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イース8-ジャンダルム探索開始!~ヒイロカネを探して。

イースVIII。

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今回は、ついに新メンバーが加入。
パッケージ見たときは、サハドの娘が出てくるのかと勘違いしてたけど、実際見てもアンタたち親子みたいだね(w

 
 

これまでセイレン島の南部を中心に探索を続けてきたアドル達は、
島の北部へ渡るために、難所となる高山ジャンダルムの探索を開始する。

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小型のエネミーはともかく、古代種も普通に紛れてるが、現状の武器じゃ倒せないので無視!
ここは蠍エネミーのザスピオンが初登場、素材の尻尾は何かと使うんだけど、いかんせん相手にするのが面倒ねエネミーの一つだ。
採集ポイントも各所に、石の採集ポイントからテクタイト鉱、木の採集ポイントから暖かい木を回収。
これも何かと使うんだよなぁ。

下層の洞窟の出口手前に蔦で降りられる場所があった。
下に宝箱、パプリカの種を回収する。
これで農場の品種が一つ増える!

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ラクシャのリーサルレイドがいい感じで決まるなぁ。
ヒュンメルのギルティレイドみたく、突き刺した際に敵が一瞬止まってくれるのがいい。
ローリングしてくるザグルーンもうまい具合で止めて吹き飛ばしてくれる。
SP45とコスト高いけど、業師+ラタトゥイユのSP自動回復の効果持続中は使い放題だ。

 
下層の洞窟を抜けて中層へと入る。
一旦外の山道に入った辺りで緊急連絡…うぜー早速迎撃戦かよ…後回し。
下の方に古代種が見えるなぁと進んでたらいきなり足場が崩れてしまい、下に落ちてしまう。

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気づいた古代種が襲ってきたところ、目の前に宝箱…!?開けてみたらTのメモ④を入手。
どうやらTは古代種を調べるうちにこの山に行き着いたようだ。
にしてもなんで×ゲーム的なところに置いてあるんだよ…。
つか後ろに古代種迫ってんじゃねーか!
メモを読み終わるまでにローリングしたままピタッと立ち止まるこのザッカバニオス氏の空気の読みっぷりよ!
直後にローリング食らって二人お陀仏になったというのは言うまでもないよな?
初っ端から蘇生薬2つも使う羽目になるとは前途多難。

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上から岩が転がってくるエリアを抜けた辺りで古代種の数がドンドン増えてきているのがわかる。

途中ザスピオンの巣窟の奥でアイアンシールド、
蔦で奥を渡る途中の真下に、蒼き調合書<血>を回収。
これで止血薬が作れるのか。
古代種の中には失血付加させるやついるからなぁ、重用するかも。

 

洞穴内は採集ポイントがあるけどザスピオンの住処になってんね。
まぁ無理する必要はないか。

中層を抜けた辺りで、隠れ小屋を発見する。
獣や古代種の目を欺くためにカムフラージュされてるようだけど、こんな場所に人が…?
小屋自体の手入れはされていて、近くの池には養殖用なのか魚もいるぞ?
ラクシャがごめんください!と言っても返事がなく、人の気配がなさそう…あれ?扉開いてる。

中に人はいなかったが…おお。

テーブルに飾られてある花や、丁寧に扱われてる食器、保管された食料など
つい最近まで出入りした形跡がある。

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本棚には漂着物と思われる書物が置かれていた。
歴史系の本とかあるけど、中には如何わしいものまで…?何々見せて見せて~?
てかアドルは…てことはサハドのおっさんならいいのか?ウラヤマ!

まぁここに誰が住んでいたかってのは、さっき回収したメモから察しはついていたけど、机の上にあった手帳の筆跡から、やはりここはTが使っていた小屋のようだ。

手帳には古代種を仕留める方法について書かれていたが…、肝心の部分が掠れて読めないとか…。
そこかなり重要な部分だろ…。時間よもどれ!でその文字復元できない?

他に部屋を調べたが、木こりの椅子やハンモックが複数あったりと、ここに住んでいたのはTだけじゃない…?
ハンモックで休んでみたけど、戻ってくる様子もなく、先に進んだのかもしれないな。

 
 
小屋近くの水晶石に触れた後は、一旦漂流村に戻り迎撃戦。
船長いなくなってから初の迎撃戦だよな…気合入れないと。

 
 
 

▼暗き深海からの使者(Lv32)

今回はwave3、海だった。
猿やサラマンダインが要所で出没。
奇襲がそこそこあった気がするが、バリケード一つ追加したことで防衛柵を侵される事はなく。
初参戦となったクイナのヒエヒエ玉が炸裂して敵が凍結する場面も、これは地味に助かった!

