゃん、みーつけた!王宮の前とかさすがに卑怯なりー。
話を聞くと、もう一人の女の子がとっておきの場所に隠れたとかで、見つからないそうだ。
さらに上手がいたか…。

そういえば、さっき塔堂で妙な気配がしたけど…。
戻ってみると、像の一つに理力の光が灯っている。
他の像にも理力を灯してみると、中央の柱から地下へと続く隠し階段が…。
こんな仕掛けがあったのか!

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地下へ進むと、そこは嘗て使用されていた聖堂の内部だった。
ここはエネミーも徘徊したちょっとしたダンジョンになってるな。
まさかかくれんぼクエの過程でこんな場所に…てか本当にいるのか?

燈火の間では、灯火台の封印により扉が閉ざされているエリアがある。

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台に火をつけちゃう鳥がいるのでお掃除、倒した鳥は中央の窯の火で復活するから、その間に灯火台の火を消して封印を解く…と。
つか封印解かれてる形跡ないのに、本当にこの奥にいるんだろうか…。

奥に進むと、精霊が助けを呼ぶ声が響いてきた。
階段上がった先のフロアで理力の淀みを発見、
立ち塞がるグレスバイランとの二刀流対決を制し、精霊の救出に成功する。
物を収集するのが日課なつくもの精霊エイミーから、お礼に全快薬を入手。
以降は、水晶石の近くなどで姿を見せるエイミーから、
理力の欠片と引き換えにアイテムの交換が可能になった。

回復薬や万能薬など消費アイテム、防具、アクセか…
アイテムの方は欠片300個と引き換えに修験者の秘薬(Lv1up)か。
それに使うなら回復薬につぎ込むなぁ。
防具は毒付加にstr上昇か…。
アクセは麻痺や失血耐性の護符か…今のところ必要性を感じない。
理力の欠片も後々取っておきたいし、今は温存しておこう。

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ここのエネミー倒してるうちにダーナがLv43⇒45に。
聖堂内は水晶石の転移が可能なのか、これは楽チン~と探索してたらオルガがどこで油売ってんじゃー!と念話で話しかけてきた。
なんかこの前も王都の外に出ようとしてたのバレたし、オルガもまたダーナと意識共有してるんじゃあるまいな!ダーナ編に続くオルガ編待ったなし?

水晶石から奥の広場では、竜鎧をまとった巨大な敵が待ち受ける。
いよいよダーナ編で初のボス戦か!
 
 
 

▼グラジオス戦

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空中状態からの突進や、サマーソルトで発動する地衝波、近接殴り、咆哮(スリップ)、端から広範囲に炎を撒き散らす攻撃がある。

序盤、殴りや突進は単発だが、
HP1/3削ったあたりで端から炎を撒き散らし、
突進も立て続けにくるようになる。

咆哮はローリングで回避できる。
コンボかましてると咆哮で中断されやすい。
近接殴りなどでFM発動させてる隙に、入れるのがいいね。

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突進は一回飛び上がるから、時々視界から消えることもあって何かと鬱陶しい。
縦横無尽にくる連続突進は中央にいると、危険なので
追われる形で、しっかりモーション視認しつつ回りこんで回避。
タイミングよくFM成功すれば突進中のボスへの反撃もできる。
殴りと比べると、あらかじめ予測できる突進はFM狙いやすいな。

端から左右に撒き散らしてくる炎は二段ジャンプで回避。
終盤に入ると、上空から炎を撒き散らしてくるが、ボスの真下付近に移動すれば回避しやすい。
炎は燃焼付加だけど、初見は火消し薬買わなかったから無駄に回復使って往生したわ。
結構FMしてたらトロフィー「フラッシュムーバー」獲得!

 
 

ボスを撃破すると、宝箱が出現、“万世の奉輪”を入手する。
与えるスタン値がランダムで増加するというアクセサリー。
あーこれアドル編で欲しいなぁ、リコッタに装備させたい。

 
 

奥に石碑のようなものを発見。
情報記録用のモノリス、、かなり古いもののようだが、これより古いっていつの時代のものだよ…。
モノリスには、一人の智者が山の如き大樹と出会ったことで、不思議な力“理力”を見出したという起源と、その理力をもって、脅威となっていた竜種を駆逐し、国を興したという初代エタニア王・光王アルキアの誕生について記されていた。
エタニアの建国譚のようだが…。

ただ、広まっている昔語りでは光王は元々大樹の傍に住んでいたとのことで、話に食い違いがあるようだ。

果たしてどっちが正しいのかねぇ。
真実は物語よりも奇というじゃなーい?

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と言って姿を見せたのは、薄桃髪の少女だった。
シーアの名前を出したので、この子がかくれんぼしてた少女のようだが…。
会話止めてるとずっと同じポーズだな…その体勢維持すんの疲れませんか。
それにしてもこの娘、前にも会ったことがあるような…?

