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スカイリム-ドラゴン討伐編、開始!

スカイリム。

長らく、本編のシナリオをやっていなかったのでそろそろ進めてみる。

この本編、ドラゴン討伐編といえばいいのか・・
このシナリオを進めてないと、「シャウト」が使えないことを後になって知ったんだよな。

せっかく習得したのに使えないのは、勿体無いので、
シャウトの練習も兼ねて討伐編をプレイしていくことに。

えーと・・たしか、
ホワイトランの首長・バルグルーフにドラゴン襲撃の件を伝えて
ドラゴンを研究しているファレンガーの手伝いをする・・というところで終わってるんだったな確か。

ブリーク・フォール墓地いってドラゴンストーン回収してこいと。

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リバーウッドから西の山岳地帯にある墓地へ向かう。

墓地周辺には、金目の物を探しているのか賊どもがうろついている。
軽く片づけて墓地内へ。

本編の序盤・・ということもあって
出てくる敵は通常の山賊やドラウグル、スケルトンといった
グレートソード一振りで倒せる雑魚ばかり。
バッサバッサと片づけて奥へと進んでいく。

序盤のたいまつのある祭壇エリアではクエスト「金の爪」が発生する。
金の爪を取り戻すクエだが、なんのこっちゃと奥へ進んでいく。

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途中、蛇、鳥、魚の絵が描かれたプレートと
フロア左に回す柱を3つ発見。

さすがにこの仕掛けはもうお約束?

プレートと柱の位置考えて適切な絵に柱を回して中央のレバーを引けば鉄格子が開く。
中央のほうはどれ?ってことだが、左側の斜めに寄りかかったプレートがそれ。

階段下りて進んでいくと、傷ついたジャイアントスパイダーが待ち構えている。
名前の通り、通常よりも弱め。
サックリ倒すと、奥には蜘蛛に捕らえられていた人間を発見。

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どうやらこの男は「金の爪」を持っているようだ。

解放したら見せてやる・・とのことだが、蜘蛛の巣きって下に降ろした途端
こいつは逃げ出していった。
ワシはおまえみたいな嘘つきは嫌いなんじゃよ、ということで
追いかけてこの男を始末し、金の爪を回収。

その後は墓地エリアのドラウグル殲滅、更に進むと
ワイトやフロストトロールなども登場するが、
オーク装備も幾分強化した今となっては、おそるるに足らず。

連中を片づけて奥のブリーク・フォール聖堂へ。

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聖堂・・といっても中は墓地とそれほど変わらない。
ギロチン通路→広場を抜けると正しい紋章にあわせる仕掛けのとびらを発見。

以前ゴールドールの件でも散々お目にかかったこの仕掛けだが、
今回、何の爪使うのかと思ったら、先ほど逃げた男から入手した金の爪だった。

金の爪についているプレートを参考に、適切な絵に回して仕掛けを解除する。
爪発見→回す仕掛けの扉もお約束か。
この先何度見かけるだろうか。

最奥の岩場エリアでは光る文字を発見。

調べると、力の言葉・力「揺ぎ無き力」を習得する。
まぁシャウト習得しても現時点では使えませんが。

習得後、後ろの棺からドラウグル・スカージ・ロードが出現、戦闘に入る。
通常のスカージは氷の精霊やら召喚してくるが、こいつは近接主体。
シャウトしながら、氷の付呪武器で攻撃してくる。

これは場合によっては剣だったり斧だったりする場合もあるが
いずれも強力。

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近接でガチでやりあう分には強敵。
盾装備でも強攻撃だと結構ダメージ貰うね。
冷気抑える装備が欲しい。
自分は炎の精霊出して協力してなんとか倒したが・・・。
棺からはいずり出てきたときから攻撃できるので、
その間にできるだけダメージ与えておくと、棺から出た直後に
うまいこといけばスタブで速攻で倒す事もできる。

