« 空の軌跡SC-霧魔の標的 | トップページ | 空の軌跡SC-絆の在り処 »

空の軌跡SC-守るべきもの

英雄伝説 空の軌跡SC。

本編も中盤の5章へと入る。

Eds_159

Eds_159_2

そろそろオーブメントのスロットがLv2に埋まってくる頃合だが、
この章からはクラス4のクオーツが解禁、購入できるようになる。
この組み合わせ次第では、前作にはなかった新たなアーツが習得可能に。

エステルはラインの片割れを攻撃4(火8)つけて他属性も組み合わせ
メテオフォール(火属性大円ダメ)が使用可能に、
オリビエには時属性&幻属性中心の組み合わせで、デススクリーム(時属性全体ダメ)
やシルバーソーン(中円混乱)などが使用可能に。

シルバーソーン、前作ではあのロランス少尉が使っていたアーツだが、
90%の確率で敵を混乱させるという便利な技。
この段階だとまだ混乱耐性のある魔獣が少ないだけに、もう皆さん目を回してらっしゃる。
中盤の戦闘では、シルバーソーンがかなり役に立った。

さてさて、物語のほうは。

黒のオーブメント「ゴスペル」を使い、
各地で実験を行ってきた結社・身喰らう蛇。
連中との会話シーンで出てくる「福音計画」。

Eds_157

その計画のための最後の実験が、
計画の首謀者・ワイスマン教授の手によって行われようとしていた。

中盤の5章では、計画の最後の実験として、ある生物が登場するんだが・・
まさか、あんなものまで持ち出してくるとは・・てかこの時代に存在してるとはねぇ。
ちょっとビックリ。

 

Eds_157_2

一方、こちらはツァイス市・ラッセル博士の研究室。

結社が実験として使用している、黒のオーブメント「ゴスペル」の研究を進めていた博士だが、
なんでもこのオーブメントは、周囲の導力を停止させる機能を持つが、
機器をショートさせて導力を使えなくするのではなく、
導力を根こそぎ奪って吸収してしまうという代物のようで。
おかしな事に吸収した導力はオーブメント内で消えてしまうのだとか。
これらの研究結果と結社が使っていた新型ゴスペルによる大規模な異常現象、
それを収束させるにはゴスペルという器が小さすぎる事から、
このオーブメントは別の空間に導力を送り込む「端末」に過ぎないという推測が立てられた。
どこに導力が送られているのかまでさすがに分からずじまいだったが。

たまたま博士の元に顔を出していたカシウスは、
そんな報告を受けて、有事の際に博士にある頼みごとを。
はて、一体なんでしょうな。

 

■5章 守るべきもの

ロレント地方での騒動を解決したエステル達は、
市内での依頼をこなした後は、定期船でボース地方へ。

Eds_158

Eds_158_2

飛行艇内では、アガットの妹である「ミーシャ」について触れられる。
前作でもアガットとティータのイベントでは、
ミーシャについてちょっと触れられるのだが、彼女が登場するシーンはなかった。
アガットの故郷であるラヴェンヌ村にいるんだそうだが。
さて、今回は逢えるのだろうか。

あと、定期船内での会話イベントでは、
前回、ルシオライベントに参加させたメンバーのみ、会話イベントが追加されている。
内容は、あの時ルシオラに眠らされたときのものだが、
同行させていたオリビエがどんな夢を見ていたのか、気になる部分。
てか、メンバーの中でこいつの素性だけがいまだにわからないんだよな・・。
帝国からきた旅行者で、ミュラー少佐とは幼なじみ・・という範囲だけで。
本人は相変わらずとぼけ口調だったが、一体何を考えているのやらね。

 

こうしてボース市内に到着。
支部で受付してるルグラン老人と久々の再会後、
このボース地方での現状を聞いてみるが、
今のところは、おかしな現象が起こっている、ということはなさそうだが、
何やら魔獣が各地で頻繁に目撃されているそうで、その討伐に向かう。

魔獣退治がメイン&故郷も近くにあるという事で
今回はアガットが必須メンバーとして同行。

クローネ峠や霧降り峡谷にいる手配魔獣を片づけていくんだが・・
こちらが攻撃してないのに、消極的で逃げ回ったりとか、
勝手にパニック起こす魔獣とか、その様子がどこかおかしかった。

