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DQMJ2P-GJ4回戦まで~最強Eランク系ちょこっと。

ドラゴンクエストモンスターズジョーカー2プロフェッショナル。

現在各モンスターの最強化を実施中。

配合の傍らでまだ消化していないGJ戦をボチボチ行う。

以前1回戦を終えているので2回戦から。

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相手は魔王の使い、キラーマシーン2、はぐれメタルの面々。

はぐれメタルのほうは終始みがわり、
キラーマシーン2はしゃくねつやかがやく息主体だが自動MPダウンで毎ラウンドMP198ダウン。

魔王の使いは黒い霧やバイキルトなどを使う。

一方こちらのメンバーは、出だしは
ジェダ(最強メタルライダー)、きんきらぼう(ダイヤモンドスライム)、
ポカパン80's(強カンダタこぶん)。

こぶんを入れているのは証を盗むため。
キラーマシーン2が魔法使いの証、はぐれメタルがそうりょの証を持っている
とのことなので早速はぐれにぬすっと斬りをかます・・が、なかなか盗めず。

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一方で、きんきらぼうは終始みがわり、
キラーマシーン2の息攻撃を防いでもらいつつ、
ジェダがかぶとわりではぐれの守備力を下げる。

が・・相手チームの面倒なところは、はぐれメタルのみがわりもそうだが
はぐれにダメージを与えるたびに魔王の使いがハッスルダンスで回復させてしまう所にある。

踊り封じさせてやりたいが、はぐれを片づけないと出来ない。
連中にダメージを与えるにはにおう斬りでいくしかないが・・。
そんな器用な技を覚えているメンバーはいない。

あまりもたついているときんきらも自動MPダウンでみがわりが使えなくなるので
一旦盗みは諦めてどんず(最強アークデーモン)にバトンタッチ、はぐれを早々に片付ける事に。

相手のみがわりの影響で得意の体技もままならないどんずだったが、
通常攻撃ではぐれに会心の一撃、250ダメージを与える。
その後魔王の使いがハッスルで、若干回復はさせるも、
次ラウンド、今度はレモン(最強ゴレオン将軍)にバトンタッチしてアンカーナックルを食らわせる。
150ダメージ与え、はぐれメタルを倒す。

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みがわりが消えたことで、いろいろ面倒だった魔王の使いをやっと消せる。
猛攻撃をかけるメンバー。

ハッスルダンスの頻度が増えるが、向こうからの攻撃で
レモン、ジェダのカウンターで逆にダメージを与えていく。

更にMPが切れたきんきらもすてみで攻撃でダメージを与え、魔王の使いも撃破。

残るはMPが空になっているキラーマシーン2。
ここからはこぶんを出してひたすらぬすっと斬りを繰り返していた。

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20ラウンドほど掛かったが、魔法使いの証を盗む事に成功。
後は攻撃をかけ、マシーン2も撃破する。

試合後、GJに褒美ではドキドキコレクションを選択。
病魔パンデルムを入手した。
おぉ、預かり所に一体レベルカンストのパンデルムがいるのでそのうち最強化してみよう。

 

翌日、GJとの3回戦を行う。

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3回戦のお相手はサージタウス。

このサージタウスはねむり攻撃、マヒ攻撃などの異常攻撃を仕掛けてくる。
行動はやいの特性がある上に、初っ端から状態異常技とか
まさに、マスター戦でも出てくるような典型的「異常サージ」。

この試合でもきんきらぼうにみがわりになってもらう。

その間、こぶんでぬすっと斬りを仕掛けるが
盗んだのはいのちのきのみだった。
ありゃ、今回は証がないのか・・。

早々に、フウジ(最強がいこつ)にバトンタッチする。

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サージのギガボディ攻撃できんきらがみがわりになる度に
ジェダとフウジが一斉にカウンター攻撃。

ここでも役に立つみがわりカウンター。

サージはバイキルトで攻撃力をあげようとするが、フウジの黒い霧でそれを封じる。
またミラクルソードでHPを回復しようとするも、たいした成果は得られず。

サージはルカニに弱いので、ジェダのかぶとわりで守備力を容易に下げられる。

更にカウンターも面白いほど次々と決まり、
結局10ラウンドも掛からないうちにサージタウスを撃破する。

そんなにたいした相手じゃなかったな。

GJの褒美でイケイケコレクションを選択。
ジャミラスを入手する。

お・・こいつは最強ジャミラス作れるな。
古株のジャミラス・スピンジャーさんともお別れの時が近づいてきているか?
本人は、まだやれる!クェー!と意気込んでおられる様子だが・・・。
まぁ図鑑埋めのためにいずれ配合する事になるだろう。

 

