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イース8-白の追憶~受け継がれる想い

イースVIII。

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今回で過去のダーナ編が一足先に完結を迎えることになった。
これまで助けてきた精霊が総勢でお出迎え。
別れの時がくるのは、なんとなくわかっていたけど、やっぱり寂しいものがあるな…。
そして、最後にダーナの前に立ちはだかるのはあの人物、地下聖堂が造られた真の目的も明らかに…!

エタニア編、栄枯盛衰の最終章、開幕!

 
 

前回で、ラクリモサに対抗するための力となる想剣ミストルティンを入手したアドル達。
災厄まで一刻の猶予もないから直ぐにオクトゥスへ目指すかーという流れだったけど…。

準備のため、一度漂流村に立ち寄ったときのこと…。

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何やら水晶石が妙に光りだすと、そこからは過去が見れる紋章が現れた。
なんだこれは…護り人の罠か…?
ただ、ダーナ曰く、心当たりがあるようで、これは罠ではないという。

ふむ…では試しに見てみよう。

 
 
 

■白の追憶

セレンの園を訪れてから三ヵ月後…北方諸国に協力を求めるためにエタニアを離れていたダーナ。

だがその間にも、より一層の寒冷化が続いたエタニアでは、草木も枯れ果て、無残に横たわる竜種の死骸…大地は凍えるほどの冷気と白い雪に包まれていた。

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三ヶ月ぶりに王都へと帰還するダーナ。
傍には彼女を案内するラステルの姿もあった。
ラステルはあの暴動の後、侍女たちの懸命な治療で辛くも命を繋ぎとめたようだ。
あの暴動で片目を失明したようだけど…でも無事でよかった…!

生き残った民たちは王宮に避難しているそうだ。
彼らの無事を願うダーナ…その時、彼女はある気配を感じた。
吹雪で気配が消えてしまったが…あれはどこかで…。

 
 

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王宮内では、民たちが絶望に打ちひしがれていた。
凶作に備えて備蓄しておいた食糧も底をつきかけているという話も…。
病気で苦しむものや、座り込んでお迎えを待つ者もいる。
ラステル曰く、人がかなり減っているそうだ…;
民たちの中には、相変わらずダーナを責め立てるものもいるが、彼らの話では、既に巫女としての役割がなくなったダーナが予知の力を失ったという噂まで流れていた。

大僧院に入れずに苦しそうにしていたカジュラは幸い無事のようだが、彼女をはじめとして、何人かは寒さによる免疫低下で細菌が蝕むという凍血病にかかっているようだ。
バロッサさんも無事のようだが、寒波で意識がやられてしまったのか…;

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何人かは既に横になっている状態だったが、そこには、寺院の侍女たちの姿もあった…。
寺院の存在が失墜しても、民たちを最後まで守ることを誓った彼女たちであったが…。
ダーナを信じて支えてきた侍女セシル…彼女も病に侵された状態に…くぅ;
以前セシルがシーアの看病をしていたが、逆に今ではシーアに面倒見てもらってるとか…立場が逆転しちゃってる…!

あれからシーアは足の怪我を押して、皆の看病を続けていたようだ。
ダーナの帰還に喜ぶ彼女。
そうか、シーアは元気になったのか…母親のアンシアが横になってて苦しそうだけど、それでも今の私とお母さんがこうしていられるのは皆のおかげだから、と看病を続けるシーア…健気すぎる;

 

奥では食糧の打ち合わせをしているオルガの姿があった。
久々に戻ってきたダーナに、オルガは驚愕していたが、互いの無事を喜びあう二人。
ダーナが偵察してきた北方諸国は…、猛烈な寒波の影響で既に壊滅していたようだ。

北へ進むほど寒さが厳しいとのこと、ならば民たちが生き残っている可能性の高い南方諸国と合流して助け合おうというダーナの提案。

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だが、ダーナにまだ予知の力を残していることを悟ったオルガは、エタニアの未来がどうなるのか、彼女の様子を見て察しがついていたようで…。
今日は時間が欲しいといい、明日また会う約束をしたのである。
…彼女なりに思うところがあるのだろうな…。

 

 

その後はダーナの自由行動になる。

うわー外は猛烈な吹雪…。
理法具なしだと、こっちもタダじゃ済まないかもね…。

回廊を通る途中、はじまりの大樹を目にするダーナ。

あの大樹は災厄をもたらす存在…それでもあの大樹と共に過ごしてきた過去を振り返りながら、彼女は何を想うか…。
そんな思いに耽っているダーナを呼びかける者がいた。

 
 

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イオだ。
巫女様やっほー♪とか相変わらずのノリ…。
もう自分は巫女様じゃないんだけどなぁ…と返すと、人は自分であることを簡単にやめられない、とかまた意味深なことを…。
しかもダーナを見て“あの人”に似てるとか言い出した。
一体誰のことだろう。

