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ホライゾンゼロドーン-呪われし闇~洛陽の砦にて。

ホライゾン。

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空を飛んで、この世界を見渡したい。
一千年後も地球は、青いままなんだろうか。

 
  

本編の方は後半に突入。

本当の母親が誰なのか旅を続けるアーロイは、自分の顔と似た女性"エリザベト・ソベック"の手がかりを追って、
フォーカスから接触してきた男サイレンスの協力も得て、大昔に使われていた施設を探索する。
そこでソベックが、制御不能となったスワームから人類を救うための計画"プロジェクト・ゼロ・ドーン"を遂行しようとしていたことが明らかになり、計画に使っていたという施設場所が判明する。
ところが、そこは敵対するエクリプスの息がかかった首都の真下にあり、容易な侵入は不可能、宮殿にいる連中のフォーカス・ネットワークを破壊する必要があり、そこからサイレンスの指示された場所に向かうことになった。

 
 

■呪われし闇

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場所が最南西、、、だけど、これまで行ったことのない場所で、近場にFT可能な焚き火がないなー。
輝きの市場からそのまま南西のルートを進んでいくと、サイレンスから「険しい岩壁があって、手をかける場所がある」と助言を受ける。
川沿い進んでいくと、あー確かにあるね。
一体誰がこんなもの…、てか遺跡内にあった登れる場所とかも全部サイレンスが仕掛けたんだろうか(w
なんともご苦労なこって…。
断壁を登っていくと、上に焚き火を発見。
そこで待つよう指示を受け、一休みすると、彼が接触してくる。
ところが直後にとんでもないことを言い出した。

エクリプスの基地に潜入しろ…と。
どうやらこの裏手には奴らの基地があるそうだ。
その中に連中が改造したトールネックの残骸があり、そのてっぺんのモジュールを破壊すれば、フォーカスネットワークは破壊されるそうだ。

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…物知りだと思っていたが、あまりにエクリプスに事情通なこの男。
以前一度だけエクリプスに手を貸したことを打ち明け、その過ちを今正そうとしているそうだ。
ただ具体的に何をしたのかまでは教えてくれなかった。
今はこいつの言うとおりにするしかないか。

 

焚き火の近くの穴から茂みの奥へと向かう。

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途中、エクリプスが、きたる戦に備えて温存していた禍ツ機数体と交戦。
ロングヘッグがちょっと面倒だなぁ。
ステルスでさっさと先行けるんだけども、初見ということもあって慎重に…。
炎上で弱らせて、強化矢で殲滅、川の奥にも禍ツ機がいて、穢れ耐性の防具に切り替えて近接で始末。
1体相手してると次々寄ってくる…うぅ、耐性つけても穢れが痛い。

禍ツ機を殲滅したら、岩壁を登って更に奥へ。
何やら遠くで爆発音が響いてるが…それは無関係だというサイレンス。
…気になるけど、今は任務の事だけ考えよう。

徘徊する禍ツ機を片付けて、岩の割れ目を抜けると…ようやくエクリプスの基地が見えてきた。
例のモジュールとやらは左の渓谷に移動させられたようだ。
モジュールを破壊したら基地の橋から降りて脱出するよう指示を受ける。
 
基地に入ると、ヘリスが最近戻ってこないだの見張りが会話しているのが聞こえる。
入って正面にいる連中を片づけると気づかれやすくなるので…、

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右手前の茂みを通って崖沿いを監視している見張りをステルスHSで片付けると、何人か寄ってくるのでこいつらも片づけていく。
さすがにこの辺は強化矢でもダブルかトリプルないと一撃で仕留めづらいな。

数を減らしたら橋を渡って、残りの連中も片づける。
ドクロのリーダー格だけ矢こんだけ射してもしぶといな!
と思ったらブレイズキャニスター持ちで炎が弱点だった。

左手に大きな建物が見えたが、そこへ続く門が閉ざされている。
奥の野営地を進んでいくと大量のデータポイントを発見。
あの憎きヘリスの音声データなどが聞ける。
悪魔ハデスに仕えるまでに至った経緯やその葛藤など…。
己の大義を全うしようとする口ぶりだが、こいつはロストの仇だ!今は留守のようだがいずれはやつと決着をつけなければ…。

野営地の奥には、丁度門の裏側に向けて押し倒せる木を発見。
そこを通って渓谷を進んでいく。

途中、フォーカスで不規則な通信の発信源を発見。
なんだろう、よくわからないながらも渓谷を進むと、例のトールネックの残骸を発見した。
近場に敵はいない。
ご丁寧に用意された梯子と足場を登って、モジュールのあるトールネックの頂に到着する。