陰気な場所に似つかないほど程に茶目っ気たっぷりな少女は、イオと名乗り、お転婆巫女に興味津々。
勝手についてくることになるが…。

モノリスの奥にも扉が存在している。
扉は開かなかったが、古代語で『資格は徳あるものの手に』と書かれてあった。
これまでクエストをクリアしたり精霊を救出しているとダーナの“徳”が上昇するようになっていたが、
その徳が一定以上に達すると扉が開いて、次の階層に進める形になっているようだ。
わーなんか面倒くさい仕様のダンジョンだな。
つか、今後もここに来るのか…。

クエスト達成後のイオとの会話。
何か探しているものがあるそうだが、詳細は教えてくれず、もうすぐ見つかるかもーとか一体何なんだろう。
妙にあの聖堂の奥が気になっているようだね。

 
 

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クエストでボス相手にするほどの寄り道を食ったけど、本来の目的を忘れちゃいけない。
寺院へ向かう南方面の通路へと到着。
アドルの世界では、この辺の通路が崩れてるんだよなぁ。

光を湛えている水晶石の近くでヒモロギの苗木を植えるダーナ。

 
 

 

…という一連のなっがい夢を見るアドル。
その時、皆はある光景を見て驚愕する。
先ほどまで崩落していた通路が、突如現れた大木の根っこで食い止めるように繋ぎあわされていたのだ。
おおお、巫女様、グッジョブだ!

アドルは意図的にダーナが協力してくれたことを皆に伝えた。
向こうもアドルの行動を把握済みで、その意識を共有した形となっている。

以降は、アドルとダーナの意識共有が可能になり、特定の水晶石に触れると、アドルの世界(現在)⇔ダーナの世界(過去)と行き来できるようになる。
ダーナの方はメニューから意識交代で戻れるのか。

ダーナに手助けを急かしちゃって悪いんだけど、
ここから、大樹の寺院にはすぐ入らずしばらく寄り道をする。

ダーナの世界で起こった事象は、アドルの世界でも影響を及ぼすことがある。
鍵つきで入れなかった場所を通れるようになったり、新たに道が切り拓いて進めるようになったりと…。
先ほど、ダーナが倉庫の鍵を見つけたことで、東街区の倉庫に入れるようになっていた。
宝箱からヘヴィガントレット(def+32/ブレイク率上昇)などを入手。

MAPでは意識共有できるポイントが赤で表示されてるけど、
ダーナがそのポイントでクリアしたエタニアクエストを確認できるな。

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バンガイア大平原の野営地のところに一つだけこなしてないクエストを発見。
ダーナでティティス参道を探索、丘の段差をあがって上に使われていない水路を発見する。
壊れているので直してみると…アドル編でティティス原始林のロケーション・ユニカラミテスの場所に滝が出現し、ポツンと広場にあった宝箱が下流に落ちている。
宝箱から黒の腕輪(def+29/暗闇付加)を入手した。
ダークグラブの強化版か…びみょー。 

 
 

バンガイア大平原に入ったときにイベントが発生してた。
初見では、タナトスのものではなかったという例の焚き火の跡のところへいくと、
火が起こされた形跡が…付近を探索してると…。

 

ひっさびさの漂流者を発見する。
おー!こんな危険な場所でよく無事で…。
一見落ち着いた物腰だが…突然背後に大型の獣が現れると、突然大剣を片手に一蹴…!! 

美少女戦士!?

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歴戦を潜り抜けてきたような屈強な老婆の名はシルヴィア。
10年前、ロムンのコロセウムで剣闘士をやっていたそうだ。
<銀翼の鷹>の異名を持ち、生涯無敗の大剣闘士だというヒュンメルボーイ…。
詳しいなお前、隠れファンなのか?
…それにしても人は見かけによらなすぎる(w
これで漂流者は17人となった。

薬の補充のために漂流村に帰還。
ついでにディナ様の宝石交換確かめてみたら、
前回のダーナ編で入手した万世の奉輪が交換出来るようになっていた!
しかも宝石1個でいいのかよ!
迷わず交換してリコッタに装備させたわースタン担当お願いします!

 
 

という感じで一度漂流村に戻ったりして、だいぶ寄り道したけど、そろそろ目的地となる大樹の寺院の探索に入った。

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寺院内には棍棒持ちの獣ラタニーが棲みついてる。

掃除しながら奥へ進んでいくが、瓦礫が進めない箇所や開かない扉があって、道中はほぼ一本道。
仕掛けで作動する扉を開いて奥へ進む。

ここも理力が供給されていた場所のようだけど、今もまだ残っているのか…。

途中、壁穴を発見、、中に入ったその先の部屋に見覚えがあるな…と思ったら、ここはダーナの私室だ。
ってことはさっきの壁穴は、前に言ってたお忍び用の抜け道ってわけね(w

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巫女の私室を通って、2階の吹き抜けに入ると、ラタニーより一際でかいラタニーラダーが襲ってくる。
奉輪装備させたリコッタのスクリューファングやべー(w
この太っちょネズミは設備強化に使う盤古の木を落とすんだな。

吹き抜けの廊下に最奥の扉を開ける仕掛けがある。
作動させると1個点灯したからもう1つ、この手のやつは対称方向にもあるってのがお約束だが、瓦礫で塞がってて通れないのもまたお約束…。
一度1階に下りて東側に迂回して吹き抜けに入るともう1個発見!
両方とも作動させて扉を開こう。

最奥の広場には、不自然な位置に置いてある石像を発見。
だが、近づいてみると、突然石像の目が光りだし動き出した。
侵入者用のトラップか…!? 
 
