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イース8-運命の日~ダーナ捜索。

イースVIII。

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お転婆巫女様は、船造りの資材運びも普通にこなすほどの力持ちだった。
これには男衆も驚愕しきりで、「俺より力あるんじゃないのか?」と目を丸くするドギ。
先祖が先祖だけに古代のエタニア人は力も強かったんだねぇ。

実際、その後二人は腕相撲勝負をした結果、軍配は何とダーナに…!
華奢な体なのにどこにそんな力が眠っているのか。
理力も使えてチート巫女様。

 
 

さて、本編のほうは。
前回で、セイレン島を脱出する上での最大の障害となっていた海生古代種“オケアノス”の討伐に成功するアドル達。
一方で、未だ記憶が完全に戻らないダーナに、アドルが彼女の記憶探しを手伝うことを申し出るが、脱出に専念してほしいと断られてしまった…。

結局その日就寝するアドルは、夢の中で過去のダーナの世界で起こった“運命の日”を目にすることになる…。

  
 
 

■運命の日

はじまりの大樹の前で、祈りを捧げていたダーナ。
そんな中、彼女がまたも陽の翳りを感じ、空の太陽を見上げた。

いつもと変わらぬ太陽に見えた…が、その時、空から来る“何か”が街を滅ぼしてしまうという緋色の予知を視てしまう。

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陽が翳っていたのは、何かが太陽を遮ってここへと落ちてくるということ。

まさか…“星”が落ちてくるのか?

未来の世界で視えた、王宮跡の大穴の正体は、星が落ちた痕跡なのか。

ダーナは、オルガと共に早急に王宮に向かい、サライ女王にこの件を話した。

近い将来起こりうる、流星によるエタニア王国の壊滅。
これを防ぐためには、王都の大動脈とも言える水晶柱に蓄積された理力を使い、王国上空に巨大な障壁を展開する、という提案が出される。

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そんなことをすれば王都は理力を失い、他諸国がそれに目をつけて攻め込んでくる恐れがあったが、何もせずに流星を見過ごせないというダーナ、彼女に同調するサライの号令により、早急に対策がおこなわれることになる。
市民達を安全な場所へと避難させ、寺院と王宮が協力しての流星への対策協議が行われる。
名うて理術士達が集い、エタニア全土に障壁を展開する演習が何度も行われた。

そして、ついに運命の時がやってくる。

 
 

星が迫っている事を察したダーナ、
各自が配置につき、王国の上空に理力の大障壁を展開する。

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直後に上空から飛来した隕石が王国へと急接近…!

隕石はそのまま大障壁と衝突…!
障壁に衝突した隕石は瞬く間に消えていく…。

 
 

おおお、やったのか…これで終わりか。

 

ところが…!

 

それは一つだけではなかったのだ。

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次々と空から落下してくる隕石。
というか…よく見たらエタニア王国に向けてピンポイントに落ちてきてるな…。
これはどういうことなんだ…。

 

直撃を受ける大障壁に次第にヒビが生じる。

ダーナとオルガは、少しでも障壁が持つようにと支援に向かった。
回廊へと入ったダーナ達、ところが、なぜか周囲には霧がかかっていた。
そのうち、オルガまで見失ってしまうほどの霧の量だ…一体何が起こっている?

道を進んでいくと、何やら半透明の敵が現れたが…攻撃が当たらない?
そういえば地下聖堂にもいたな…。

当たらないんなら無視して進むしかないな…。

奥へ進んでいくと…、あ…、一際大きな理力の淀みが…。
中から助けを呼ぶ弱々しい声が聞こえてくる。

開放すると、やはり精霊だった。

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天上にあったという自分の庭が先程の流星で堕ちてしまったとか…。
このままでは世界が滅びるだろうという精霊だが、きっと何かできることがある!と諦めない姿勢のダーナ。

光の精霊アスティオスは、そんな彼女に力を与えた。

スタイル“ルミナス”を手に入れた!

素早い攻撃で連続攻撃を与えるルミナスは、不可視の物体を見通す力を持っているそうだ。

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つまりこれがあれば、半透明のエネミーも可視して普通に攻撃ができるというわけだ。
熱や冷気に耐性はあるものの、防御力が低いのか。
でもこっちのスタイルのが使いやすそう。

 
 

回廊を抜けると、その先で竜種のような足音が聞こえてきた。

深い霧のため、目視できなかったダーナだが、接近してきたそれを見て驚愕する。

 
 

▼レ・キュアノス戦

こちらを引き離す瘴気を全体に放射、
頭の角を振り回し、冷気(凍結付加)を吐く、
自分の周囲に氷の岩を発生させる、背中の木の部分から追尾の氷弾を発射するなど。

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正面の頭と前足以外の部位にダメージが入らない。
動き自体はのろく、角攻撃もFM&FGが狙いやすい。
スタン値が蓄積しにくいので、ピヨりは期待しないほうがいい。

