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イース8-絶海のラクリモサ~蒼き波濤の果て

イースVIII。

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ついに総合探索率が100%達成!!

このゲームはご丁寧に、冒険日誌から各エリアの探索率を細かく載せてるから、どこ見落としてるのか確認しやすいんだよねぇ。

で、自分が見落としてたのは、東の海岸洞窟、、ここはまだ93%だった。
洞窟から入るエレフセリア号の甲板の部分だけ埋めていなかったというオチ。
幽霊船には直接転位してたから、こんな場所徒歩で来ないんだよなぁ、意外と見落としやすいかも。

 

 

さて、いよいよ本編を進めるとしますか。
ラクリモサによる災厄を阻止すべく、大樹の内部世界<オクトゥス>に乗り込んだアドル達は、そこで、絶望に捕らわれた護り人達の想念と激闘を繰り広げた末、4箇所全て想念の解放に成功。
大樹の摂理に干渉できる想念の樹に、オクトゥスから解放された想念が全て注ぎ込まれ、完全な樹に成長を遂げる。
成長した想念の樹の前でアドルは、膨大な想念の力が集約した想剣ミストルティンを授かった。
これがラクリモサに対抗できる唯一の手段か…。
力を授かったアドル達は再びオクトゥスを目指した。

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見届けの丘では、ウーラが出迎え。

想念の力を受け取ったことを確認した彼女から説明が入る、

広間の紋様が描かれた広場から奥に進めるようになっていた。
この奥が<選択の間>となっているようで、想念の力を使って入り口をこじ開ける…と。

その先には、地上のあらゆる生命に進化を促す根源の力、“進化の摂理”が存在するそうだ。

それに干渉すればラクリモサは止められるかもしれないが、それは世界の秩序でもあるため、何が起こるかわからないのだという。
下手をすればお嬢やリコッタが消滅するかもしれない…、まぁそれはいいんじゃないかな^^
漂流村を守っているドギ達も限界があるとか、言ってるけど、だったら尚更ぐっちゃべってないでサッサといけよ(w

ここまで来た以上、アドル達には迷いはない。
たとえ間違っていたとしても、最後まで先へ進もう!とアドルは力強く声をかける。
自分たちが受け継いできた意思と、その選択が正しいことを信じて。

中央の巨大な丸い球体が、進化を摂理を収めた選択の間…。
まるで鎖のように施錠したような光が正面にある。
どうやらここが入り口のようだ、

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アドルが光に向けて想剣を振り下ろすと、球体の鎖は消え、まばゆい光と共に入り口が出現した。
意を決して中へと突入する仲間たち。

そしてアドルとダーナも中へと突入しようとした矢先…。

突然ダーナが予知を見たようだ。
今のは…と急に暗い表情になるダーナ。
何が視えたんだ?と聞いても全部終わったら話すとか…またそれか…まぁいいや、先に進もう!

 
 
 

・選択の間

到着した早々一行が目にしたのは、あのオケアノスよりも遥かに巨大な存在。
あれが、進化の摂理とか言うやつか…?

途方もない存在を目の当たりに、一行は愕然とするが、、こんな場所で立ち止まってはいられない。
先へ進もう!

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道中は曲がりくねった一本道。
動物か植物かもわからないモルクスや守護騎士のような容姿のハンムオルフェといった生命体と戦闘しながらも
奥へ進んでいく。
モルクスの追尾の光弾が地味に鬱陶しいな。
無駄に消耗しがち。
まぁ無視してもいいんだけど、いずれも格上Lv78だから、こっちもある程度レベル上げとかないとね。

ちなみに、ここにも宝箱があるので回収。
全部で3つ、最後の命の霊薬を入手した時点で、銀トロフィー「財宝ハンター」を獲得!いよっし!

こうしている間にもだいぶ近づいてきたな…。
奥のほうはハンムオルフェさんが連続でお待ちかね、そこを乗り切ると、最後の水晶石を発見。

進化の摂理が真正面に見える最奥には、光を放つ転位陣があった。
これが最後の戦いになりそうだな…。

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一旦漂流村に帰還、選択の間探索と概要のエレフセリア号の甲板を踏破して、地図が100%になってたので、エアランに報告。
報酬として『闘神の刻印』を入手した。
Extraゲージが自動上昇するという冒険具だ。
おお、ついに冒険具も最後の最後でコンプしたかー。

 

という感じで準備は整った!
転位陣を起動する。

強大な進化の摂理を前にするアドル達。
ついにここまで来たな、みんな、いくぞ! 

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例え、どんな結末になったとしても、恐れず突き進むぞ!!

