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ウィッチャー2-2章 戦争への序曲:ケイドウェン~アーティファクト探し<ロッシュルート>

ウィッチャー2 王の暗殺者。

このゲームは、街中や建物内に落ちてる物を拾ってもお咎めを受けない。
ただし、町中で剣を抜いた状態でいると番兵に警戒され、攻撃を受けてしまう。

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剣収めないままでいると、番兵に警戒されて戦闘になる。
近くにトリスやゾルタンなどの仲間がいると戦闘に加勢してくれたりもするが、数人ほど余裕で倒してしまうと、その後駆けつけた番兵から再度警告を受け罰金を要求される。
さすがに番兵数人殺害して「手が滑ってしまった」というゲラルトの言い訳がおかしかったが、
人の命奪っといて罰金200オレンで済むとか(w
しかしスカイリムと違って、払えない場合は牢獄にぶち込まれるという展開にはならなくて、払うか払わないかの二択。
拒否した場合はゲラルトの胸に次々と矢が打ち込まれて処刑され、ゲームオーバー。
払う場合は賄賂扱いとなり、金額の設定ができるが、200オレン以下だと賄賂失敗で処刑される。

人のいる場所はちゃんと剣収めろってことですな。

 

というわけで、本編は2章に突入、と、その前に・・・。

ここらで物語の舞台となっている北方諸国についてのおさらい。
北方諸国は、テメリア、エイダーン、ケイドウェン、レダニアの4つの国が軸となり、物語が展開されている。
2の冒頭ではテメリアのフォルテスト王が王殺しのレソによって殺害されているが、
その4ヶ月前、レソはエイダーンのデマヴェンド王も殺害している。
テメリア同様、現在王位空白のエイダーンの領地を狙い、
ヘンセルト王率いるケイドウェン軍が、領地を押さえるべく上エイダーン・ローマークへと上陸する場面から本編の2章がはじまる。

 

■戦争への序曲:ケイドウェン

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エイダーンも全く無防備というわけでもなく、
農民で構成された反乱軍のリーダー・サスキアが王の軍勢に立ちはだかる。
交渉の場へ向かうため、ヘンセルト王を操作して峡谷の道のりを抜けるイベントを経てサスキアと対面。
彼女側に就くデマヴェンド王の息子ステニスに土地の領有権があるため、
ヘンセルト王はステニスの暗殺を画策するが、強烈な個性を持つ者同士の議論の応酬の末、両者の決闘へと発展。
その最中、返り血を浴びた石碑が不気味に反応を起こし、周囲の空が暗くなる。

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一方、トリスを誘拐したレソを追って、エイダーンへと渡ったゲラルトとロッシュは、
ヘンセルト王らが引き起こした石碑の呪いにより、地中から甦った亡霊達の戦場に巻き込まれる。
激しい戦いの渦中で、ヘンセルト王らと出会うことになる。
開始早々、次々と沸いて出てくる亡霊戦士や幽鬼達を相手にするが、初っ端戦闘で薬の準備もできない上にそこそこ長い耐久戦のため、体力に気をつけながら戦わねばならなかった。
ここではクエンを重用したが、少しでも囲まれると、かなり体力消耗してたなぁ・・。
途中、初登場のドラウガーx2もかなり硬かったが、ロッシュらと協力して撃破する。 

辛くも亡霊の戦場を切り抜け、ケイドウェンの野営地へと到着したゲラルトは、早速王と対面、
現状、王殺しの汚名を着せられているゲラルトだが、王からの質疑に正直に答えた上で、王自身が冒されている呪いの病を解けば、その汚名を晴らすことを約束した。

 

■サブリナの呪い

ヘンセルト王の元側近だった女魔術師サブリナ・グレヴィッシグが王の命令で火あぶり処刑となった。
死ぬ間際に彼女は王の一族を呪ってやると叫んでいたことから、冒された病はその"サブリナの呪い"だという。
糾弾した理由について、彼女が忠実ではなかったこと、
ローマークを巡っての戦争の際、サブリナが引き起こした魔術でケイドウェン側も甚大な被害を受けたことが原因らしいが・・・。
彼女は死ぬ手前で「血で染まった組みひもで飾られた星が天を切り裂く。海底の四角いコインが愚か者を欺く」と発言している。
魔術関連の呪いということで、魔術の専門であるヘンセルトの家臣デズモルドと相談、呪いを解くためにはサブリナの亡霊を呼び出して解放しなければならず、
解放するために必要な道具を手に入れねばならない
具体的には処刑時に使われたアイテムがキーとなっているが・・・。
儀式時に発動するルーン文字をデスモルドに調べてもらう間、
ゲラルトはサブリナの処刑場へいき、手がかりを探る。