黄色ゲージ半分切ったあたりで突進してくるようになるが、これもFM狙いやすいね。

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HP半分以下になると、後半は構えから一回転して円範囲の氷弾を降らしてくる攻撃、氷の隕石を降らせてくる攻撃が追加。
一度でも当たるとスリップ。
ルミナスの小ジャンプ&ダッシュ回避で、余裕を持って動き回るのがいいけど、
着弾後も範囲でスリップして、一度当たると続けざまに当たって凍結…これが鬱陶しい。
もし当たった場合はL1連打でFM発生させて乗り切るとか。
まぁ実際それで乗り切ったんだけど。

このボス戦は解氷薬持ってなかったから何度か凍結して面倒だったなー。
隙あらば積極的に正面からルミナスの素早い攻撃かけていけばそれほど苦にならない相手。

 
 

なんとか倒しはしたものの、あんな木を生やしたような竜種は見た事がないな…。

と、そこへオルガが自分を呼ぶ声が聞こえてきた。
しばらくすると霧が晴れ…。

 
ここは…気づくと回廊の入り口だった。
おかしい…確か霧の回廊を進んでいたはずだったのに…オルガ曰く、霧でダーナを見失っていたそうだが…。
さっきのは何だったんだろう。

  

だが、そんな事を考えている余裕はない。
隕石が次々と衝突して障壁の方がモタなくなってきている…!

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王宮へ向かったダーナ達が目にしたのは、彼女が植えたヒモロギの苗木によって守られた王宮の姿だった。

植えたばかりの木が…!?
だが、あの様子だともう一度星が落ちればもたないだろう。

 
 

そんな中、彼女の頭に過ぎるのは、未来の世界で視た大穴だ…。
更にそこから緋色の予知を見たダーナ。
それは王宮が爆発するような赤い光景だった。

急に苦しみだすダーナは膝をつく。

また助けられないの…!?こんな大事な時に…。

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苦しむ彼女の肩には、目のような赤い紋様が映し出される。
こんなもの、今まで一度も…。

そんなダーナ達に不気味な声が語りかけてくる。

 

「始まったようだな。大いなる選択と、淘汰の時代が。」

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そこには、黒の頭巾とローブで身を包んだ謎の人物が立っていた。

その人物はダーナの名を呼ぶと、禁忌の地<王家の谷>を目指すよう告げた。
そこには巫女にも知らされていない大樹の真実が眠っているのだという。

要件を伝えたその人物は、その場から消え去ったのである。

 
 
 

…という一連の夢を見たアドル。

そこへサハドとヒュンメルも駆けつける。
以前ダーナに夢を共有できるようにしてもらった仲間達もまた、その夢を見ていた。
これで大穴ができた原因が流星によるものだと明らかになったけど、、なぜ流星がそんな時代に…?

更にラクシャとリコッタも駆けつけてくるが…何やら慌しい。

なんとダーナが姿を消したというのだ。
ダーナが?一体どこへ…。

その後、周囲の捜索を行ったアドル達だが、ダーナを見つける事はできず…。

漂流村では、ダーナについての話し合いが行われる…。

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結局エタニアは流星によって滅びたのかと言われるとそうとは言い切れない。
星が落ちた後もダーナ達は実際生き延びていたことから、更に続きがあるのだろう。

それに気になったのは、あのローブの人物だ。
「巫女にも知らされていない大樹の真実」というやつだ…。

これまで現在の世界にいるダーナは、過去の夢の進行度にあわせて記憶が甦っていたが、
今回で<王家の谷>について思い出した彼女が、記憶の手がかりを探るために、そこに向かったのかもしれない。

こっちの問題ばかりで手一杯で、これまでダーナが協力してくれてたけど、今度は自分達がダーナに協力する番だな。

 
 

王家の谷へのルートは、大樹の寺院の山門から王都の西側に回りこむしかないようだ。

こうしてアドル達はダーナ捜索へと出発ー…とその前に。
出発に向けての準備を進めよう。
新しく燃石を入手したので、カトリーンに渡して武器を強化してもらうが…。

うわー理晶石大量に使うー!
一人につき練成&最大強化まで13個も使うー!!
5人だと65個も必要じゃねーか…!