その頂からは、鉄の悪魔の姿が見えた。
弔いの穴同様に、連中はここから機械を量産しているのだろうか…とかそんな事よりも早くモジュールを破壊せねば。

準備に入ろうとするアーロイ。
ところが、突然奇襲受けてしまう。
それは、鉄の悪魔から繋がっていたコードを伝い、現れた。

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ハデスだ。

これが破壊されるのは計算違いだというハデス。
不可能だというハデスに対して、アーロイは槍で突き刺してモジュールの破壊に成功した。
その直後、アーロイに抹殺命令が下される。
デスブリンガーの砲撃を受けたトールネックが傾いて、下へと落ちていくアーロイ。
更にエクリプス兵が迫ってくる。

ここから敵の追撃からひたすら逃げて脱出口へと向かうことになる。
ここはとにかく逃げるのみ!
狭い岩場をひたすら走ったりとか、状況は違うけど、試練の時を思い出す。

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岩肌を伝って逃げるが、迅速に移動しないと、次々と砲撃受けてダメージを貰ってしまう。
一部、手をかける場所に視認しづらい場所があったな…。
一つずついかなくても飛びついてショートカット出来るところもある。
…あれだけ岩壁砲撃されてるのに、何故か崩れないという不思議(w

あと少し…と!野営地へと続く茂みへと入るが、ここにもエクリプス兵が待ち受ける。
さすがに相手にしてらんないので、とにかく逃げる逃げる!
茂みを抜け、ロープを伝い野営地に急ぐ。
ここにも兵たちが警戒態勢を強いていたが、普通に突破できるレベル。
野営地に入り、潜入前にサイレンスが言っていた橋の脱出口へ。

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橋からロープアクションで降りるんだけど、初見ではアクション中に何かボタン押しちゃって落下死しちゃったんだけど、
成功時でも、結局爆発でロープ外れちゃって滝の下に落ちちゃうとか、どっちもたいして変わんねーじゃんか(w

と、まぁ幸いにも川に落ちて、なんとか無事だったアーロイ。
一応作戦は成功を収める…が。

 

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ここにハデスがいたのを知った上で送り込んだサイレンスに怒るアーロイ。
その分彼女は危険に晒されてしまったわけだが…。
口数少なくて、あえて言わないとか色々隠してることが多いんだよなぁこいつ…。
二度と信用しない!と怒るアーロイに対して、信用は脆いが自己利益なら新たな知識体系を築けるとかほざくサイレンス。
そのアーロイの自己利益にいいように乗っかってるだけだろ…ったく。

ともあれ、これでエクリプスのネットワークの停止に成功。
洛陽の砦の地下にある衛星基地とやら乗り込めるわけか。

 
 

▼洛陽の砦にて

その後はシャドウ・カージャの住む西の砂漠地帯に入り、洛陽の砦へと向かう。
前に、トールネックのMAP情報を解放するために来たことがある。
サイレンスから、洛陽の砦には決して近づくなとか警告を受けていた気がする。

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洛陽の砦は、嘗て狂王ジランが離宮として使っていた場所のようで、狂王の死後、追放されたシャドウ・カージャはここに移り住んだ。
砦近郊には、メリディアンから追放された難民の集落があった。
狂王ジランを信奉する彼らは財産のほとんどをメリディアンに残してきたまま、追放されたようだが、砦に住むシャドウ・カージャの連中にもどこか放置されている印象だ。
医療環境が整っていなくて、このアバース君から身内を助けてほしいというサブクエが発生してた程…。
優秀な医者連れてきて助けてやったのに、再び来てみたら妙に無愛想なやつだな…。

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洛陽の砦内へと入る。
見張りはいたが、自分がアーロイと気づいていないのか、すんなり中へと入れた。
嘗て狂王ジランが生贄として捧げた太陽の広場を目にしながらも、中庭へと向かう。
途中、ならず者の傭兵集団を見かけた。
おふれが出されているようで、賞金稼ぎの話のために玉座へと向かっていく、それに紛れて潜入してみよう。

玉座では、シャドウ・カージャが真のサン王と呼ぶイターメンと謁見する。

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だがよく見ると、イターメンはまだ隣の母親にしがみ付くほどの幼い子供で、この洛陽の砦を実質取り仕切っているのは大祭司バハヴァスのようだ。
バハヴァスは、傭兵たちに報奨金を提示し、シャドウ・カージャの裏切り者であるウーシッドを捕らえるよう命じた。