 
■亡者の戦場

現状、野営地の外では邪悪な霧が立ち込めており、中に入ると、亡霊の戦場と化していた。
その影響で本来この世界に出現するはずのないドラウガーやクリーチャーが出現しており、倒しても"血の呪い"により、新しいのが次々と出現する。
このままではケイドウェン軍に甚大な被害が及ぶ可能性がある。
呪いを断ち切り亡霊を解放するためには、戦争の象徴である、憎しみ、死、勇気、信仰、4つのシンボルのアーティファクトを集める必要がある。
ここでは本編クエがいくつか並行した状態で進むから紛らわしい部分が多いな・・・。
あえて言えるとすれば今回は回収物が多いことだ。


 

■サブクエ消化~三姉妹

野営地では、以前怪物退治に協力した女魔術師シレを発見。
既に北方諸国の2人の王が殺害されているため、ヘンセルトの護衛をしているようだ。
デズモルドの事を「知識を持ったまま成長してしまった赤ん坊」だと仲がよろしくない様子。

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その他適当に話しかけてたら、仲間を殺された恨みーとかで襲い掛かってきた伯爵がいた。
普通に返り討ちにしてやりましたが。
ウィッチャーという職業柄、何かと恨まれる事が多いようで、ゲラルトも苦労が耐えませんな。

で、ここから野営地や外をウロウロしながら、サブクエストを消化していくことになる。
ケイドウェンの兵達とサイコロポーカーや腕相撲をして遊んだり、
野営地の外でキャンプを張ってる刺青隊が拳闘試合やっていて参加してみたりとか。
腕相撲では最後に対戦するアダム・パングラットが掛け金100設定で何度でもチャレンジできるから金策には持ってこいだった。

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外ではケイドウェンの兵達がロットフィーンドと交戦していたり、奥地の峡谷ではハーピーが襲ってきたりと強力なモンスターと戦うことが増えてくるが
野営地の店で丈夫な青い隕石の剣の設計図を500オレンで購入して、
材料の銀鉱石がネックだったけど、店売りしてるし、出入り繰り返すと再販されるから金あればすぐに集まる。
こうして剣完成、ヤスギスで強化したらだいぶ戦闘になった。
2章はこの剣にだいぶお世話になったな。

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王の御前試合とかで、1対1のトーナメント形式で戦うサブクエも。
強敵揃いであったものの、ここではクエンが非常に役に立った。
クエンのレベルが上がるとシールドも持続して、わずかだけど、相手に魔法ダメージも入るし、
剣士タイプで育ててるならクエンのレベル上げておくと、だいぶ楽になるね。
最後はヴェスが乱入してまさかの戦闘になったが、これも無難に退ける。
後でヴェスの所いくと、彼女を誘惑できるイベントが発生、堪能させて頂きました^^
まぁヴェスも前回のモリルの一件で落ち込んでいたから、少しでも気が楽になるといいが。

  
その一方で、一つだけやらかしたサブクエがあった。

野営地でボコられていた兵士マーヴリックから話を聞いて
川岸の幽霊について調査することになる「三姉妹」。

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峡谷を越えて、崖の上の廃屋を調査、3つほどクエマーカーがついていて、それぞれ調査したが、家の隣の樽破壊すると地下室を発見、
その中でトーテムの火を順番に灯す仕掛けがあって、間違えると守護霊と戦闘する場面もあったけど、
これは崖上の墓地のマークと関係していたことを後で気づいた。
奥で古い書類を見つけたけど、内容が意味不明で、マーヴリックと関係ないものだったというオチ。
川岸の岩にもマーカーがついていたが、昼間にいっても変化がなくて、
夜になるとイベント発生、マーヴリックの人生を狂わせた幽霊とやらを発見したが、
幽霊曰く、マーヴリックが自分の姉妹を殺し、それが原因で父マルゲットも死んだといい、その復讐だったとかなんとか。
真意を確かめるためマーヴリックを連れてこようとしたが、
その時の会話の選択で、「亡霊はあんたが人殺しだと」を選択すると、マーヴリックが激怒し、話も聞いてくれなくなる。

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その後、幽霊の所へ向かうと、マーヴリックの死体が横たわり、幽霊との会話で騙された事に気づく。
本性を現した化け物と戦闘になり、かろうじて倒したが、クエスト失敗という結末・・。
直前のセーブデータとってなかった事が悔やまれる。。

  

■陰謀の理論~勇気の象徴

一部の兵士が、呪いを利用してヘンセルト王に対して陰謀を企てているとの噂があった。
ヘンセルトをめぐる陰謀について、野営地の兵士達と会話して発生するクエストを消化していく。
息子を助けてほしいという父親の依頼で、闘技場の戦いに参戦したり、
飲べえの仲間を捜索するなど、陰謀者のアジトへ行くためには"四角いコイン"を入手しないといけない。