 
 
 

▼テオス・デ・エンドログラム戦

最初は本体の下半部との戦闘。
植物のような触腕で攻撃しながら、
エリア左右から胞子のようなものをばら撒いてくる攻撃がある。
毒付加。

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引っ叩いてくる触手に狙いを定めてダメージを入れる。
フラッシュガードしたはずが気づかずに毒貰ってた。
炎の突風を撒き散らすような攻撃もあるな…。
それ来た頃には終了直前だったけど。

最初のフェーズは難なく乗り切った。

 

 
このボス戦は珍しく、各フェーズが終了した段階で、行動メンバーを変えることが可能。 

HPを削りきると、今度は本体の中央部が接近、エリアがボスを囲うような円周状の通路になる。
本体がエリア各所に紫の結晶を配置してくる。

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この結晶を全て壊すと、本体の中央部から核となる中枢結晶が姿を見せるので、それを削ると、本体にもダメージが入る。
結晶やコアからは大量の光弾を放出する他、鎌のような本体の腕が襲ってくる。
この腕攻撃受けると暗闇付加。

中枢結晶の方は、バリア展開しながら移動攻撃してくるな…。

核攻撃中も暗闇攻撃が鬱陶しかったけど、まぁここもゴリ押しでいけた。
 

フェーズ2終了すると、行動メンバーの交代が可能に。
次に備えて、斬・射・打属性のメンバー入れたほうがよかったかなぁ。
アドル・ダーナ・サハドにしてしまった(w

 

 
フェーズ3は、エリアの間隔が狭くなり、いよいよ本体と直接対決。
背中のオブジェから放出される青い光弾の放出や、エリアをお掃除するように腕の振り回しがくる。

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ダーナも指摘している通り、ボスの正面についている理力の結晶、赤い部位(弱点:斬)がしきりに接近してくるので、
とにかくアドルの想剣で攻撃を続けると、ボスがブレイクダウンし、猛攻撃のチャンス!

ある程度ダメージを与えると、ボスが遠くまで離れて、遠距離から青いブレスで攻撃してくる。
初見はもろ食らってしまった…。
仲間もろとも、ダメージ受け続けて、ボロボロな状態で後半戦。

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戻ってきた辺りで、理力結晶の色が変化、黄色(弱点:打)になり攻撃パターンが変化した。
今度は紫の光が上空から追尾しながら電撃を落としてきたり、エリアにサークル状に蔦を発生させて捕らえた仲間を拘束+継続ダメージを与えてくる。
ここは操作キャラで仲間の蔦を破壊して解放してやる。

さらに全体に網目状のトラップを発生、これはジャンプしないほうがいいのかな。
最初のうちは何かとダメージ受けたりと、後半戦は何かと消耗するなー。
フルポ使うの勿体無いので、マンゴーやら宝果食いまくって乗り切っていた。

しばらくしてボスの部位がまた赤くなったのでアドルに切り替えて攻撃。
そして二度目のブレイクダウンで、赤ゲージもだいぶ削れてきた。

 

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ブレイクダウン後にまたボスが離れて遠距離から青いブレスを放射。

これは、L1&R1連打でFM&FGひたすら発動させて乗り切るしかないな!
仲間はただ立ち止まってダメージ受け続けてるまま…あーこれ回避優先にしとけば良かったのかな。
こっちは回避に精一杯で、うっかりその機能を忘れていたわ(w

こうした仲間たちへの回復も含めて、終盤は何かと回復薬を使うことになったが…。

戻ってきたボスに対してExtra発動可能に…!
ボスのウロチョロ回ってる間に、こっちは闘神の刻印の効果でExtraゲージが最大までたまっていたのだ。
チャーーーンス!!

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アドルのエクセルキャリバーが発動!!

よーし!これで完全に削った!!

ボスが三度ブレイクダウン。
ここでL1+R1でExtraゲージ指示されるので、ボタンを押すと…。

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シメは、アドル&ダーナがそれぞれの必殺技、エクセルキャリバー&氷煌演舞刃のコラボレーション!
こうして見ると、進化の摂理とかいうやつも、ただのでかいトカゲだったな!
 
 

  

激闘の末、ついに決着がついた。
進化の摂理は、まるで亀裂が入るような音を立てながら悲鳴をあげ、
やがて光を発散させて蒸発していく…。

セイレン島では、ラクリモサによって喚び出されてきた古代種達が次々と消え去っていく…。

死闘を終え、まともに動けないほどの疲労困憊のアドル達。
外の様子が気になるところだが…。

その時だった。

 

 

周囲に強い揺れが起き始める。
進化の摂理を倒したことで、ラクリモサの阻止には成功したはずだが…。
不安を募らせる一同、そんな中ウーラが現れると…。

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え…!?世界が…消失!?