スカージロードを倒し、死体から目的のものドラゴンストーンを回収。

目的を達したので墓地を出て、ファレンガーに報告。
何やら側にはデルフィンというローブ着た見慣れぬ女がいたがそれはさておき。

ドラゴンストーンを渡すと、クエスト「ドラゴンの目覚め」が開始される。

イリレスの報告で、近くでドラゴンが目撃されたという。
目撃したという兵士がバルグルーフに報告。

近くの監視塔の上空を回っていただけというが、
こいつがホワイトランを襲うと決めたら止められるかどうか分からない。

イリレスとNobuzouは監視塔の援軍として
現地へと赴く事になる。

 

西の監視塔へ行くと、ドラゴンの襲撃を受けたと思われる兵士たちを発見する。
そして、上空からドラゴンが出現。

攻撃してくるドラゴン・ミルムルニルを迎え撃つ事になる。

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ヘルゲンでは、ただ逃げ回るばかりだったが
Nobuzouじいさんにとっては、はじめてのドラゴン戦。

イリレスや他の兵たちは弓矢でミルムルニルを攻撃している。

ミルムルニルははしばらく巡回したり、
上空から冷気ブレスを吐いたりと。
コラー、ディーン!と叫ぶミルムルニル。
いつぞやでも聞いたが、ディーンって誰なんだろうか。

しばらくして別の場所へと降り立ち、冷気のブレスを放ってきたりと。
このブレス自体はかなり射程がある。
ちょっとやそっと離れていても貰う事がある。

最初は弓矢で攻撃していたが、上空では中々当たらなかったもんで、
着地したときに弓矢で攻撃しながら近づいて近接攻撃をかける。

だが、こいつがブレスを吐いているときは、
回り込んでも首を曲げて吐いてくるので、中々避けづらい。

冷気対策してないとあっという間に体力削られるな・・。

おまけに正面でやり合っていると、かみつき攻撃で下手したら喰われるという・・
実際喰われてしまったNobuzouじいさん。
ドラゴン戦は正面でやりあうのは危険だと勉強させられましたわい。

今回は、イリレスや兵士たちの協力もあって、
彼らが囮になっている隙にサイドから攻撃をかけて、なんとかミルムルニルを倒す事に成功する。

ドラゴンの死体から、鱗や骨、また喰われた兵士のものと思われる所持品・・などがうーむ、生々しい。

一通り回収すると、ドラゴンが骨だけを化してしまう。
それと同時にNobuzouの周囲に巻き起こる渦。
まるでドラゴンからあるものを吸収したかのようなNobuzouじいさん。

それを見た兵士が、Nobuzouを「ドラゴンボーンだ!」と口にした。

一体何のことやら・・話を聞くと、ドラゴンボーンとは
倒したドラゴンの力を吸収するとされる伝説上のドラゴンスレイヤーなのだという。

力を吸収・・?そう言われてもピンと来なかったが、
その証拠として使えるようになったのが、「シャウト」だった。

ブリークフォール墓地で習得した「揺ぎ無き力」が使えるようになっている。

最初使い方がよく分からなかったが、選択してRBね。

兵士たちがドラゴンボーンの出現に湧く中で
この一件をバルグルーフに報告。

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ドラゴンを退けた事を称える一方で、
自分がドラゴンボーンである可能性について話したところ、
「グレイビアードがおまえを呼び出していたんだ」という。

ドラゴンボーンは、声に独特の才能を持つといわれ、
その生命活動の最も重要な部分で、シャウトに集中させる能力を「スゥーム」という。

そして、そのシャウトを使う達人とよばれる存在が
グレイビアードなのだという。

グレイビアードは山頂の人里離れた地に住んでいるそうだ。

彼らから色々教わってくるといい、ということで
ここからクエスト「声の道」が発生。

そして、ドラゴンを退治したことでクエスト「ドラゴンの目覚め」が完了。
Nobuzouじいさんはその功労を称えられ、ホワイトランの従士に任命された。
首長が与える事が許される中で最高の名誉だそうだ。

