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チョコボでの騎乗戦闘はありかと。

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
主な拠点:ウルダハ、グリダニア

珍しくLSメンバーのティドが夜中に起きていたので軽い雑談。
銅鉱が余っているという事で分けてもらうことになる。
お金を払うといっても他の人にもあげてるからタダでいいというティド。
こんのお人好しめぇ。

ありがたく頂戴しつつも、代わりに今度こそポリッシュドピックを修理させていただくことに。
今度は邪魔者がいないから安心だな。

と、今度の報酬はウィンドシャード300個だった。
おぉぉ、木工の修行した後だからウィンドシャードが不足しがち。
さすがに読んでるなぁ、助かります。

その後は木工の修行をしている事や伐採についての長話をして終わる。

翌日、ナゲット生成の作業から。
ティドが品質つきの鉱物を渡してくれるので、HQ狙いでよく決まる。
HQ+3はナゲット2倍だからな・・普通にお得だし気持ちがいい。
ただ、狙いすぎてあやうく割ってしまいそうなものもあった。
気をつけねば・・。

ナゲットを生成したのはいいが、
この頃、アイテム欄には、樹液やオーク材が大量に詰め込まれていた。
錬成、木工、はたまた鍛冶・・どちらを先に手をつけようか悩んだが
シャード消費量が少ない樹液の方から手を出す。

前回、調理のランクを10まで上げた成果か
以前よりもはるかにシロップの精製が安定するようになる。

多少の元素暴発があっても乗り切れるが、
錬成ランクが20後半に突入しても、いまだにブラスアレンビック。
進捗率も成功しても12%の時など火力はイマイチ。
そのため一つのシロップを作るのに30秒以上掛かる事もザラ。

アレンビックを乗り換えない理由は、以前ここでも説明したかもしれないが
修理範囲に間に合っていないため。
板金R13で次のアイアンアレンビック(R22~)の修理は一応可能ではあるが
まだ修理素材のプレートレットを量産できる状態ではない。
なら板金あげればいいだろうとなるが、そこまでしてあげる気がないのが実状。

ただ錬成ランクが上がってもシロップ作りに時間がかかるようなら
乗り換えも考えなければいけないか。

お次はオーク材からオークマスクを作る作業。
ティドが報酬でウィンドシャードをくれたおかげで
材木にする作業もスムーズに。

また修練稼ぎにと木工R30のリーヴを受けてみる。
レザーサンダルの製作。
適正よりこちらが低いランクのため、決して安定した内容ではなかったが
ギリギリ完成にこぎつける範囲でリーヴクリア。

続く鍛冶ファルシオンのリーヴも工数4/5でクリアする。
スパタに代わってこれからはファルシオン叩きが恒例となりそうだな。

これはバージョンアップ前のリーヴ報酬。
今ではシャード30個ほどもらえるのが当たり前となったが
当時は評価ポイント上げても一桁とかしょぼいものだった。

おまけにまだ実装されていなかったラウンドナイフのレシピをまた貰う始末。
ナイフをブレードに戻すという意味不明なレシピが今では懐かしい。

LS内でしばらくソイさんと雑談。

今は過疎っている状況なので何か新しいコンテンツを出せばいいんじゃないか
という話をしたところ、チョコボに騎乗したまま戦闘するというアイデアが出る。

そういえばシリーズ通じてそんなシステムは一度もなかったな。
このゲームの初期でもチョコボは「馬鳥」なんていう言い方をしていただけに
騎乗戦闘もありだとは思う。

とにかく何か斬新で人をひきつけるコンテンツを持ってこないと人が集まらないだろう。

話のついででソイさんにアイアンスパイクとプレートレットの製作をお願いしてみる。
バザーで中々見当たらないので助かりました。
鍛冶ランクが33に到達してスパイクナックルに挑戦できるようになったので
その材料として使うことに。

ウルダハに戻り、早速スパイクナックルに挑戦してみる・・が。
革R31でなんと警告が出る・・嫌な予感。

その予感が的中。

初っ端いきなり元素不安定、進捗が一度しか成功しないまま割れてしまう難度だった。
うわぁ、なんじゃこりゃ・・難しすぎる。

こりゃあ鍛冶と革鍛えなおさないかんぜ・・。
スパイクナックルの壁はまだまだ高いようだ。

気を取り直してその後はテロック狩りでシャード調達、
マスク作りやシロップ作りに精を出す。

HQ+3ってのは早々にないとは思うが
このシロップは樹液+2、+3でも普通にHQがポンポンと出る。
ただシロップの使い道がないため、HQになってもあまり嬉しくはないが・・。
ちょっぴり高値で売れるくらいか。

錬成R26でもまだ修練が300はいる範囲。
今回で錬成ランクが27に上がる。

これまでは品質つきの処理のためにシロップ作りを行っていたが
ノーマルでも無難にシロップが作れるようになってきたことで
ここからは本格的に錬成の修行を開始する事になる。

そのため樹液販売は一旦休業という形をとる。
こうなると金策に困ってくるが・・はてさて、どうしたものか。

修行の傍らでナゲット生成も行っていた。
気づけば6ダースほどたまっていたので、ここから鍛冶の修行をはじめる。

途中ノブパパさんが入ってくる。
釣りの傍らで樹液がりをはじめたノブパパさん。

こちらは錬成の修行を始めたことで一つでも多く樹液が欲しい。
ということで、ノブパパさんから売ってもらうことに。

ノブパパさんとご対面。
直接会うのはこれが初めてだった。
うむ、いかにも採集家という感じだな。

樹液の他に釣りで取れたピピラやグラディエーターペタを貰う。

特に調理の仕方を知らなかったので
これらは全部砂に変えることになる。

ピピラは砂に変えたが、ペタの方がむずいなぁ。
調理R10ではまだ厳しいか。

ちなみに調理の修行については今のところ考えてはいない。

オムレツやムニエルを自分で作れればいいなぁとは思うが
ランクが足りてても材料集めるのが非常に面倒そうだな。
それなりの伝がないと効率悪そう。

というわけで今回は地道に木工や錬成の修行、スパイクナックルの挑戦、
LS内のやりとり等をお届け。

チョコボの騎乗戦闘、実現すれば戦闘をおまけだと思い込んでる自分の考えも変わりそうだが、はてさて。

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