「王族と言うより捕虜って感じね。」
隣でそう呟いた女、ヴァナーシャは、アーロイが傭兵ではないことを見抜いた上で、
ウーシッドが無実であることを告げると、集落に来るよう誘われた。

まいったね…こっちは砦の地下に入りたいのに。
ただ、何となく気になったので行ってみようか。

 
 

・反逆の賞金首

集落では、貧しい子供たちに食べ物を分け与えるヴァナーシャの姿。
悪いやつではなさそうだな。
どうやらアーロイの噂は耳にしているようだ。
「そばかすさん!」とか気にしてるんで余計です。

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彼女は一応、アヴァード側の密偵のようで、情報集めが得意。
難民からは評判の善意あるウーシッドがイターメンを殺すはずがなく、これはバハヴァスの陰謀によるものだと確信しているようだ。

追われる立場のウーシッドは緑葉の頂に身を潜めているそうで、彼の救出に力を貸すことになった。

ヴァナーシャは何もしないのか訊いたら「砦の南に枯れ木が3本」そこが頂への入口だという助言を貰う。

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ところが、実際の目的地は…東じゃねーか!!嘘言うんじゃねーよ。
ここから徒歩だと遠いな…近場の焚き火にFTしたほうが早い。

3本の枯れ木を発見後は、フォーカスで足跡を辿り、途中岩壁をよじ登っていく。

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滝のところの岩場は助走つけて大ジャーンプ!結構ギリギリだなこれ…。
岩壁の上も足跡が続いていた、この人も岩肌よじ登っていったのか…アーロイだけじゃないんだなー親近感わくね!(w

岩壁を登りきると、ウーシッドが使っていたと思われる寝床を発見。
食べかすから休まず進んだ彼の痕跡を追っていくと、近くで機械の残骸を目にするようになる。
武器のために使える部品は剥ぎ取っていったようだ。
その残骸に群れるグリントホークと交戦しながらも、山道を辿っていくと…。

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ウーシッドを発見する。
最初自分を賞金稼ぎだと思い込み、矢で威嚇してきた彼だったが、事情を説明すると、彼は自分の身に起こった真実を教えてくれた。

砦の集落では、夜中に老人や子供、病人が次々と殺されるといった出来事が頻発していた。
原因を調べるとそれは毒薬で、使用していた犯人を捕まえてバハヴァスの所へ連れていったそうだが、なんとあの大祭司は悪党を釈放したと言う。
つまり奴が黒幕だったと…。

シャドウ・カージャに属しているウーシッドは、イターメンこそが真のサン王であると信じているが、結局はバハヴァスに利用されているだけの玉座に長年仕えてきた自分に辟易し、この頂で死を待つばかりだったようだ。

だがこっちは無実の彼を助けに来た。
ヴァナーシャから救出を頼まれていることを話す。

そこへ丁度崖の上から、ウーシッドの命を狙う傭兵たちの姿が…。
どうやら痕跡を残しすぎたようだな。

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崖の向かいからどんどんやってくる傭兵を相手にする。
開始弓兵が撃ってくるので、こっちは向かいから通じている左側の段差の岩場が安置。
ここから向かいの右側の傭兵は狙い打てる。
近接が岩場の上に接近してきたら、狩人の心眼での構えながらのスロージャンプで矢撃っていくと簡単に倒せる。
または、下に降りたところを近接クリティカルで仕留めるか、爆弾配置しておくのも面白い。

一通り殲滅後は、上の荷物を隠している場所へ移動。
ここではアイテム補給後に、傭兵の増援が攻めてくる。
む、上から見下ろす大祭司の姿を確認した。
やっぱり奴が糸を引いていたんだな。

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向かいと西の方向から増援が来るので、二人で岩場あがったところの左手前の岩場がわりと安置。
西の増援が来るまで向かいの遠隔はできるだけで片づける。
余裕あれば増援対策に爆弾設置しておくと効果的。
増援が来て罠突破した奴はハリネズミ攻勢で仕留めていく。
岩場の下に戻っちゃうとアーロイのジャンプ力では届かないんだけど、ウーシッドが駆けつけて手を貸してくれるんだね。
後、岩場の下だと敵が攻めてこない。まぁそこまで退避する必要もないけど。

 

バハヴァスを追って、更に上を進んでいくと、ついに奴を発見。

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こんな寒い地に遠路はるばるご苦労様です!
まだ会って間もないか弱い乙女に牙を向けるとはふてぇ野郎だ、年貢の納め時だよ。

相手にするのは野人のタラヴ(FS持ち)、無情のシヴィン(近接)、憐れみのゴシス(穢れ弓)と、固定の傭兵、そこらの雑魚より手強いけども、そんなにたいした相手でもない。