魔獣退治は無難に終わったが、
何かの前触れかなぁという不安が残る。

支部に戻って報告を完了するエステルたち。
アガットがこの手の魔獣の様子に身に覚えがあったようで、
10年前の百日戦役の直前にも同じような事があったのだとか。

支部でそんな話をしている直後、
ボース市内の上空を飛んでくる一体の巨影。
そして、市内に激震が走る。

Eds_161

なんと、巨大な竜がボースマーケットの上に出現していた。
あまりの突然な出来事に驚く一行だが、
この竜の背中には人影が・・・。

以前、エステル達が王都奪還時に、姿をみせたあの銀髪の男だった。

Eds_161_2_2

あの時はロランス少尉と名乗っていたが、それは偽名で、
その男は身喰らう蛇の執行者No.II、剣帝レオンハルトだと名乗る。
ルシオラが口にしていた、計画の首謀者の一人「レーヴェ」とは、こいつの愛称だったわけですな。
本人は些か不本意らしいが・・ならレオンちゃんとでも呼ぼうか?

今回は顔見せ程度で、町に危害を加えるつもりはない様子、
この件はおまえたちの手に余るから大人しくしていろと警告して、飛び去っていってしまう。
レーヴェはこの古代竜を使って何か実験を企てているようだったが・・。

直後に、アガットが竜を追跡するため、メンバーから離脱。
こちらはボースマーケットで瓦礫に埋もれた民間人救助にあたったりと。

 

その後、支部では、ラヴェンヌ村が古代竜の襲撃にあい、
一部を焼き払われたとの報告が・・、幸い駆けつけたアガットが消火活動にあたり、
被害を最小限に食い止めたが・・・。
ミーシャに逢うため、村に行くのを楽しみにしていたティータが、
いてもたってもいられなくなり、連れて行ってほしいと。

ラヴェンヌ村にいってみると、果樹園が焼き払われただけで、被害が抑えられていたが、
アガットの姿はなく、村の奥からいける廃坑・・・。

Eds_163

その奥では、小休止にはいっていた竜とレーヴェの前に、駆けつけたアガットが剣を向けるシーン。
レーヴェが情報部にいた頃に調べたアガットの経歴から、
「おまえは俺と似ている所がある」という発言が気になる部分だったが
その発言が発端となり、互いに剣を交える二人。
だが、冷静さを失い怒りに身を任せた今のアガットでは、
レーヴェの剣捌きの前には遠く及ばず。

エステルたちが駆けつけた頃には、既に勝負が決まり、膝をつくアガット。
それでも抗うアガットに、レーヴェはとどめを刺そうとする。

 

Eds_163_2

そこへ割って入ったのがティータ。
警告したのに意地でも退かないティータに、レーヴェは彼女ごと斬ろうとする。
だが、ティータとアガットの絆が強く、その決意は固かった。

その意思に免じて、レーヴェは剣を引く。
直後に、上空から王国軍の飛行艇が駆けつけ、
レーヴェは竜に乗ってその場を後にした。

 

その後、駆けつけたモルガン将軍との会話イベントで、
百日戦役時代、村で起こったある出来事による、アガットと王国軍との確執が浮き彫りに。
そして、ミーシャが百日戦役で既に亡くなっていたという事実が判明する。

当時、百日戦役で、帝国が放った焼夷弾が村を焼き払い、
逃げ遅れたミーシャが巻き込まれたという。
本来、村を守るはずの王国軍が帝国軍の苛烈な攻撃を招いたためだと
将軍は、これらの出来事を、当時指揮していた自分の責任だと感じていた。
アガットが軍に恨みを覚えるようになったのも、そんな出来事からはじまったようだが、
村長の話では、ミーシャを守りきれなかったのは自分のせいだと感じたアガットが
答えが見つからないまま、ルーアンで荒んだ生活を続けていたなどの背景が聞ける。
そんな中でカシウスと出会い、遊撃士への道と進んだ彼だが、
結局その後も答えは見つからず、王国への恨みも消えることなく、今日に至る・・と。

