« スパイクナックル完成!~初ナナワ銀山、他。 | トップページ | はじめてのPT戦~革R37、錬成R33。 »

クリスタル砕きの現状~革R30クエスト「第二のアトリエ」

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
主な拠点:グリダニア

ここでは何度か書いているかもしれないが
クリスタル砕いてシャードにするために、相応に時間がかかってしまう。

お金に余裕が出来たためにクリスタルを大量に購入したまではよかったが
それを全てクリスタルに砕くには相応の細砂と時間を要してしまう。

何故これだけクリスタルを砕く必要があるのか・・
理由はランク30代のクラフタークラスが5つもあるということに原因があるのだが・・
R30以上に突入すると、1ランクあげるのにシャードを1000個以上消費するのが当たり前となってしまう。
それを複数やるということは、相応のシャードが必要になってくる。
ランクをあげればあげるほど、その分シャードが必要になるため
それに応じて、クリスタルを砕く時間も長くなってくるという面倒さ。
まぁそれはそれで仕方がないと割り切っているが・・。

これだけ細砂を使うということは3時間・・いや、4時間ほどの作業になるかもしれない。

作業の間、ティドが調達してきてくれた樹液をいただく。
年内までにR40突入の他に錬成ランクを36まで上げてゴッズハンドを習得させておきたい。

実はこれだけ貰ってもランクが一つあがらないため
黒衣森に飛んで樹液採集。

今回は運良く100個近くの樹液が取れた。
3本の木回っただけで36個ってのは新記録か。
200個もあればランクが上がるだろう。
ただ、これも相当時間を要する作業なので
その前にやるべきことはやることに。

まずは木工の修行。
木工R32、こちらは依然としてオークマスクでの作業。

修練200~250と、まだ200代をキープしている。
104個のオーク材を消化してランク33まで上げる。

その後もひたすらマスクを作っていくも、修練18000ほど溜めた時点で潜在が発生、
修練が160ほどと一気にまずくなったのでこの辺で切り上げる事に。

お次は革細工、リーヴでトードレザーやレザージャーキンを製作していく。
レザーの方は実際経験している分まだ楽な所はある。
修練も400以上入り非常においしい。

一方でレザージャーキンの方は、相変わらず裁縫の警告が出たまま
やっぱりランク25まで上げておかないと警告は出続けるようだ。

今回はオムレツなしでの挑戦となるが・・

あれから革ランクを2ほどあげたおかげか、予想以上の成功率。
度々元素が不安定になりがち・・ぬ、Nobuzouまで元素不安定状態に・・!?

成功しない時はとにかくボンボンの連続ではあったものの
こちらは作業工数5/6で乗り切った。
推奨ランクより4低いためか、修練が500~600も入るってのはおいしすぎるな。
今後見かけたら積極的にこなしていこう。

今回は修行ではなくクラスクエストをこなす。
革細工R30クエスト「第二のアトリエ」。

一流の革細工師が作る製品は何年も順番待ちするほどの人気だそうだが
それ故に山賊たちにまで目をつけられ、製品を届ける途中で襲撃されるケースが増えているそうだ。

そこでギルド側は、冒険者達の手を借りて製品を一つ一つ送り届けるという作戦を取った。
Nobuzouもそれに参加することになる。

クルザス地方のハムレット・アウルネストまで出向き、製品を送り届ける事に。

クルザスに向かうのはティドといって以来2回目。

以前と同じようにエメラルドモスから入り、キャンプ・グローリー、
そこから東の山岳地帯を通り、ジャーナルMAPに記された???(x59,y31)の場所へ。

そこは洞穴となっていたが、入る途中その山賊に襲われそうになるNobuzou。

・・と、そこへ更に背後からお師匠ララッタさんが山賊を返り討ち。
いつの間についてきてたんだ。

師匠の手も借りて、無事アウルネストに到着。

製品を送り届けた後、さぁ、帰ろうかとジャーナルMAPを確認。
???の場所へ向かうが何も起こらず・・
しばらくその場を彷徨っていたが、リンクパールの存在をすっかり忘れていた。

確認してみるとララッタから救助要請が・・・山賊に襲われたか。
フェン・イルの新作靴を作って持ってこいと言われる。
おそらく山賊の脅しで強要されているのだろう。

しぶしぶその新作靴とやらを作ることになる。
材料の方は、ウルフレザー、レザーストラップ(ウルフ)、メタルバックル(ブラス)。

レザーとストラップはバザーで出しておいたウルフレザーを使うことにして
問題はメタルバックの方だった。

今手持ちにないために、一度グリダニアに戻ってバザーを巡回しようかと考えたが・・。
幸い手持ちにブラスナゲットが2個余っていたので試しに作ってみることに。
板金R14、ブロンズでさえ手を拱いているランク帯で作れるのだろうか。

序盤の失敗からして無理かなぁと思ったが
中盤・終盤と、プリザーブ、テンダータッチで盛り返して見事に完成させた。
ありゃ・・作れるんなら、わざわざ戻る必要もなかったか?

デジョンでグローリーに戻り、フェン・イルの新作靴を作る。
R36なのでこの辺は問題なく完成。
ジャーナルMAPの???、ダークスケール湖へ向かうことに。

案の定ララッタ他、商人達が山賊に捕らえられていた。
・・が、人質にとられていても至ってマイペースなララッタお師匠。
さすが無駄に師匠と語るだけある。
というかなんだ・・この緊張感のなさは・・。

一方で山賊たちは無名の革細工師が作った靴なんぞいらんとわがままを言い始める。
そのボスとやらと交渉に入ることになる。

交渉難易度が☆1つとかなり楽な交渉。
交渉はじめに丁寧にお辞儀をする山賊のお頭がシュールでおかしかった。

楽々交渉成功、山賊に靴を渡して人質を解放する事になるも
Nobuzouはこの山賊たちと一緒に
フィン・イルの第二のアトリエとして役に立ってもらうと連れて行かれそうになる。
あぁそれはそれで悪くはないかなぁとは思ったが・・。

そこへアウルネストの自警団たちがやってきて、山賊を追い払っていく。
こうして至って緊張感のない危機は去っていった。

ギルドに戻りヒアーワードに報告。
ララッタはいい師匠であったか?という質問に「いいえ」と答えると・・。

また、いつの間にやら背後からのご登場。
まぁまぁ、そう怒りなさんなって。
一応助けてもらったし、顔は立てておいてやったよ。

こうして波乱(?)を迎えたクエストも無事クリアで
報酬トークン3000を獲得。

トークンが5000以上たまったので3つ目の手引き、靴作りの手引きを購入した。

これで靴製品やその部品系の製作も多少は楽になるだろう。
革の手引きは今後、手袋作り、骨加工辺りとっていく予定。

というわけで今回はここまで。
次回はいよいよNobuzouが初PTを経験することに。
果たしてどうなる事やら。

|

« スパイクナックル完成!~初ナナワ銀山、他。 | トップページ | はじめてのPT戦~革R37、錬成R33。 »

PC『FINAL FANTASY XIV』」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。