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開始すぐ右側に入り、タラヴのFSは右側の岩場を壁にしながら、右に寄ってくるゴシスとシヴィンを衝撃爆弾で転倒させ、先にゴシスをクリティカルで仕留める。
次に寄ってくるシヴィンも爆弾で転倒させてクリティカルで倒す。
タラヴのFS発射音で大体わかるので、中央の岩場を遮蔽にする形で戦闘していれば問題ない。

爆弾とか罠持ってないなら、登ってきた岩場の下に降りてひたすらジャンプ弓で削ったりとか、
岩場の下だとシヴィンも襲ってこないので安全、これは非常時の手段だな…。

 
一通り傭兵はすべて倒した、後はバハヴァスだ。

高みで見物して傭兵をゴミのようにこき使ってた奴が、追い詰められる側になると、突然態度変えて許しを乞うてきた。
糞野郎が、大勢の人間を無慈悲に殺してきたお前に息をする資格はない。
嘘で塗り固めてきたこの哀れな大祭司は自害するつもりはないようだ。
太陽神の怒りが静まるよう祈ろう。
こうして最後はウーシッドの手で、バハヴァスを始末した。

目的を達成、ここでヴァナーシャが駆けつける。
主導者のバハヴァス亡き今、砦内が混乱するだろうなー。
これから地下に入る上で支障が出なけりゃいいが…。

ヴァナーシャは砦が手薄になっている今に乗じて、捕虜同然となっているサン王イターメンと母親のナサーディを助け出したいという。
ナサーディは皇太后という身分でありながら、妃殿下の下女に成りすまし、息子のイターメンを守っていたそうだ。
彼らは身を守るためにメリディアンに行きたがっているという。
ヴァナーシャが砦から彼らを連れ出すが、問題は国境越えの経路だった。
国境沿いは機械が徘徊しているため、烙印の岸で三指の傭兵フアディブに一掃を頼んだそうで、彼と合流して経路の確保を頼まれた。
もう一仕事あったか…まぁ乗りかかった船だ、付き合ってやりますか。

一方でウーシッドは、部隊の助言者として今後メリディアンで働くことになるそうだ。
てことはここでお別れか。
短かったけど、一緒に戦えて光栄だったよ。

それにしてもこの二人、、仲いいな。結ばれそう。

 
 

・女王の一計

脱出経路に利用する国境の荒野へと入ると、焚き火の近くでフアディブを発見。

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ところが本人は、儲かると持ちかけられたヴァナーシャに騙されたと不満げな様子。
付近のウォッチャーはやっつけたそうだが、地下から現れた怪物に襲われて怪我をしたようだ。
三指とか言われてるのに口だけかよお前は(w
私が死んだら酒場に行くついでに葬式に出てやるとかなんで上から目線なんだよ、これだから三流傭兵は…。
地下から現れたってことは、もうアレしかいないわけだが…。
そう、ロックブレイカーさんだ。
焚き火近く岩場から十分狙えるけど、焚き火から荒野降りる途中の下り道のほうが戦いやすい。
ここだと、沸かないし、砂岩も岩肌で回避できる。

ロックブレイカー撃破後は、イターメン達を連れたヴァナーシャと合流。

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警備は手薄…とは言っていたものの、さすがに追っ手が迫ってきているようで、王らを避難させ、こっちはヴァナーシャと共に奴らの足止め。
罠を仕掛けて、連中を足止めする。
衝撃爆弾の罠ばら撒いておいたら、そこらかしこでボンボンボーン!
2ウェーブこなして、これで治まったかーと思いきや。

最後は大物が攻めてきた…!

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サンダージョーの禍ツ機とは、追っ手にしちゃあゴツ過ぎだよ。
炎の矢で炎上させながら、近接、衝撃、粘着、ありったけの爆弾を放り込んでやった。
協力してくれたカージャ兵が前線張ってくれたから標的が分散して楽。
ここはひたすら火力で押し切ることが重要。
かなり素材消費しちゃったけど、なんとかジョー禍ツ機の撃破に成功する。

 
こうして、イターメン&ナサーディを乗せた筏は国境を越えてメリディアンへと渡る。
彼らを無事送り届けることに成功した。
再びアヴァードに感謝されるアーロイ。
だが、私の戦いはまだ終わっていない。

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彼らを保護したのはいいが、烙印の砦は今頃大混乱になってるだろう。
これが後々どう影響してくるのやら…。

思わぬサイドクエで寄り道食ってしまったなぁ。
今回で烙印の砦攻略したかったんだけど、長くなったので続きは次回に。

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