更に部下もつけてくれるという。

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ドラゴンズリーチを出ようとすると、その部下のリディアとご対面。
ほー、中々の美女じゃのぅ。
彼女は従士に使えることを誓うという。
すべての力と命を持って守ります、とな!?
ほーかほーか、ならばワシの顔をその胸に抱いて守っておくれ。
ワシにぱふぱふしてくれんかのぅ?と早速仲間にしてみようとするが、
丁度、同胞団のクエスト関係でヴィルカス連れていたんで無理だった・・。
残念じゃ・・また今度のぅ。

 

世界のノドという山頂の斜面にハイ・フロスガーという場所がある。
そこにグレイビアードが住んでいるらしい。

以前ゴールドール関係でいったゲイルムンドの間から少し西へいくと
イヴァルステッドという村がある。
ここから七千階段の道のりを経てハイ・フロスガーへ。

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村では七千階段の道のりはオオカミ程度しか出ない、みたいなことを聞いたんだが・・。
上から走ってくるのはヤケに丸いなと思ったら・・クマじゃないか!
普通にクマやらフロストトロールがお出ましとな。
オオカミ逆にいなかったのぅ、絶滅したのか。

普通に登り階段だけかと思ったら下り階段もあって、それなりに長い道のりだった。
ぬぅ、これはかなり腰に来るのぅ。
松葉杖が欲しい・・。

途中から同行しているヴィルカスにおぶさりながらも、
長い山道を登りきると、大きな建物を発見する。
ハイ・フロスガーに到着するNobuzouじいさん。

中に入るとローブをまとった者たちが近づいてきた。

話しかけてきたアーンゲールが
ドラゴンボーンの声を味わわせよ、ということでシャウトして応えてやると
彼らは自分がドラゴンボーンである事を認めた。

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グレイビアードの「声」と名乗るアーンゲールは
ドラゴンボーンや自分たちについていろいろ教えてくれる。

自分達は、嘗てのグレイビアード達が竜の血脈達を導いてきたのと同じように、
ドラゴンボーンを導くためにここにいるのだという。

今回は、声・シャウトの修行にきた旨を伝えると
彼らをそれに協力してくれた。

すべてのシャウトは3つの力の言葉で形作られており、
言葉を一つずつ習得していけば、そのシャウトも順に強くなっていくそうだ。

今回は、揺ぎ無き力の持つ言葉について
彼らから学習していくNobuzouじいさん。

本来なら、シャウトには絶え間ない鍛錬が必要となる・・が、
ドラゴンボーンであるNobuzouは、ドラゴンを倒してドラゴンソウルを吸収することで
シャウトを覚えられるようになる。

ドラゴンを倒して得たドラゴンソウルは、シャウト選択画面でXボタンで習得できる。

最初この事を知らんで、修行を終えても、
シャウト使えんぞい!ヤッホー!と叫んでいたのはこのじいさんだけでいい。

また、今回はこのほかに旋風の疾走というシャウトを習得。
これは声、というよりも自身をダッシュ移動できるようになるシャウト技。
これがあれば、ダンジョン内にあるギロチン通路なども楽に通れるようになるな。

グレイビアード達による修行を一通り終えると実績「声の道」が解除でクエスト完了。

最後は、アーンゲールから
ウステングラブという場所へいき、始祖の墓から
ユルゲン・ウインドコーラーの角笛をとって来いと言われる。

 

クエスト「創始者の角笛」

ウステングラブは、
モヴァルスの隠れ家から少し北東へいった場所にある。

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中には、賊や死霊術士たちが待ち構えている。
コンジュラーが飛ばしてくる氷の破片に刺さりまくりののNobuzouじいさん・・
3本も刺さっている場面を見るのは初めてだったな(w
ひんやり冷えピタもいいところだぜ。

奥へ行くと、賊たちとドラウグルたちがなにやら戦闘している。
普通に割り込んだりすると、集中攻撃を貰ってしまう。
まーどちらか一方片づけても、連中は襲ってくるので両方掃除して奥へ。