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wave2~3で巨蟹が一体ずつ現れた程度で、ボス級のやつは出てこなかったなぁ。
最後の巨蟹はExtraで仕留め、標準時間の半分を切り キルレート100%、何も破壊されなかったが、
キープHPレート18%とか足引っ張ってスコア63000、またしても評価Aかー、
ただ今回はドギ班がスコア59000と精彩を欠いて評価Aだった、めずらしーつかいつもSだったのに初めてAを見た(w
戦績は1位ドギで初参戦のクイナが5位と健闘!ヒエヒエ玉は頼りにしてまっせ。
ともあれ船長がいなくてもある程度は戦えるという自信はついたね。

ドギから報酬として柔皮の手袋(def+30 HP+300)を入手した。
HP300上昇とか地味にありがたい防具だな。

 
 
 

ジャンダルムに戻り、探索を再開。

蔦のあるところの足場は崩れやすいから注意だなー。

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ジャンダルム・中腹の水晶石を見つけた辺りで、近くに『祈願の木』に使えそうな木を発見した。
ポキッと折れてしまいそうな縁起の悪い木にも見えなくもないんだが、これで間違いないようだ。
折を見て村に持って帰ろう。

中腹の洞窟に入ると、古代種の咆哮が響き渡ると、アドル達の前に姿を見せる。

あ…こいつは。

 
 
 
 
▼アヴァロドラギル戦

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以前戦闘したあの異形の獣こと赤い古代種だった。
攻撃パターンは前回と変わらず、頭が弱点ではあるが全体的に強化されている感、特に噛み付きは一撃でHP半分以上持ってかれる…。
噛み付きなどの攻撃に失血付加。

左から右に大きく首を振って噛み付く動作直後に頭に2発ほど攻撃して退避とか、
前回と同じパターンでもいけるが、向こうもあれから修行重ねたのかHPやdefも上がっていてそれでは時間がかかりすぎる。
直接頭に判定届くアドルのオーラブレードかラクシャのシルフィードキスで狙いつつ退避がいい感じ。
シルフィードキスはうまく狙えば多段ヒットするし、多少正面からずれてもダメージ判定がある。
オーラブレードを続けてれば終盤でスタンでピヨるから総攻撃って感じで。
正面で戦うときはH&Aで、頭突き時にFM発動させられればもうけもの。
スキル中心だとSPが枯渇するからラタトゥイユでSP自動回復しながら戦闘、それで無難に倒せた。

 
 
 

一度は倒しはしたものの、結局起き上がってしまう古代種。
やはり今の武器じゃこいつは倒せないなぁ…。

もう最悪突っ切るか逃げればいいんじゃね?とか思った、その時だった。

 
 

「いざ、助太刀つかまつる!」

 
 

なにやつ!?

 
 
上空から放たれた小型の武器が、アヴァロドラギルに命中すると、
突然苦しみだすように悲鳴をあげ、そのまま退散していったのである。

 
 
一体何が…。

「お前たち、人間か?」

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アナタモニンゲンデスネ?
アドル達の前に現れたのは一人の少女だった。
どこか野生児を思わせる少女の名はリコッタ。

さっきの小屋を住居にしているようで、お茶でおもてなしを受けるアドル達。
ラクシャが美味しいと太鼓判、茶葉から作ったというリコッタ特製らしい。
この野生児…中々やりおるわ。

そんなリコッタは、アドル達が何者か訊いてくるわけだが、おい順番(w
自己紹介もせずに招かれたのかよ。
つかリコッタも素性の知れない連中をよく家に招くよな。
まぁ一度無断で中に入っちゃってるけどさ。

アドル達は事情を説明すると、リコッタは島の外から来た“父上”と同じだと言い出した。
本当の父親ではないらしいが、リコッタに言葉を教えたのだという。
今でも本で絶賛勉強中で、頭割れるほど頑張ったらしい。
そんな大層な言葉を教えた父上とやらに是非会いたいものだが…リコッタは今その父上を捜しているようだ。
一ヶ月前に古代種の様子を見に出かけたそうだが、帰って来ていないとか。
しかし、捜すにしても、少女がよくこんな古代種だらけの場所を歩けるなーと気になっていたんだけど。

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するとリコッタは、先ほど古代種に投げた物と同じ、先が金属のように光った手投げ矢を見せると、これで古代種を仕留められる事を明かしたのだ。
と言うことはこの金属の武器ならば、古代種を確実に倒せる…!?