その後は、今回の竜対策について、モルガンが指揮をとることになったようだが、
10年前起こった王国軍の失態も含めて、
軍が何かと有事の際の行動が遅いために、現場で即座に行動・対処できる遊撃士の存在も必要なのではないかと、
エステルの説得もあり、今回の竜対策にエステル達・遊撃士協会も協力する形となった。

 

Eds_163_3

翌日、アガットとティータとの会話イベントでは、
ミーシャが焼夷弾で亡くなった背景を聞けるのだが、
妹を亡くしてしまったのは自分のせいだと思い込んで自分を馬鹿しているようなアガットに
ティータのこの台詞、名言ですな。
こうしたティータの説得で、次第に立ち直っていくアガット。
 

一方でギルド支部で報告を受けたエステル達は、
ユリア大尉の乗るアルセイユと合流、
飛行艦隊を使った古代竜の捕獲作戦が開始される。

エステル達は、有事の際のオブザーバーとしての参加で、
作戦中は親衛隊の飛行艦アルセイユに乗り、
ユリア大尉の指揮をただ見ているだけだったが。

Eds_164

上空を飛ぶ古代竜の飛行経路を予測して、包囲網を敷く。
この辺はさすがに軍も手際がよく、作戦も順調に進行。

古代竜を追跡する部隊と、待ち受ける部隊で挟み撃ちにして、睡眠弾を一斉射撃。

大型の魔獣を1000体ほど眠らせるほどの弾をぶち込まれた古代竜もさすがに
なす術なく、海へと沈んでいく。

海に沈んだ、古代竜を捕獲、エステル達もその様子を見物していたが・・。
捕獲しようとした矢先、古代竜の額に埋め込まれていたゴスペルが発動、
周囲の導力を一時的に停止させてる隙に逃走する。

すぐさまアルセイユで追走するが・・
後一歩のところで逃げられてしまう。

古代竜は霧降り峡谷へと逃げ込んだようだが、
地形が複雑な峡谷にアルセイユを止めることは不可能な上、
こうした難所での捜索は指揮がないと動けない多勢の軍は不向き。
ということでここからは少人数で動ける遊撃士のエステル達が竜の捜索にあたる。

アルセイユに乗り遅れたアガット&ティータとも合流、
竜の暴走はゴスペルが起因のため、それを破壊する必要があるが、
ラッセル博士が定期便でゴスペルを破壊する振動ユニットを送ってくれた。
これを武器に取り付けて破壊するという方法に。

峡谷内に住んでいるウェムラーの協力を得て、竜が逃げ込んだ北西のエリアを捜索。
ジークを伝令に、軍と連携しながら、再び古代竜の包囲網を敷いていく。

Eds_165_2

この古竜の住処もそこそこ長めのダンジョン、
手配魔獣にあったゴーストエピタフなどが出てくる。
シンボル的にどっち向いてるかわかんねぇから不意打ち掛けづらいんですけど(w
この辺はあまり迷う箇所はなかったけども、
行き止まりの箇所には宝箱がいくつか置いてある。
攻撃アイテム「七色不思議玉」のレシピを回収できたりとか。
おー久々の攻撃アイテムだ。有効に使っていこう。
その他使える装備品を回収しながら最奥へ進んでいく。

最奥の巣では眠りについている古代竜を発見。

振動ユニットをつけたアガットの重剣で、
速やかに忍び寄り、竜の額にあるゴスペルを攻撃する。

だが、後一歩のところでゴスペルを壊しきれず、
目覚めた古代竜との戦闘に入る。

 

Eds_166

Eds_166_2

古代竜レグナート戦。

遠くにいると、レグナートが顔を向けての噛み付き、
近くによると、尻尾でなぎ払う攻撃とか。
2000前後のダメージでそこそこ痛い。

レグナートは行動が遅めでクロックダウンでSPD下げると、更に鈍化。
その間にアースウォールで壁作っておけば、
余裕でレグナートの攻撃は凌げる。

ウォールがなければ、ファントムペインまたはクローゼがいればケンプファーで
レグナートのSTR下げたほうがいい感じ。

レグナートは長い詠唱の後でプレッシャーエクスプロージョンというアーツを使ってくる。
これなんだろうねぇ、っていうのもウォールで凌いだからどんな技なのか分からなかったんだけども、
全体に強力ダメかなぁ、食らったら危なそうな魔法だが・・詠唱長いんでクラフト技で余裕でキャンセルできそう。