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「酒に真実あり」では、南西の門抜けた先の洞窟前でオードリンを発見、
そこからオードリン担いで、飲み仲間一人一人と合流する過程が手間だったが、このおっさんは何気に愛嬌があったな(w
ただ、その後食堂に入っての会話は慎重に選択肢選ばないとクエスト失敗、何度かやり直した記憶。

こうして兵士達の悩みを解決してコインを受け取ると、アジトへ行くための手段を教えてくれる。
野営地外の娼婦キャンプ前のマダムにコインを渡して口笛ウェンディを指名すると、アジトへの入口を開いてくれる。
ここで一旦キャンプ出入りすると、モブが邪魔して通れなくなるというハプニングがあったが、剣を抜いて脅せば、無理やりどかせる・・・ふぅびっくりした。

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陰謀者のアジトに突入すると、王の密偵だと思い込んだ陰謀者が剣を抜き戦闘開始。
フロアが狭い上に、ゲラルトの初期位置が陰謀者達に囲まれた状況で始まるから
開始位置で戦ってるとあっという間にボコられてゲームオーバーになる。
事前にデズモルドに隠れ家の件を報告していると、直後にデズモルドの部下が乗り込んできて陰謀者と交戦するので、
乱戦に乗じて、外側回って各個撃破という流れだった。
共謀者のトラウトを倒すと勇気の象徴であるセルトカークの鎧を入手し、
アーティファクト一つ目を入手。

その後はデズモルドに報告、陰謀者は捕らえたものの、首謀者が明らかにならず、
事態の進展を待つ以外になかった。

 

■ヤホンの槍&アーティファクト探し

野営地から東の山奥にてサブリナに詳しい預言者と出会い、サブリナ処刑時に起こった出来事を聞く。
最初は預言者の信者となって軽い実験まがいなことをされるなどのイベントを経て、サブリナの処刑に使われた"ヤホンの槍"に関する情報を得る。

野営地にてサブリナの遺品を販売している骨董商に槍の件を訪ねるが、情報量として金を要求してくる。
アクスィー使ったらあっさり暴露してくれた(w
話の内容からして槍はイオルヴェスの手に渡ったようだが、彼は現在、サスキアが治める拠点ヴァージェンにいるとのこと。
だがそこへ向かうには、途中亡霊の戦場に移動してしまう邪悪な霧を抜けなければならない。

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デズモルドに相談して、幽鬼を追い払う効果のある護符を受け取る。
その後、フロットサムから一緒についてきたが居場所がないというゾルタンを同行させ、霧の中の亡霊の戦場を抜ける。
護符なしだと亡霊たちに瞬殺されてしまう場所だが、普通に倒せるようになってた。
メダル使えば、道標が出てくるのね、こりゃ便利。

こうして難なく霧を抜け、途中待ち受けるスコイア=テルの面々に警戒されるも、なんとかヴァージェンへと到着する。
入るには夜警団の承諾が必要だったが、夜警団にはゲラルトらの旧友・ドワーフのヤーペンがいたため、事がうまく運ぶ。
イオルヴェスは現在会議中で会う事ができなかったため、残りのアーティファクトを探す事に。

 
・憎しみの象徴
憎しみの象徴であるアーティファクト、ヴァンダーグリフトの剣は、野営地の情報ではサスキアが持っているとの噂だったが、ヤーペン達から裏付けが取れた。
ゾルタンならばドワーフという事でヴァージェンに自由に出入りできるので、彼に剣の方を任せて、街へ向かう秘密の入口である坑道で落ち合う約束をする。

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この坑道の場所が、MAP見てもわかりづらかったなぁ。
霧を抜けた所からスコイア=テルのキャンプ地入らず、篝火のある右手の山道を道なりに進むと、途中二手に分かれた道があり、左に進むと坑道の入口へといける。
どこだーと彷徨った末に、右側の山道はいった末に、小屋のおっさんからの依頼でハーピーの羽60枚以上集めさせられるとか、いろいろ寄り道しちゃった。

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坑道内は真っ暗で視界が悪い、猫の目が必要。
途中ネッカーやロットフィーンドを相手にしながら奥へ進む。
ある程度進むとブルヴォアという怪物に初遭遇。
ゾルタンもよくもまぁこんな怪物だらけの巣窟を待ち合わせ場所にしたもんだ。
猫の目一つじゃ探索しきれないほど、広いダンジョンだった。

途中、次のアーティファクト回収に必要な地下墓地の鍵を入手するなど隅々探索して、それなりに時間を要したが、洞窟の奥にてゾルタンと再開する。
と、なんと彼は持ち主のサスキア本人を連れていた。
大方の事情はゾルタンから聞いたようだが、本人も呪いが脅威だと承知した上で剣をゲラルトに譲った。
この戦から撤退するよう告げるが、サスキアは、ゲラルトを勧誘するなど最後まで戦う意思を崩さなかった。
そしてゾルタンはヴァージェン側につく事になり、ここでお別れとなる。
もし戦争になったら敵同士になる可能性もあるわけか・・・。
役には立たなかったが、ここまで一緒に旅出来て楽しかったぜ。