ただ、この矢は最後の一本で、作り方は父上にしかわからないそうだ。
父の名はタナトス・ベルダイン。
イニシャルのTのメモを残した張本人か…。

しかしタナトスを捜すにしても、この先に潜む古代種への対策を練らないといけない。
金属も場所すらわからないから、一度村に戻ってカトリーンと相談した方がいいかもね。

父上が心配なリコッタもついていきたいと言い出した。
一応助けてもらった恩もあるし断る理由がない、ついてきな野生児ガール。
戦力になりそうなら少女であろうとコキ使いますんで^^
とりま、漂流村にFT!

 

村に設置された見張り台を始め、いろんなものに興味津々リコッタ。
リコッタに色々教えてやるサハドも娘持ちとあって面倒見がいい。
そんな二人を微笑ましく見ているラクシャ、なんだ、父親でも思い出すのかい?
顔を赤らめる彼女が可愛らしいな。

 

カトリーンに、手投げ矢の金属を見せてみる。

これについて何か心当たりは~と…しばらく無言のカトリーンだったが、突然ハンマーでその金属の部分を大きく叩いた。
はわわ!最後の一本なのに何すんの!?

よく見ると、金属には傷一つついていない。
カトリーン曰く、グリーク地方には、金剛石よりも硬く錆びることのないという金属の伝承があるそうだ。

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金属の名は<ヒイロカネ>。
だが、その武器を作るためには大量のヒイロカネが必要になってくる。
実在していたことさえ信じられなかったカトリーンはその所在を知るはずもなく…。
さて、どうしたものかぁ、と足踏み状態の中…、アドルはヒイロカネと言うその名前に聞き覚えがあったのだ。

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それは昨日見た夢の中、ダーナがサライから受け取った、あのヒイロカネで造られた半月刀…。

もしかすると…。

アドルは、戸惑いながらも先日見た夢について説明する。
所詮、夢の中の話のため、仲間たちも信じてはいなかったが、
だが、そうした古い金属が地層から見つかるケースも稀にあるそうだ。

地層…化石が出てくるような古い土や岩、と聞いてリコッタがふと思い当たる節があるようだ。
リコッタが住んでいる山の近くに化石の洞窟があるとか…。

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これまで探索してきた場所にはそれがなかったので、未踏地域に絞った上で、リコッタの徒歩の時間も考慮した末に、ラクシャが推測した地域がMAPに記される。
次の目的地はそこだな。

広場に行くと、リコッタがハシビロコウと会話していた。

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何でもこの鳥は、リコッタの命の恩人で、幼少の頃は獣から守ったり食べ物をくれたりしたそうだ。
一応リコッタは言葉が通じてるとか、人間の言葉の他に鳥や獣の言葉もわかるとか分野広いなおまえ。
…グァ…しか言わない鳥が温かい気持ちもくれたのか、鳥を見た目で判断しちゃいけないらしいな。

だが、本来外部の人間と関わることを良しとしなかったハシビロコウは、リコッタがタナトスと暮らし始めてから疎遠になってしまったと言う。
漂流村にやって来たのは、リコッタの害をなす存在か確かめるためだったそうで、
実際、中にその可能性(名無し)がいたものの、事件は解決し、それもなくなった。
一連の様子をずっと村から見てきたハシビロコウは、アドル達には危険がないことを悟ると、リコッタのことを託したのである。
そんな経緯があったのか…。
まぁ話聞く限り、こっちから見ても島の大先輩のようだし、こっちもセンパイと呼ばせてもらっていいですか。
山を探索中だから魚影ポイントも見つからない、、もうしばらく我慢してください!
魚くれる代わりに村を守る手伝いをしてやるとのことで、
イベント後、ハシビロコウも迎撃戦に参戦決定となった。
マジか!頼りにしてますよセンパイ!

 

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リコッタの言う化石の洞窟とやらは、大峡谷流域の泥沼地帯から入るようだ。
ここは浮き輪靴あるからもう沈むことはないな。

泥沼地帯を抜けて丘を進んでいる途中、壊れた吊橋を発見。
タナトスが作った橋のようだが古代種に壊されたようだ。
父上とやらは探検家だったようで、探検に向かう途中でこの島に流れ着いてしまったようだ。
それをリコッタが助けたそうだが…、彼女は物心ついたときからこの島にいたとか…。
そういやこの島に来て、漂流者以外の人間を初めて見たが…勝手に漂流者としてカウントされているのはこれ如何に(w
吊橋は必要人数11人と十分足りていたので支援要請で修理完了!
障害物どかしだけじゃなくて修理もやってくれるんだな、皆の衆感謝!