DEF下げない限り物理攻撃が効きにくいので、
シャドウスピアなどの単体アーツで着実にHP削り、
攻撃受けたらすぐにガード固める作業で。
行動遅いんでウォール要員ひとりでも十分間に合う範囲だった。
あと、遅延攻撃も効果的、アガット前に出してスパイラルエッジかましとけば、
しばらくはレグナートに行動が回ってこなくなった。
その間アーツ攻勢で余裕の勝利でした。

こうしてエステル達が動きを止めている間に、
アガットが懇親の一撃で、レグナートのゴスペルを破壊に成功する。

Eds_167

ゴスペルがなくなったことで正気にもどったレグナートとの会話イベント。
レグナートは暴走で町や村を破壊した償いとして
高値で売れる金曜石の結晶をエステル達に送った。

またこの会話では、レグナートがエステルがカシウスの娘だと見抜いて、
昔、面識があるという話も聞ける。
カシウスの剣の修行に付き合ってやったという背景とか、、あのおっさん、どんだけ顔広いんだ(w

こうして、エステル達の活躍で正気にもどったレグナートは、
また、いつか姿をみせるだろうと、意味深な言葉とともにエステル達に別れを告げる。
包囲していた軍にもその旨を伝えて、飛び去っていった。

こうして一連の古代竜による騒動が幕を閉じる。

 

騒動も一段落し、ラヴェンヌ村でミーシャのお墓参りをするアガット、ティータ、
そんな中でモルガン将軍もやってきて、花をお供え。

Eds_168

確執はあったものの、ティータによって立ち直ったアガットも
考えを改め、前ほど軍に恨みを抱く事もなくなった。
まだまだ未熟だというアガットも、今回の件を通じて自分と向き合っていくつもりだという。
将軍も考えを改めたようで、軍の組織力と遊撃士のフットワーク、
この2つが協力できれば良い結果をもたらす、ただし、この高度な時代の流れにより
互いのやり方も変わり、時として対立する場面もある。
だから遊撃士は自分たちと違うやり方で守るべきものを守れ・・と将軍なりにアドバイス。

これが軍と遊撃士の、あるべき姿か。
自分の想像ではもっと対立すると思ってたんだけどねぇ。
とはいえ、これで将軍の遊撃士嫌いも完全になくなってくれるといいんだが。

一方、そんな中で、予想だにしない人物も姿を見せる。

Eds_169

今回の騒動を引き起こした、あのレーヴェだった。
ただ、そんなレーヴェも墓に花をお供えするという意外な行動。
墓前だということで、アガットもさすがに剣を向けるようなことはしなかったが・・。
結社の一員とはいえ、死者を弔うくらいの姿勢は持ち合わせていることか。

今回の騒動も、案の定実験であり、それ以外の意図はないという。
この男は結社の一員というだけで、その素性は、いまだに謎に包まれているが・・。

ハーメルという言葉を出されて驚愕するモルガン将軍、
レーヴェが立ち去った後は、将軍は「よほどの地獄を見たのだろう」と締めくくったが・・。
ハーメル、ねぇ。将軍は、明言こそ避けたがその理由が気になりますな・・。

といった感じで5章が終了。

今回はまさにアガットとティータの回でしたな。
わりと見応えがありました。

 

■5章のサブクエスト

ボース地方へ出発する前のロレント支部での依頼と
ボース到着後のボース支部での依頼の2箇所。

ボースのほうは大半が魔獣討伐の依頼だが、
捜索依頼とか遠出する場所もあるので、手配魔獣退治と並行してやると効率的。

この章ではロレント、ボースで立て続けに怪盗Bの盗難事件発生して
市内捜索しまくりで面倒だった記憶。
あとは素材調達系がボチボチとあった。

 