 
 

▼ブラキオン戦

四本の腕が持つリーチの長い武器で攻めてくる。

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ノコギリ槍のような武器で叩きつけからの地衝波、大きく前方に振り回したり突き刺す攻撃など、正面への範囲はそこそこ広い。
背後にいるとなぎ払いによる攻撃もある。
HP半分前後あたりで、風を起こして竜巻を発生させたり、構えから追尾してくる回転斬りを発動してくるようになる。
中盤以降は炎も吐いてくる。

構えや振りあげからすぐ攻撃来るので、
ボスが武器を一番後ろに構える辺りで回避に徹してみるとFM&FGが発動しやすいかな。

攻撃自体は大味で、ボスが飛び跳ねて位置調整してくるけど、
とにかく背後を意識して攻撃続ければそれほど被害は受けない。
唯一、なぎ払いも、来るかなぁと思ったところで外側回避かFM狙ってみるか。

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竜巻は吸い寄せてきて、巻き込まれた場合は連続ヒットは覚悟しないといけないが、L1R1連打でFM&FGが発動しやすいのでこれで乗り切る。

小回り利くリコッタで、スクリューファングなどでスタン値蓄積させてピヨらせると効果的。
この頃になると漂流村のディナの宝石交換で万世の奉輪(スタン値ランダムで増加)が交換できるようになるので、
オーラブレードかスクリューファング狙っていけば最低2回はピヨるね。

ここもゴリ押しでいけちゃうなー。
ボス撃破でアドルがLv40に到達!

 
 

こんな石像みたいなのが動くとか…これも古代の人々が使っていた“理力”による影響なのだろうか。

 
 

奥は庭園となっていた。

足を踏み入れたアドル達は、そこで、エタニア王国の象徴とされてきた“はじまりの大樹”を目の当たりにする。

間近で見るとやはりデカいなぁ…と一行はその巨大さに改めて驚愕する。
一方タナトスは、翼竜型に捕まった際、上空から寺院内に“あるモノ”を見たそうだ。
木の根元を調べろという。

階段を上がったアドルが目にしたのは…。

 
 
 

まるで木に抱かれたかのように、眠りにつく少女だった…。

一瞬目を疑ったアドルだったが、間違いない…その名で呼びかけると、少女は目を覚ます。

木から落ちる少女をしっかりと受け止めるアドル。

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その少女は、なんとダーナだった。 

ダーナは空ろな表情で、アドルの名を呼ぶが、思い出せないという…。

まさか、アドルの夢に登場した少女とここで出会うことになるとは…。
元々古代の人間であったはずの彼女が、なぜ今のこの世界で、遺跡内で眠ってたんだ…。

と、そこへパロが駆けつけ、漂流村がピンチだとか。
はぁ…こんな時に迎撃戦かよ…いい加減鬱陶しくなってきたぞ。
何にせよ、一旦この件を整理するため漂流村に戻る必要がある。

自分が見た夢の秘密を探るために、この遺跡に辿り着いたアドル達だったが、
予期せぬダーナの出現に、更に多くの謎を残しながら、一行は漂流村へと急ぐのであった。

…といったところで第四部「失われし世界」が終了。

 
 
この第四部では、アドルとダーナがお互いに意識を共有できることが明らかになり、
ダーナがアドルに協力する理由が判明した辺りで、
本編における、アドル(現在)⇔ダーナ(過去)と交互にプレイしていくという方向性がはっきりとわかったんだけども。

時代も違うから二人が出会うことはないだろうと思ってたら、当のダーナが現在の世界にもいたのは、正直驚いた。
近海の古代種も、過去のダーナが何とかするんだろうと思ってたけど、そんな単純な話じゃないみたいね。

今回の出来事は過去の世界のダーナも仰天じゃないかな。
私なんであんなところで寝てたの?みたいな(w

ただ、ダーナは候補生時代の頃、一度だけ大樹の中で“女の人”を視ているんだよね。
その女の人とは巫女の事であり、今回の件も関係しているのだとしたら…。
大樹の巫女の本当の役割みたいなものが、まだはっきりしてない気もするんでそこに焦点あたっていくのかなぁという推測。

さて、物語も後半入ってきた辺りか。
ここまでプレイ時間は35時間、そろそろスパートかけたいところ。

 
 

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