特にこれといった仕掛けもないダンジョンではあったが、
地形が入り組んでて若干迷いやすい場所もチラホラ。
深部へと進むと、目的ポイントが右上辺りに表示されるが、この辺は結構迷ったなぁ。

ドラウグル居住区画のような広い場所やら、
通路が入り組んだ滝のエリアを通ったりと。

深部の下層へと進むと、滝が流れる場所へとたどり着く。
一番下へと降りていくと、滝の横の壁に光る文字を発見。
力の言葉・幽体「霊体化」を習得する。

その後は目的ポイントまで向かって進んでいくが、
途中、赤く点滅する3つの岩に鉄格子が立て続けに3箇所配置されたエリア。
3つの岩に近づくと、それぞれ音を出して赤く点灯・
奥の鉄格子が開くが、
しばらく経つと灯りが消えて閉じてしまうので
その前に鉄格子を潜らねばならない。
ここは旋風の疾走をつかって進んでいく。
疾走できる距離も限られているので、
ダッシュで岩を3つ赤く点灯させたら、開いているうちに疾走で潜り抜ける。

中央に焚き火がかかったエリアから、足を踏み入れると
火が噴出してくるトラップがある。

まぁここも旋風の疾走使っていくのが無難だが
奥にはワリとタフなジャイアントスパイダーが徘徊しているので
その辺も注意かな。
自分は結構手こずってしまって、噴出トラップ内にはいってしまったりで
それなりに往生したが・・・。

このエリアを抜けて蜘蛛の巣エリアの扉を抜けると最奥。

通路の脇から歓迎するかのようにオブジェが起動したりで
よーやくウインドコーラーの角笛入手かーと進んでみたが・・・。

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祭壇に置かれていたのは、角笛ではなく、奇妙なメモだった。

どうやらこのメモを書いたやつが持ち去っていってしまったようだ。
仕方ないのでこいつのいるリバーウッドまで足を運ぶ事になる。

宿屋スリーピング・ジャイアントへ向かうと、
デルフィンという女が待っていた。

デルフィンは奪った角笛をNobuzouに見せると、そのまま返してくれた。
そして、話があると宿屋の奥にある自分の隠れ家へと案内する。

 

クエスト「闇に眠る刀剣」。

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なんで、こんな事をしたのか聞いてみたが、
グレイビアードがドラゴンボーンを見つけ出した場合、
必ずウステングラブへと向かわせるだろうと先読みしていたようで。

角笛を奪ってまで、ドラゴンボーンをここまで連れてきたその理由は、
彼女は、ドラゴンボーンの力を借りたいからだという。

デルフィン曰く、ドラゴンはどこからか舞い戻ったのではなく「生き返った」のだという。
そして、それを手引きしている者がいる、ということで、それを止めて欲しいのだと・・・。

なんで生き返ったのがわかるのか?ってことを聞いてみたが
各地のドラゴンの墓を調べたら、ドラゴンの骨が見事になくなっていたのだとか。
そして、次が復活するのがどこか、というのも突き止めているらしい。
彼女とは前に、ドラゴンズリーチで一度会っている。
その時、Nobuzouが持ってきたドラゴンストーンにより、その場所を突き止めたそうだ。

まずはそこへいってドラゴンを仕留める。
それが成功したら、自分が知りたがっている事をすべて話すというデルフィン。

それ以外を語ろうとしないデルフィンが何者なのか知る必要があるので
彼女の言うとおり、ドラゴンが出現すると思われるカイネスグローブへ。

一応南東の方角だが、
ついでにハイ・フロスガーに立ち寄り、アーンゲールに角笛を持ってきたことを報告。

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ウルフガーから揺ぎ無き力の最後の言葉・圧力を習得する。
実績「力の言葉」を解除。

最後は、グレイビアードから放たれる声を聞いて、それに耐えぬく。

こうしてすべて耐え抜いたNobuzouは、
グレイビアードに認められたドラゴンボーンとなった。

クエスト「創始者の角笛」が完了。

 