愕然とする一同…そんな…ここまでやってきたのに…。

やはり摂理に干渉したのは間違っていたのではと後悔するラクシャ。
今更そんな事言ってんなよ…最後まであきらめるな!!

世界が…白く染まっていく…。

仲間達が動揺する中、一人、覚悟を決めた者がいる。

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ダーナだ。

何をする気だ…!?

はじまりの大樹から、光が放たれ…それは瞬く間に地上を覆っていった…!

世界は…!

 
 

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――― 
 
 

 

――
 

 

 

  
………。

 
 

 

 
 
zzzzz……。

 
 
 

アドル「zzzzz…っ?」

 

眠りから覚めたアドル…。

漂流村の休息所の中、ハンモックの上でアドルは眠っていたようだ。

え…ここは…?

そこに、ラクシャが入ってくる。
ぐっすり眠っていたアドルに呆れるラクシャ。
既に、出発に向けて積荷を運ぶこむ作業を始めているとか…。

ちょっと待て、そんな事より…ラクモリサはどうなった?
ついさっきまで自分達は進化の摂理と闘っていたはずだろう。
それにダーナやサライも、あれからどうなったんだ!?

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は…?誰って…さすがに冗談だろう?
ラクリモサはおろか、ダーナやサライのことも全く知らない…。

 

まさか、自分は、、長い夢を見ていたのか…?

アドルは着替えている途中、ある事に気づいた。

腕に刻まれていた<進化の護り人>の証が消えていた。
<想剣ミストルティン>も力を失い、元の剣に戻っていたのだ。

いてもたってもいられず、アドルは早々に身支度を整えるのであった。

 
 

■エピローグ 蒼き波濤の果て

漂流村では、一週間後に向けての脱出の準備を進めているようだ。
この島に名残惜しい気持ちはあるものの、みんなは明るく、活気に満ちている。

まずどうなってしまってるのか、現状を確認したい。

漂流者たちと会話する。

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以前はエタニア時代のお宝に興味津々だったディナ様だが、
“エタニア”の名前を出しても、聞いたこともないと言い出した…あんなに目の色変えてたやつが何を…。
一度でもヒイロカネをこの目で見たかった様子のカトリーン…。
姐さん何言ってんの?自分の武器をヒイロカネで鍛えてくれたじゃない?
だが、姐さんはその武器は違うとか、何の冗談みたいに言い出す始末。
いやいや冗談なのは姐さんの方でしょ…。

この島は特に何もなくて拍子抜けだったというグリゼルダ、
モノリスを見てエタニアにすごく興味持ってたじゃないか…。
古代種の事を聞いても、そんなものには出会ってないとか…。

カーラン卿と会話。
こちらも、小舟で脱出しようとして高波にあおられて小島に流れ着いたという内容に…。

オケアノスや古代種の襲撃が全くなかった事になってる…。
会話にはなかったけど、そもそもロンバルディア号自体も嵐に巻き込まれたーみたいになってるのか…?

リヒトの会話や、高台にある船長の墓を見る限り、例の事件はあったのか。
ししょーやセンパイは合流してるんだな…。

祈願の木に吊るされた貝殻には、ダーナの願いも書かれてあったはずだが…。
“みんなが無事にこの島から出られますように―――ダーナ”
それがなくなってる…何故。

 

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…いや、五人だったか?と訂正するサハド…いやいや、六人でいいんだよ…。
他の仲間達にしても、ダーナも含めたエタニアに関連した全ての記憶が失ってしまったようだ。
いや、記憶を失ったというよりも…はじめからそんなものは存在していなかったかのように…。

…そういえば、はじまりの大樹はどうなった?

アドルは、大樹の寺院に足を運ぶ事になる。

すると…。

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え…ない?全部なくなってる!

大樹の寺院も、、王都跡も…。
そして、はじまりの大樹、そのものも…。

ここには、初めから何もありはしない…。
鬱蒼と生い茂る樹木や草が、そう語りかけるかのように…。

そこへ仲間達もやってきた。

彼らは何かに呼ばれたかのようにここへとやってきたようだ。
てか、お前らホントに何も覚えてないの?
世界の存亡をかけた出来事だったってのに…ありえんぞ。
それにみんな忘れてるなら、何故アドルだけ覚えてるのかって話になる。
まさか…本当に夢だったのか?

一方で、周りの風景を見てどこか違和感を覚えた仲間達。
ここには、もっと大きなものがあったような気がする…。

周りを調べてみようか。

奥へ進んでいくと…流れ出る滝と木漏れ日が虹を作り、丘の上に架かっている綺麗な場所を発見。
丘の上には、一本の若木が立っている。
一見、それは、ただの大自然の風景のように見えるが、仲間達はそれを見て、どこか懐かしい感覚を覚えたのだ。

 
 

そこへ丁度パロがやってきた。
パロ?どうしたんだろう…。

パロはアドルを見つけると、丘の若木の上に止まった。

…?