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前回の大穴でのドワニクル退治で、ドワニクルの甲羅⇒理晶石x5!
幸い7個あった、他に用途もなかったのですべて変換!
それでも足りなかったので、バハの斜塔で理晶石マラソンがいいかなぁと思ったけど…。
引き取りで理晶石が5つも手に入るという理由で大穴でドワニクルマラソンを敢行。
後述の盗賊の篭手回収+賭博師でそれなりに甲羅手に入るなぁ。
リコッタの盗人タックルかましてれば高確率で甲羅が手に入る。
すっかり盗人要員の野生児ガール。
しかも甲羅の引き取りは盤古の骨、皮、粘液も各種5つずつ手に入るから、断然お得感。

アドル:ダインスレイヴ(+242/def+12)
ラクシャ:アロンダイト(+231/def+5)
サハド:グラムドリング(+263/def-4)
ヒュンメル:アポカリプス(+249/def-1)
リコッタ:ヘカトンケイル(+228)

という感じになった。
ペナルティも減ってきたなー。
ヒイロカネの武器もそろそろ最終形態に近づいてきてるか。

 
 

前回で、水中移動可能な仙魚の鱗を入手したことで、
村の水源となっている地下水脈と、エレフセリア号の船倉地下の探索ができるようになった。

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地下水脈の方は、大穴同様に途中水流で陸に上がるところがあるな。
いくつか魚影ポイントあったので釣ってみたら、初顔のピラルーが釣れた!
前回釣ったボルダートがこれの種類らしい。

上層のエリアにレシピ帳・コールスローを発見、贅沢コールスローが作れるようになった。
更に、何故かピッカードを発見!?こんな場所に…?泳いできたのかこいつ…たくましい(w
これをレーヤに渡せば野菜の生産力あがるんだな。
途中、ロケーション・瑠璃色の鉱脈を発見したけど、
ここは一部竜紋岩とかアウラ草をゲットできるなー素晴らしい。
ロケFTでちょくちょく回収しにこよう。

出口付近で「古びた聴診器」を回収。
これはリヒトのプレゼント用か。
渡すとリヒトの好感度が最大になった。

幽霊船の方は、大半がゴミしかなかったけど、
地下の水没地帯から船倉にあがったところの宝箱から盗賊の篭手(アイテム入手量・大)を入手した。
おおお、これがあればマラソンが捗るな!

 

パンガイア大平原でししょーを発見。
今回はヒュンメルが稽古をつけてもらう。

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そういえばここ最近ボーイを操作してなかったなー。
使いやすいスキルが乏しいのが原因なんだけど。
ししょーの方は、上空に飛んで衝撃波を放つ技か。
接近して通過するだけで余裕かと思ったらわりと広範囲だな。
殴りや後ろ蹴りはFM狙いつつ、突き→ギルティレイドで余裕。
ヒュンメルが「アサルトレイン」を習得。

パラメータオールBか…うむむ、微妙。

 
 
 
 
一通り寄り道も済んだことだし、ダーナが向かったと思われる王家の谷を目指して出発!
寺院の山門を抜けると、谷へと続く西側の理封門が開いていた。
あの門はダーナにしか開けられない、、てこと谷に向かったと見て間違いないな。
何やら、目を閉じて考え込んでいるラクシャ。
このまま無視していきたいところだけど、彼女の話を聞かねばならんようだ。
何でも、ダーナに追いついたとして何て声をかければいいかとか。

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は?何で励まそうとするの?
完璧な助言をすればお前が満足するだけの話だろ?
お嬢のくせに慣れないことすんなって。
むしろ、こっちには何も告げずに勝手に出てって心配かけさせてる
ダーナにどんなお叱りの言葉をかけるのか、お嬢の専門はそっちだろ(w

 

てな感じで見晴らし峠へと入っていく。

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旧王都跡地が見える見晴らしのいいエリアだが、峠を下る道中とか、天崖山道に似てるなぁここ、入り組んだ地形って言うけど、MAP使い回しだし案外そうでもないよボーイ(w
途中折り返しの蔦のところあがっていくと、障害物の崖を発見したが、ダーナが離脱したため、必要人数が一人足りず…むむむ。
正面にピョンピョン飛び跳ねてくるギリーカが鬱陶しい、画面外から襲ってきて無駄に体力削られる。
ここは、フォースエッジのような横範囲技が有効だな。
ミストラルブロウとか…あ、ダーナいないんだったわ。
峠を下ったところでししょーを発見したけど、さっき戦ったばかりで消耗しているようだ。
また後でこよう。

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峠から南のエリアはロディニア湖沼地帯。
湿地帯だけに蚊の生息地。モスキートをでかくしたヴァルキートが生息してる。
こんなやつには絶対刺されたくないものだが、風船のように丸くなったそのお腹を突き刺したら、プシューって空気が漏れて元に戻ったりするんだろうか。
広い沼地のエリアに進んでいくが、ここには沼地の中から襲ってくる何かが…!
イッタ!突然1000以上のダメージを受けた…。

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陸に上がって様子を見たら、古代種ハイドロスケイラが姿を見せる。
正面の突進は危ないなぁ。
一応陸にも上がれる奴だけど、場所によっては上がれないのか。
陸地のときの方が意外と怖くないんだけどね。