イオが顔を出したのは、あの時の約束を果たすためだったとか。
えーと…確か、最後にこの娘とあったのは地下聖堂の時で、
もう一度会う約束をして…その時に返事を聞かせてほしい…とのことだったね。
積もる話もあるけど、いつもの場所で待ってるねーとイオは足早に去っていってしまう。
相変わらず掴み所のない…でもホントに何者なんだ彼女。

 
 

王宮のほうではエタニアクエストが発生してるな。
地下には亡くなった民たちの棺が置かれている。
修道女シェンナの話では、理術士オドが寒波から皆を守るために、無理に理力を使いすぎた結果亡くなったという警報を聞いた…。
巫女を影ながら応援してくれていたオドさん…無茶しやがって;
そんなオドにせめて、一輪の花を手向けてやりたいがこの寒気では…。
いや、ここは死力を尽くした彼のために花を探そう。

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街区の探索をする。
通りには人がいないなぁ。
嘗ては活気があったバザールも今では廃墟と雪で積もった寂しげな景色…。
大僧院は閉まったまま、理法具職人レイキーの家は、「いつか戻ってくるかもしれないから入るのはよそう」とか、
いやいや、以前レイキーから家のものは好きに使って構わないとか言われて鍵もらったはずだろうが(w
息吹の法衣はアドル編でしか手に入らないのかよ…ちぇ。

西街区で、崩れた瓦礫の傍らに、凍りついた花を発見した。
エタニアでは感謝の意を表すというチレニア草。
棺のオドに花を手向けるダーナ。
オドさん、今までありがとう…。
クエスト[感謝の花]を達成。

 
 

 
そろそろ地下聖堂に行こう。
…あれ?前までは燈火の間の入り口にいた精霊エイミーの姿がなかった。
まさか…。

灼熱の間から奥へ進んでみると…。

 

あ…。 
 

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これまでダーナが助けてきた精霊たちが総登場。

大樹が命の選択と淘汰を始めたことで、
精霊たちが元の地脈へと還されることになったようだ。
彼らがこの地に引き寄せられたのもそのため、こうなることが定めだったとか…。

これまで彼らの恩恵を受けてきたダーナは、結局彼らを守ることすらできずに悲しんでいたが、そんな彼女を励まし、出会えたことに感謝する精霊たち。
精霊たちが消えれば時期に、その加護も失われるだろう…。

決して皆のことは忘れないと誓ったダーナ。
そんな彼女の持っていたエーデルスフィアが反応を起こした。

ヒイロカネは、地脈の一部が結晶化したもののため、精霊と相性がいいようだ。

昇華が始まった精霊たちだったが、本来還るはずの力が武器に宿ったのである。
力が残ってくれるなら本望だという精霊たち。
これまでダーナの行動に勇気づけられてきた彼らは、最後は明るくダーナを見送ると、それぞれの地へと還っていくのであった。

エーデルスフィアに精霊の力が宿り『霊環セレスディア』(str+281/def+10)へと変化した。
これがダーナ編の最強武器か…!
精霊のみんな、ありがとう。君たちの事は、絶対に忘れないよ。

 
 

精霊たちの話では、この地下聖堂には更に深部が存在しているようだ。

灼熱の間の奥にあった巨大なレリーフ。
そこは深部へと続く入り口となっていた。
この下には何があるんだろう…。
 
 
 
 

・最終試練の間

入り口ではさっき別れたはずのエイミーがいる。
最後までダーナを応援したいという思念だけが残されているようだ。
まだここで買い物ができるし、スタイルもまだ使えるようだね。

もう王国の過去を知っても解決できないかもしれないが…それでも何が待っているのか、最後まで進んでみよう。

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道中は一本道。

広場でこれまで登場してきたエネミーの群れを相手にしながら、階段を進んでいくというだけのステージ。
前回の灼熱の間はスルーして進んでいただけに開始時がLv59だったんだけど、1フロアの敵倒すだけでレベルあがっていくなーサクサクだわ。

上部のフロアに宝箱4つ、全快薬や万能薬を入手した。
これで全部か。

 

こうして、あっという間に最上部のフロアに到着するダーナ。

そこで彼女が目にしたのは、これまでよりも遥かに大きなモノリスだった。
なんだろうこれは…。

と、そこへ現れたのが…。

やはりイオか。
よくこの状況でここまで辿り着いたもんだと感心するイオ。

回りくどい言い方してないでサッサと自分の正体明かしてもらいたいものだけどねぇ。

すると、イオはまずその資格を示してほしいと言い出した。

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儀式って…何のことだ?