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タノモノモ、ワガショウチニ ヨクゾオウジテクレマシタ

そう告げたパロは突然、自分を中心に光を発し始めた。

 

え…え!?

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なんと、光からは長身の女性が姿を見せたのだ。
いや、それは人間ではない…まるで木と一体化したような、女神を思い起こすような姿だ…。

失われし世界の記憶を…今一度あなた達の元に…。

彼女がそう告げると…、仲間達に嘗て記憶が流れ込んでくる。
これは…あの、どこか暖かく懐かしい思い出…。
どうして自分達は今まで忘れていたんだろう。
かけがえのない友人の存在を…彼女と共に過ごした日々を…。

失われたはずの世界の記憶を復元したというその女性の正体は…。

記憶を取り戻したラクシャ達は、その名に聞き覚えがあった。

以前、護り人のヒドゥラが、その時代に遭遇したという、
大樹とともに“進化”という秩序を創り出した女神…。

<大地神マイア>。

マイアは、“進化”によって移ろう、果てなく続く絵物語のような心地の良い夢をずっと見てきたという。
この地のあらゆる万物は、マイア自身が見てきた夢そのもの、
地上のあらゆる種も、そしてラクリモサも、
今のアドル達の存在そのものも、女神の夢の一つに過ぎないのだという。

そんな遠い遠い夢を見てきたマイアだったが、“進化”の根源たる力が停止したことで、マイアは目覚めてしまう。

女神が夢から目覚めてしまえば、その中の世界も滅んでしまうのだ。

途方もない話だなー。
自分たちが女神さんの夢の一部に過ぎないなんて…。
…でもそれが本当なら、進化の摂理を倒してしまったアドル達は、事実上、その世界を滅ぼしたことになるな…。
この世界を救うためにやった行為だってのに皮肉な話だ。

確かにアドル達はその世界に終末をもたらしてしまった。
そして、それを導いたのがダーナだった。

世界がマイアの夢であることに気づいていたダーナは、
マイアを目覚めさせることによって、ラクリモサを阻止したというのだ。

進化の摂理が停止すれば、その世界は崩壊するだろう。
そこでダーナは自分自身の身を、その代わりとして差し出したという。
ダーナは自らの持つ理力と、ミストルティンに宿った想念の力、相反する二つの力の作用によって、新たな“進化の概念”に昇華した。

彼女の行動のおかげで、マイアは崩壊しかけた世界を再構成することができたのだという。
だが、その神にも近い所業は、彼女から自身の“存在”を奪ってしまった。
この再構成された世界では、ダーナは概念でしかなく、過去にすら存在していないというのだ。

だから皆、ダーナのことを忘れてしまってたのか…。
失われし世界…ということはエタニアや古代種の記憶がないのも、
マイアによって再構成されたこの世界では、その時代すら存在しなかったことになってるのか…。
選択の間に入る前にダーナの見た予知、アレでマイアの夢だった事に気づいたのかもしれない。
まさか…そんな事になってたとはなぁ…。

ところが…不思議なことにただ一人、ダーナのことを忘れていなかった者がいた。
例え別れが待っていたとしても…

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「僕にはまだ…やるべきことがある。」

アドルの決意に満ちたその姿勢に、マイアは悟った。
心地の良い夢を紡いでくれた彼らに、ダーナを探すのに協力するというマイア。

すると女神は、突然空間の裂け目を作り出したのだ。

 

<はじまりの深淵>…ダーナに会いたいのであれば、ここを突破しろと…。

彼女はそこにいるのだろうか…。

仲間たちも当然ついていくと言っている。、
全く…最後まで心配かけさせる巫女さんだね!

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ボーイ、どうやらもう一仕事残っているみたいだぞ。
俺たちの“お別れの言葉”を運ぶ仕事だよ。
そんな余裕かましちゃっていいの?
中で何が待ち受けてるのかわからんしな。

まぁいい、死にたい奴はついてきな!
こうしてアドル達は空間の裂け目から、はじまりの深淵へと向かっていくのであった。

 

 

 

ふぅ、第六部で本編は終了かと思ってたんだけどな。
いや、思ってたより、進化の摂理さんがたいしたことなくて、
エネミー図鑑のトロフィーも獲得しないから、まだ続きがあるのかなーと思っていたけど。
まだ何か待ち受けているようだねぇ。

最近のファルコム作品って、閃の軌跡2にしろ東京ザナドゥにしろ、
エピローグや後日譚にラスボス入れる傾向強いよなーさすがに慣れてきたけど(w

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