 
 

西麓高原へと入る。

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ここでは大型の蟻マスカードが出没。
打属性リコッタの腕のみせどころ。
この高原から、事実上リコッタのデビュー戦でもあったが、道中は、ラクシャと会話で花を咲かせながらも、得物のタチヤシの棍でアリをカチ殴っていくという余裕っぷり。
スキルに噛み付きトラップってのがあるけど打属性なんだな…。

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猿のエネミーもいたが、ボス猿のヴォースデッサとの戦闘に。
尻出して屁をかます下品なやつだが…。
ここでも野生児リコッタの大車輪激獣アタックが炸裂!
華々しいでびゅーですな。
早速、剛爆三段を覚えた。
スタンA+か、実践的なスキルに乏しいから助かったけど、これめちゃくちゃ強いわ。
お嬢の警戒をよそに、あばよ♪と豪快に蟻たちを蹴散らしていくリコッタ。
やるなぁ少女!ライバルとなる打属性のサハド、レギュラー枠取られるかもしれんぞ(w

上の方進んでいく度にボス猿を見るようになり、一度に三体いるエリアとか、ほぼ三体同時に相手をしてた。
くっさい屁で麻痺られたアドルくんが追撃されるピンチだったが、怒りのExtra発動で間一髪…。
こいつもオーラブレードかましてスタンが有効だなぁ。

 
 

ここ、来たことある!というリコッタと共に、
高原の奥に進んでいる途中狼の群れに囲まれるハプニング。
闇夜の怪でも狼の猛攻凌いだからここもいけるだろうと思っていると。

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突然、身なりのよさそうな青年が助太刀に入り、華麗な剣突きで狼を仕留める…が、逆に囲まれるという始末…今日はよく助太刀される日だけど、今度は何ともキマんないやつが出てきたな!
狼が包囲するように一斉に襲ってきたところを、2秒で鎮圧完了!

ほとんど自分たちで始末したのに、感謝するがいいとか随分上から目線な態度だが、彼も漂流者だったのはよく覚えてる。

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グリア貴族のオースティン。
職業は芸術家だそうで、絵画に彫刻、詩歌の分野を専門とするそうだが、
音楽だけは苦手のようだ。
何はともあれ、ひっさびさの漂流者救出だ。

彼は芸術をこよなく愛する男のようで、この島の秘境などに興味を持っている。
これまで見てきたロケーションポイントが50%に達した状態で報告すると、お礼に何かくれるそうだ。
今は…45%だな…後ちょっとか。

オースティンが漂流村に移動後は更に高原内を探索。
お、洞窟を発見した。

 
 
 

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古王の巌窟。

古い地層が隆起してできたその岩壁には古代種を思しき化石が露出しているのが見えた。
ここは…何とも研究が捗りそうな場所、ラクシャの父親が見たら喜びそうだな…まぁそこは触れなかったけど(w
リコッタが父上と共にここに来た事があるそうだが、外で留守番役だったため、内部まではわからないらしい。
ともかく、ここにヒイロカネがあるのは確かのようだね。

ここはマスカードの巣窟になってるな…。
リコッタの剛爆三段が面白いほどに決まって爽快だ。

 

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中央部には古代種と思われる巨大な化石を目の当たりにする。
ラクシャ曰く、嘗て存在した竜脚類の一種らしい。
その古代種が開けた穴から外の日差しが漏れ、周囲の岩壁が陽の色のように光っている部分が各所に。
あれがヒイロカネなのか…。
その中でも一際光沢を帯びた壁面を発見。
ここで採掘できそうだぞ。

その後、採掘はそれなりに難航したものの、カトリーンから聞いた量のヒイロカネの原石を回収する。
意外とアッサリと手に入ったが…。
だがその情報源となったのは、アドルの見た夢であり、ラクシャはその夢について引っかかっている様子。

ただ地層を調べれば見つかるなんて、そんなの偶然にしては出来すぎてるし、それに古代種や大木の件など、ここまで不可解なことも多かった。
このセイレン島とアドルの見た夢は密接な関係があるのかもしれないね。

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カトリーンに原石を渡すものの、この金属だけで武器を作るほどの設備が整っていないそうだ。
そこでヒイロカネで今の武器を更に強化しようという提案が出され、その方向で決まる。
そんなに強力な武器なんて期待してないから、せめて古代種をぶちのめせる武器がほしい、ただそれだけです。

カトリーンは、試行錯誤で原石を加工し、武器に仕上げるのに三日ほど要するとか。
アドル達はここ最近の疲れを村で癒しつつも手伝いなどして、武器の完成を待つのであった。

といったところで今回はここまでにしよう。

いやーこれでちゃんとしたもの完成しなかったら、カトリーンさん解雇ものですよ。
刀匠の名を継いでるほどの凄腕らしいけど、駄目だったらその名を返上しなきゃいけない気持ちでやってくれ!

さて、野生児ガール・リコッタの加入で盛り上がりを見せてきた中盤、
アドル達は無事に古代種に対抗する武器を完成させ、リコッタの父上を見つけることができるのだろうか。

 
 

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