・懐かしのレシピ

Eds_170

ロレント居酒屋のラオじいさんが、懐かしの料理を食べたいという依頼で、
そのレシピを探すため、市内での聞き込みを行う。
昔の料理だけに老人・老婆などに聞いてみるが、
これ、前回の迷い猫の捜索並みに面倒だったね。
で、レシピ見つけたのはいいんだけど、最後の文章にある「魚のクーリ」。
これも材料として必要なのかと、その後は市内周辺の釣り場でずーっと釣りやってたんだけど
ちっとも釣れなかった・・。
後で調べてみたら、これは別に関係なかったというオチ・・・釣りやってた30分を返せーー!!!
まぁ依頼達成で、レシピの料理が作れるようになっただけでもよしとしよう。
 

・デアセトの秘薬

秘薬の材料をそろえて欲しいという依頼。
魔獣系の素材は、近場の雑魚を狩っていれば手に入るものばかりで、
あとはパールグラス、前回のサブクエでもチラッと書いたが、
これは釣りでしか入手できない魚。
ミルヒ街道の池にて餌をミミズにしておくと20~30%くらいの確率で釣れる。
自分の場合10回やって2匹しか釣れなかったな・・。
本来は、素材調達で依頼達成だが、その後、この秘薬が支部受付のアイナさん目的で使われることが判明し、
その行く末を見届けるイベントが・・。

Eds_171_2

アイナさんの酒豪っぷりがいかんなく発揮されたイベントだった。
まさかこれほどまでとは・・恐れ入りました(w
 

・鉱山の委任状

女王から貰った大切な鉱山委任状が怪盗Bに盗まれてしまい、
カードのキーワードを手がかりに捜索する。
ロレントだけは盗難事件ないと思ったら章を跨いで発生とか・・もうすっかり恒例となってしまったね。

Eds_172

Eds_172_2

趣向を変えてキーワードもどんどん暗号じみたものになっていくんだけど・・。
■の積み重ねとか。後述の暗号に惑わされず、形だけで市内捜索してたほうがわかりやすかったかも。
3つ目の「八つ目の鉄獣」は視点操作してかないとわかりづらい位置にあった。
最初、付近の並べてあった薪が■かと思ってたが・・・その近くにあった。

ちなみに最後のほうで怪盗Bが用意した魔獣と戦闘させられる羽目に。
これ、何の用意もしてなくていきなり戦闘だったから大苦戦したなぁ。
仲間呼び出してきて面倒だったが、デンジャラス肉玉で乗り切った。
  

・帝国大使の依頼

こちらはボースでの盗難事件。
ホテルで宿泊中のダヴィル大使が、大切なバッジ盗まれたーってんで捜索する依頼。
ボースの盗難事件は暗号みたいな文章が多かったが、
ちょっと頭を捻って考えれば、わかるような内容。

文が意味不明だったら逆から読んでみたり、
何かの文字列がでてきたら、アルファベット1つずらしていったりすると
答えが見えてくる。

ここ2回の盗難事件ではラストに先頭が用意されていたので
準備は念入りにしたつもりだったが・・今回バッジ見つけただけで終了。
なんでい、拍子抜け。
 

・珍味の調達

ボース到着後、料理店アンテローゼのグルナからの依頼。
料理のための魔獣関係の素材集めて欲しいと頼まれる。

魔獣の骨x5→霧り峡谷のジャイアントフット
魔獣の鳥肉x10→アイゼンロードのフレスベルグ、リメーラ等
魔獣の角x5→ラヴェンヌ山道のヤスデダマ
魔獣の鳥卵x10→ボース街道のロックペッカー
魔獣の牙x5→クローネ山道のクインスコルプ
魔獣の目玉x10→ボース街道のボイルデッガーG等

が、それぞれドロップする。
1章の「来たれ食材ハンター」クリアしてると
ボースマーケットの南口にオーヴィッドが現れ、
魔獣系の素材を調達してくれる。
さらに依頼達成後の報酬もアップ。

依頼達成後にオーヴィッドと話すと、魔獣系の素材が購入可能に。

おおお、これで攻撃アイテムなども楽に作れるようになるな。
まぁミラがあれば、の話だけど。

といった感じで次回は6章から。

|

« 空の軌跡SC-霧魔の標的 | トップページ | 空の軌跡SC-絆の在り処 »

PSP『英雄伝説 空の軌跡』」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。