すると、イオはこれまで隠していた気配を解放する。
どうやら彼女と戦う必要があるようだな…。

気配を解放したイオは、変異術で竜へと変身したのだ。

 
 
 

▼“イオ”

序盤は、素手での振り払いや突進、尻尾攻撃、咆哮で引き離し、火弾を吐いたり、火炎ブレスを地面に吐いて円範囲の燃焼系攻撃。
打と突に耐性があり、唯一斬属性のダメージは入るので、イクルシアンでの戦闘。

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突進がわりとFM狙いやすいな、頭が弱点なので積極的に狙っていく。
弱点狙っても通常でも100ダメージちょっとしか入らず、かったいね…削るのに時間かかるなぁ。

緑ゲージを半分以下まで削ったあたりで、ボスがグラティカ状態に変化して全身が黄色ベースに緑が混ざったような色になる。
腕を地面に叩きつけて、地点攻撃の岩を発生、更に両腕を振りあげて、広範囲に衝撃波を繰り出す。
今度は斬と射に耐性、打属性のダメージが入るのでグラティカに変えての戦闘。
まさに重量感のある力と力のぶつかりあいだね…。

ただ、グラティカも通常だと二桁ダメージしか入らなくて、動きも遅いから削りおっそ…。
ピヨらせたけど緑ゲージまで削り切れねー。

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ゲージ削りきる前に、今度はボスがルミナス状態に変化、全身が黄褐色のような色になる。
今度はボスが空中状態から俊敏に動き回り、片腕から閃光ビームを射出。
追尾の光弾を放ったり、放射状に放ってきたりと、遠隔系が中心。

ルミナス状態だと斬・打に耐性があって、射属性が弱点、こっちはルミナスに切り替えて戦闘。
逆にこっちはスピード戦。

閃光ビームは通常ローリングじゃ回避しづらいな。小ジャンプローリングがいい。
ルミナス状態の本体は近接嫌がって飛び回るから、
積極的にFM狙っていかないと、補足しづらいところがある。

HP半分前後に来たところでExtra発動したら、
ボスが直前にスタイル変化したため、耐性でダメージが軽減されてしまった。
くっそ…!なんともタイミングの悪い。

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HP半分切ったころの2順目以降は、適度にスタイルを変えてくるようになる。
通常(赤)では、振り払いから炎弾が出るようになり、炎も積極的に吐いてくるようになる。
ルミナス状態では、上空に飛んで、急降下での踏み潰し、姿を一時的に消しては連続で爪攻撃を仕掛ける。
上空高くに飛んで、地面から光の衝撃波を発生させるような攻撃がある。
グラティカ状態では、地点攻撃の地裂岩が複数発生するようになり、
両腕潰しからくる衝撃波から、各所に柱を落として十字倒しで当ててくる攻撃がある。

これまで聖堂で相手にしたボスのような技を使うね。
集大成ってところか…。

ルミナス状態での踏み潰しのFMチャンスで削れるねぇ。
姿消してからの爪攻撃が連続的ではめられやすいけど、倒れた状態からでもFMは狙える。
タイミングさえ合えば逆にこっちがハメ返せるな。
光の衝撃波は攻撃届かないから回避ゲー。
出現直前がわかりやすいから回避しやすい。

 

グラティカでも弱点以外だと10ダメージ程度しか入らなくて、ほんと削りにくい。
その時だけはほぼ地裂岩の回避ゲーに徹していた感じ。

 

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なかなか削りにくいもんだから、FM狙える攻撃以外は半ばゴリ押しで攻めてた形に。
後半は結局、動きも比較的鈍くてダメージも入りやすい通常状態のが一番削りやすい。
回復薬も8個も使うほどの消耗戦となったが…。

 

なんっとか、イオとの激闘を制したダーナ。
中々、手に汗握るボス戦だったけど疲れた…。

 

 
倒されたイオは感心した様子で、最後のモノリスを確認してみなーということで見てみる。 

 

えーと…前回は、聖者ウリアヌスが、災厄をもたらした大樹から民を作ったというお話だったが…。

大樹が災厄をもたらすという事実に恐怖した光王。
そんな彼に、聖者ウリアヌスは、大樹がエタニアに生をもたらす、言わば世界そのものの存在であることを強調する。
「大樹を討つ事は能わず」光王は、大樹を保護し、真実の壁と庭園を谷深くへと封印することになる。
時は移ろい、救世の聖者ウリアヌスがその生涯に幕を閉じた頃、一月以上が雨に閉ざされた時期があった。

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かの娘は、後に王都の南に寺院を建立し、大樹を鎮め奉ること上奏。
光王はそれに応じたことで、娘はエタニアに留まり、大樹を奉じる最初の巫女となる。
やがて、大樹は王国繁栄の象徴として崇められるに至り、王は寺院を王家と対等にした。
これによってエタニア王国の礎が築かれた…と。