 

・ヤホンの槍

最後に"ヤホンの槍"の件でイオルヴェスに遭いたい旨を伝えるが、
何やらサイコロ賭博に負けてスカーレンに取られてしまったという話を聞く。
ヴァージェンに着いた際、ヤーペンと一緒にいた夜警団のドワーフである。

ヴァージェンに戻り、入口の広場にいるスカーレンと会話。
サイコロポーカーの腕はヴァージェン一という彼と、槍をかけてサイコロ勝負となる。
結果は・・。

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余裕の勝利!
こうしてサブリナの解放に必要なヤホンの槍もゲットした。

  

・死の象徴

野営地で得た情報から、嘗てケイドウェンの名高い軽騎兵部隊ダン・バナーの隊旗が死の象徴であるアーティファクトの可能性が出てきた。
ヤーペンらから、ダン・バナーの地下墓地についての情報を得る。

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で・・・MAP見るとこれまたややこしい位置に地下墓地があるんだけど、一見すると霧を戻って野営地側から進んだ方がいいのかと考えて、
霧を抜けようにも、ちっとも野営地側に戻ってくれなくてイライラ。

しぶしぶヴァージェンに戻って探索、入口の広場から階段2つ上がって、MAP上側の集落の奥に、
点線がしてある通路に外に出られる坑道を発見。

そこから北側へと出て、湖を通って北の地下墓地を目指すけども、

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途中の森ではネッカーの集団が出現したかと思えば、更に奥から現れる盗賊が中々手強く、クエン張っとかないと即死ものだったな・・中でも弓持ちが厄介で、一旦湖まで引き返してなんとか全員撃破したが、、中々骨が折れた(w

森の内部でも高低差あったりと地形が複雑で、行き順に迷ったが、
MAPに依存しすぎない方がいいかもしれんな・・逆にわかりづらいかも。

迷いに迷って探索に時間を要したが、ようやく地下墓地を発見する。

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墓地という名前の通り、ここでは死霊が出現して戦闘になる。
死体を漁ると墓から幽鬼さんがこんにちわ。

ここは坑道と比べてそこまで広くはなかったが、
ある呪文の事が頭にないと、どん詰まる場所。

墓地を探索してると壊せそうな壁を各所で見るんだが、
最初イグニとか発動しても全然壊せず放置、でそのまま詰まってしまい、うろうろ彷徨ってしまう。
途中の明かり全部消すとか仕掛けがあるのかと念入りに調査してたけど何の進展もなく・・。
ただでさえ不親切なMAPでここ来るまでにストレスたまっていたのに、墓地内でもヒントもなさげで、イライラがピークになりかけていた。
きっかけは本当に単純なもので、呪文変えて適当にぶっ放してたら、たまたま壁に当たってぶち壊せたというオチ。
あぁ・・ここアードじゃなきゃ壁壊せねぇのかよ・・・。
イグニで破壊できないから、てっきりどの呪文も無理だと思い込んでたわ・・・。

で、たまたま壊した場所の奥調べてたら、いきなり幽霊が出現して会話イベント。

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幽霊は、嘗てダン・バナーに所属していた旗手・ヘネシー少尉だった。
ここでゲラルトは、隊旗の在り処を探るため、自分もダン・バナーの部隊にいた事を少尉に信じ込ませる。

すると少尉は、ダン・バナーの部隊にいなければわからない質問を
ゲラルトにぶつけてくるというちょっとしたクイズ形式なイベント。
クイズには応えず、そのまま戦闘して強引に隊旗を奪う方法もあるみたいだが、せっかくなのでクイズに付き合ってあげた。
まぁ内容聞いてもチンプンカンプンだったけどね(w
ただ、ちょっと調べればすぐわかりそうな問題ばかりだった。

ちなみに野営地のジヴィックからビーヴァーの帽子を受け取っていると一度だけ間違いが許される・
スカーレンにサイコロ3勝してダン・バナーのマントを入手しても同様なので、両方持っていれば計2回間違える事ができるようだ。

 
こうしてクイズに全問正解して、イライラ続き長い道のりだったけども、ようやくダン・バナーの隊旗を入手。

ひとまず、ヴァージェン付近のアーティファクトは回収した。後は信仰だけか。
ヤホンの槍を回収したから先にサブリナ解放の儀式を行うことになりそうだな。
ゲラルトは一旦野営地へと戻ることになった。

といった感じで長くなったので続きは次回に。

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