 
よく見ると、沼地の中にも採取ポイントが見えたけど、仙魚の鱗装備で沼地の中にも入れるのか。
出入りする時は浮き輪靴付け替えなきゃいけないから面倒だけど…。
中は相当視界が悪く、敵も視認しづらくて危険。
沼地の上からアサルトレインかますと、下にいる敵にもダメージ入るんだな。
SP持続する限り空中から連射も可能なのか。
掃除屋ボーイの出番だ。

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この沼地地帯にも魚影ポイントがあるな…。
初釣りでガイアウェルズ(A)を初ゲット!
更に南西の沼地の方に大きな魚影を発見!
おー!久々のヌシ釣りじゃあ!
以前釣ったボルダートと同じレベルだなぁ、、と引きを感じてたが、長いHOLDの際に姿を見せたそれはまさに…。
ボルダートかー。
もっと他のヌシも見たいなぁ。

ここでは石の採取ポイントから竜紋岩、木の採取ポイントから大樹の宝枝を回収できるな。
竜紋岩は何かとつかいそうだからぼちぼち集めてかなきゃなぁ。

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宝箱からダンディールの暴角ってのを手に入れてたけど、湿地帯の奥には、凶暴な大型獣ダンディール(Lv62)が生息していた。
突進したり、暴れたりと面倒なやつだけど、ジャンプしないので、上の台にあがっていると楽に削れる。
格上だけに、いくつかスキルを閃いた。

サハドがカタラクトレイジ(SP55 威A スC ブC)
リコッタがダイナソアスロー(SP55 威A スS ブB)と…
リコッタだけ無駄にパラメータのいいスキル覚えるなぁ。

 
 

奥に進むと、行き止まりのようだが…水晶石を発見した。
本来ならここで過去のダーナに助けを求めて道を切り拓いていくという流れだったけど…。
ここでリコッタが「ダーナが嫌な夢を見るくらいなら一緒に島から出るのは駄目なのか?」とか言い出した。
それは、以前アドルも似たような事言おうとしたけど、絶対彼女に断られると思ったんだよなぁ…。

すると…。

「それは難しいかな」

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ダーナだった。
まさかそっちから出向いてくるとは…こんな泥沼くんだりまできて随分心配したんだぞ!
「やっぱり来ちゃったんだね」ってさ、アドル達が捜しに来るとか、わかりきってたはずなのに随分あざといな巫女様は。
本人は頑なに、この件を皆に関わらせたくないようだ。

ダーナは自分が視る“緋色の予知”について教えてくれた。

予知の色によって、どれくらい確実かがわかるそうで、緋色に染まった予知は、避けることができない確定した未来を表すという。
オケアノスを倒したときに視た“予知”はまさにそれで、皆と一緒にいられなくなった原因となっているようだ。

だったら、私に構わず島から脱出した方がいいと言い出す巫女様。

お別れ、なんて言い出したら、ここにいる皆だってそう。
島を脱出したらそれぞれの生活に戻っていくわけだし。

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…何気にいいこと言うなぁおっさん。

それでも皆とは事情が違うと言い出すダーナだが…随分勝手な巫女様だなぁ。
島に着いてからアドルはずーっとダーナと意識を共有してきて、彼女がこっちに来てからは、色々協力もしてくれた。
苦楽を共にした仲間だったのに…。

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お嬢の言うとおりだよ。
大体この赤毛が、ダーナの謎をほったらかしにして島を立ち去るはずがない!
せっかくここまで巻き込んでくれちゃったわけだから、最後まで結末を見届けたいという思いはあるしね。

ダーナは、これまで大樹の巫女という使命感に囚われすぎてたから、周りに迷惑をかけたくないという責任感が強かったのかもしれないけど、ここは肩の力を抜いて、周りを頼ることを覚えた方がいい。

どんなに事情が違うにせよ、ダーナもまた過去から現在に漂流してきた“漂流者”であることは変わらない。
それならお互い漂流者として支えあうべきだ。

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仲間の説得を受けたダーナは、笑ってお別れを迎えるためにも、まず自分が何者なのか知らなくていけない、と決意を固め、記憶を捜すのに力を貸してほしいと、改めて協力を求めた。
やっぱそうこなくっちゃね!頷くアドル。
仲間たちもまた快く彼女を迎え入れたのであった。

といった感じで、今回はダーナ捜索・合流まで。
意外とあっけなくダーナと合流できたな。
俺的には、この後王家の谷で大樹の秘密に触れておかしくなったダーナとバトルするような展開を妄想してたけど(w
先がどうなるかわからんけどね。

この第五部は、ダーナ発見からバハの斜塔→幽霊船→大穴→オケアノス討伐、
その間、運命の日などの過去編も進行したりと結構ボリュームあるなぁー。
そろそろ終わりに近づいてると思いたい^^;
 
 
 

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