お次はドラゴン退治にカイネスグローブへと向かう。

場所はヴァルトヘイム砦より東、
マーラの目の池からショートカットで向かう。

カイネスグローブへ到着。
こちらに駆けつけてきた住民イドラの話では、
ドラゴンが上空を飛んで古墳へと下りていったという。

同じくカイネスグローブに到着したデルフィンと共に、古墳へと急ぐ。
目的地に近づくと、なにやら巨大なドラゴンが上空を飛び回っている。

 
岩場からひっそりと様子をうかがっていると、
古墳の墓場から何かが姿を現した。

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骨と化したドラゴンだった。

骨のドラゴンは、上空のドラゴンの呼びかけに応えるように、何かの光を受けると、
やがて、肉体が形作られ、本来のドラゴンへと姿を取り戻していく・・・。
デルフィンの言ったとおりドラゴンが生き返るという状況を目の当たりにするNobuzou。

復活したドラゴン・サーロクニルを相手にする。

ドラゴンは、何かの光を受けると、
やがて、肉体が形作られ、本来のドラゴンへと姿を取り戻していく・・・。
デルフィンの言ったとおりドラゴンが生き返るという状況を目の当たりにするNobuzou。

ドラゴン・サーロクニルを相手にする。

ミルムルニルのときと変わらず、上空から冷気ブレス、巡回しては着地して
射程のある冷気のブレスや氷弾を吐いてくる。

冷気耐性のある防具やネックレスなんかがあるといいんだが、
その辺の準備は全くしておらず。

前回と違って、こちら側はデルフィンと同行しているヴィルカス、
後は召喚する炎の精霊くらいしか囮にできるメンバーがいない。

更に周りは足場の悪い古墳だけに、移動だけでもそこそこ面倒だったりする。

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夜で視界も悪く地形に慣れない中、
冷気ブレスにやられたりで、このドラゴン戦は何度かやられちまった。

近くの森なんかに逃げ込めば安心だろうと思ったが、
これだと逆に 木が邪魔して上空にいるサーロクニルの位置を把握しづらいので効率悪い。
逆に森の上から冷気ブレス当てられて、渋々逃げ回る事になったりと・・・。

序盤はデルフィンの弓や炎の精霊の火の玉で、なんとか向こうの体力を削っている感じだったが・・。

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サーロクニルは余裕があるうちは飛び回るが、
体力を半分以下まで削ると、着地して地上戦が主体になる。
距離離れていると、とにかく冷気のブレス吐きまくりで困ったもんだが・・。

迂闊に近づくと喰われることもあるので・・。
飛び回っている序盤のほうは、デルフィンの攻撃や炎の精霊、こちらは弓主体で攻撃して
サーロクニルの体力を少しずつ削っていく。

向こうが着地してくる様子を見たら、
段差になっているような丘に上り下りすることで、
高低差を利用してガードする。

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中盤以降は、地上戦が主体になるので
なるべく、カバー取って且つ
即座に回り込めそうな岩場周辺で、冷気のブレスを回避しながら
攻める機会を伺うのがベターか。

体感では岩に接近していても範囲的にダメージ貰ってしまうので
岩から少し離れるようにカバー取ればブレスを全く貰う事はない。

最初は慣れない地形で四苦八苦したが、
段差になってる丘や、一見邪魔そうな小さい岩場でカバーをとってみると
意外と役にたったりするもんで。

残りの体力があと少しになったら、突撃して一気に畳み掛けていく。

 

苦戦の末、サーロニクルの討伐に成功。
ドラゴンソウルを吸収する。
これで他のシャウト一つだけ使えるようになったな。
とりあえず今回は時間減速の方を使えるようにした。

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ドラゴンから力を吸収する様子を見て
デルフィンはNobuzouがドラゴンボーンである事を信じたようだ。

彼女はNobuzouに自分の正体を告げる。

果たして彼女は何者なのか、
そしてドラゴンボーンとなったNobuzouじいさんの行く末やいかに。

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