更に翌日・・これは、前回の記事でリザードフライが遺跡に出現しない件で
GJと試合をする事になったが、その4回戦のお相手。

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スーパーキラーマシン&おにこんぼうという妙な組み合わせ。

スパキラの方はバイキルト、ベホマズン、光のはどうといった
補助、回復系の役目。

おにこんぼうはホーリーラッシュ、てんいむほう斬などの斬撃系が中心。

おにこんぼうが証を持っているそうなので、
面倒そうなスパキラから排除。

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だが、このスパキラはみかわしきゃくや守りの霧で、自身への攻撃を回避する。
中々面倒なヤツだな・・。
フウジの黒い霧やいてつくはどうをつかってかき消す。
更にジェダがかぶとわりでスパキラの守備力を下げる・・も
光のはどうでかき消すと、また守りの霧&みかわしきゃく・・と
中々追い討ちをかけづらい相手。

こんな状態でベホマズンでチャラにされるのもアレだったが、
そのベホマズンでの回復量150前後としょぼいのにも助けられた。

おにこんぼうの剣技はきんきらのみがわりでカバーしている間に
猛攻をかける。

HPが少なくなってきたら攻撃系のメンバーに切り替えて一気に仕留める。
スパキラを撃破。

後はおにこんぼうから証を盗んで倒すだけ・・だが。

このおにこんぼうは度々もろば斬りを使ってくる。

食らうダメージは痛いが、向こうもダメージを500ほど食らい
そのまま使い続けると自滅してしまうので、斬撃封じの息で斬撃を封じておく。

その間こぶんでぬすっと斬りを繰り返す。

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開始から30ラウンドほど掛かったが、とうぞくの証を盗む事に成功。
そのままおにこんぼうを倒して勝負あり。

GJの褒美を拒否っていると無理やりグレイトドラゴンを押し付けられてしまった。

これは・・とりあえず最強用に残しておくか。

 

一方、配合の方は、前回Fランクモンスターの最強化は出来る分を一通り終えたので
今回はEランクモンスターの最強化に取り掛かる。

とりあえず、Eランク最強で面倒そうなモンスターから・・・。

野生でおらず、配合で作らないといけないEランクモンスターは
スノードラゴン、スライムつむり、コサックシープ、エビルドライブ、
ぶちスライム、ジャンバラヤン、スキッパー、ヌボーン。

これまた結構多いなぁ。

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スノードラゴンは、デッドペッカー×コドラ、
スライムつむりは、スライム×スライムファング、
コサックシープは、プークプック×自然系
エビルドライブは、ドラゴン×悪魔系

これらをそれぞれ4体ずつ調達してきて配合。

できたモンスターをLV20まで上げて強~を2体作り、
そのいずれかをLV50まであげて配合する。

今回は上の4つの最強化を完了する。

 

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最強スノードラゴン

特性:メガボディ1~2回 みかわしアップ ヒャド系のコツ 吹雪ブレスブレイク

耐性:無効(息封じ 斬撃封じ)
    半減(ザキ マヌーサ 混乱 マインド マヒ 眠り フール ギラ)
    弱い(メラ 炎ブレス 毒 ルカニ ベタン)

限界値:HP1437 MP400 攻1025 守900 素737 賢1025

みかわしアップがある、すばやさアップSPつけて
聖なる吹雪SPなど持たせれば、
むさべつ級でもそれなりに通用するモンスターかもなぁ。

ただ、こいつはすばやさの伸びが異常に悪いので
素早さの高いモンスターと配合して元をあげていったほうがいい。

それともう一つ。

 

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最強エビルドライブ

特性:カウンター ダウンブレイク いきなりバイキルト こうどうはやい

耐性:無効(混乱 マヒ マホトーン)
    半減(ドルマ 毒 ルカニ)
    弱い(メラ デイン マヌーサ マインド ねむり フール)

限界値:HP850 MP275 攻850 守875 素1100 賢750

こうどうはやい、カウンターの特性、これだけで十分魅力がある。
ステ限界値も悪くない。

スキルのつけ方でかなり化けそうなモンスター。
こいつはちょっと取っておくかな。
何かに使えそうだ。

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目を惹いたのは、このスノードラゴンとエビルドライブくらいか。

 
最強スライムつむりは守備力の限界値が1200と高い。
実際守備力だけがすごい勢いで上がっていったが、

その他では特に魅力あるものがない。
素早さ200ってのがな・・・。

コサックシープは最強でおうえんの特性がつく。
ねむり攻撃にねむりブレイクというのも何か微妙だな・・。
限界値は平均的で魅力がなかった。

次回も引き続き最強系モンスターを作っていく。
はてさて、目を惹くモンスターが出てきますかどうか。

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