 
 

こうして、エタニア建国史の真実が明らかになったけど、では誰がこれら情報を保管したこの聖堂を造ったのか…。
モノリスには更にその続きがあった。

エタニアが繁栄を享受する中、真実の壁に記された脅威はやがて忘れ去られることになる。
だが、いつかこの地を訪れた巫女が、その真実を知り背負っていくこと。
それが巫女本来の務めであり、存在理由である。
“最後”を司る者へと至る、その日まで。

これは…初代の巫女が、次代の巫女たちに宛てたメッセージか。
なるほどね…。

 

 

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これで貴女の正体がはっきりしたよ。
この地下聖堂を作って、次代の巫女に大樹の真実を伝えようとしてた、あの初代の巫女の思念だったわけだ。
長い時を過ごす内に、力が衰え、子供の姿に戻ってしまったとか…。
従者になる前は元野盗のボスだったらしいけど、、確かにその面影はちょっとはなくはない?
出生がソレだけにダーナより堅苦しいのが苦手らしいが…(w

これを通してイオが伝えたかったのは、過去のことよりも“今”と“未来”のことなのだと言う。
はじまりの大樹は、いつかエタニアに破滅をもたらす、これまで当然であったことが当然でなくなる。
どんな人間でも最後に行き着くのは“死”であり、それはまるで夢のように儚いものでもある。
だが、そんな人間が一生かけて積み上げてきた事は、決して無意味なものではないという。

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イオをはじめ、歴代の巫女が築いてきた選択の一つ一つ、そしてダーナもまた、これまで生きてきて数々の選択をしてきた。
それらを受け継いできたから、今の自分がいる。

それはこのエタニアの世界もそうで、多くの先人たちの選択により“今”の世界が成り立ってきた。
だから今の自分達の選択も、きっと未来へと繋がっていくのだろう。
もしエタニアや自分の存在が消えてしまっても、次に地上を生きる誰かが自分たちを受け継ぐはずだ。

過去のイオ達がいるから今のダーナがいる。
そして今のダーナがいるからこそ過去のイオ達も在る。
そんな覚悟で巫女たちには,、真実を知った上で時代を紡いでほしかったようだ。

このような悲惨な世界に、さすがにダーナも絶望しかけてたけど、そんな彼女をイオは察して、試練と称して激励したんだろう。
最後を担う巫女として…か。
これが初代流ですか…なんと手荒い…。

だが、それは予想以上の効果をもたらした。
例え、それが夢のように儚く、どんな形であっても…それが続く限り私の意思は私のものだ。

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イオは感服した様子で、もうお役御免と満足げ。
ダーナの決して諦めない姿勢、そして未来のアドル達を救おうとする気持ちは、ここから生まれたんだな…。
にしてもイオは何ともそれらしいこと言ってたけど、それ全部ウリアヌスの受け売りだろ(w
元盗賊がそんな悟りの境地に行き着くような発想にはいかないだろうしね。
想いを受け継いでいくという大樹の巫女の起源は、ウリアヌスにあるのかもしれないね。

 
 
 

こうした地下聖堂での一件を経て、翌日早朝を迎える。

ダーナとオルガの会話。

結局ダーナは同行者を連れて南方諸国を目指すという選択をする。
そして、オルガはここに残る民達を支援するため、王都に留まるという選択をした。

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彼女たちに迷いはなかった。
互いの選択をし、二人はそれぞれの道を歩むことになる。
だが、“さよなら”は言わない。
それは、次への道を切り拓き、受け継ぐためのものなのだから。

 
 

という一連の巫女たちが受け継いできた覚悟と真実を視たアドル達。
彼女が自分を封印してまでこの世界までやってきたのは、
初代の巫女の言葉で気づかされた部分が大きかったんだろうねぇ。

残念なことに護りたかった最愛の友たちも失い、エタニアは滅んでしまった…だが、

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今が未来を紡ぐ…。
それはごく自然な流れだとおもう。
けれど、その事に気づいたダーナがこうして自分の選択で、現在の世界にまでやってきた。
ラクリモサを止めるために。
そして、今その意志は、アドル達にしっかりと受け継がれた形になった。

より一層の決意を固めるアドル達。

いこう、決着をつけに!

 

銀トロフィー「受け継がれる想い」を獲得。
これでダーナ編は一先ず完結したわけだ、いあー長かった。

最後のイオ戦はちょっとヘビーだったなーなんでグラティカで二桁なんだって(w
正直なところ、2つの本編プレイしててさすがに中弛みが酷いかなぁと感じていたので、終わってホッとしたところはあるかな。
後は本編のアドル編を進めるだけだ。
 

物語もいよいよ大詰め!

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