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革細工R33~新たな修行法。

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
主な拠点:ウルダハ、グリダニア

以前挑戦したスパイクナックルがリーヴとして出現していた。
推奨ランク40からか・・・製作可能範囲に入っただけでは手も足も出なかったが
革細工ランクを35まで上げれば警告を消えるようだ。
まずはそっちの方あげてからだな・・。

裁縫は前回の綿布ラッシュでランクが19に到達。
裁縫と木工の修行(綿布とオークマスク)をしていると否応もなく
アースシャードを消費する。

最近ではトランキル東のレディバグ辺りでコツコツと稼いでいるが
それでも消費が激しいためバザーで購入。

アースシャードも最近は価格が下がってきており
相場が200~250といったところで手を出しやすくなった。
お金に余裕がある場合は安くなったアースシャードを一括購入。

リーヴの報酬でレイディアントアースグラベルを入手したため
これでクリスタル砕き、入魂でHQを狙ってみたら64個も入手した。
細砂で普通に砕いてたらクリスタル4個分の価値、これはワリとついてる。

一方で樹液も溜め込んでいるのでシロップ作りも怠らない。
ランク30となった今でも修練が200~250ほどは入る。

設備効果が切れるのも忘れて、作業に没頭するNobuzou。
今回で錬成ランクを31に伸ばした。

目標まで後ランク5・・・!

一方で革細工の方では、粗皮の不足で効率が悪くなっていたため
新たな修行法を導入する事になる。

推奨が33となっていたセスタスカバー(ドードー)。
今やってみるとどれだけ修練が入るのかやってみたところ
革R33で修練220~290ほどは入る。
ウィンドシャードx4、アースシャードx3と
このランク帯でいえばそこそこおいしいものではあるが
ネックとなるのは、材料集め。

蒸留水、蜜蝋、ブロンズスパイク、ドードーレザーの端切れx2、ドードーレザーが必要となる。

蒸留水はリムサで店売りしている。
蜜蝋はバザーでも低価格で見かける上、蜂蜜の巣を調達できれば簡単に作れる。

ただ、気になるのがシャードの消費量。

ブロンズスパイクもブロンズナゲットx2で4個作れるものだが
ウィンドシャードx4、ファイアシャードx3消費。

ドードーの粗皮をなめしてレザーを作るにも
アイスシャードx4、ウォーターシャードx3消費。

ドードーレザーの端切れ(1回で6枚)を作るには
ウィンドシャードを6つ消費する。

全部自分で材料を作ると相応にシャードを消費する。
蒸留水、蜜蝋抜きに考えても
セスタスカバー1個作るのに、実際はウィンド7個(材料1個分のシャード数を加算)
消費するという流れ。

まぁ本来ならこのランク帯では1ランク上げるのにシャード1000個は余裕で使うんで
あまり贅沢はいえない。

材料集めは多少面倒ではあったが、全部整えて修行をはじめることに決めた。

その一方でティドがバッファローの粗皮を調達してきてくれた。
これで革の修行も捗る、たすかります。

お駄賃つけたらウィンドシャードも追加してくれた。
別によかったのになぁ・・ただこっちは非常に助かるので遠慮なく貰っておく事に。

カバー100個作ろうとすると、ドードーレザーの端切れが200枚必要になってくる。
これを用意するのはかなり面倒。
以前ティドが修理用に端切れを大量に持っているという話を聞いたので
ここは彼の力を借りることになる。
とりあえず1ダース分けてもらった、これはありがたい。

切れたブロンズスパイクを生成している途中板金ランクが14になる。
まぁこっちは特に積極的ではないのでどうでもいい。

材料はある程度揃ったが
スパイクや端切れ作りでシャードが切れかけていたので
採集でシャード調達、シャード費用に金策する事に。

途中、ウルダハのリテイナー街をうろついていると
ちょうどシルバープレートが1枚8000Gで売り出されていたので2枚購入。

宝石チョーカーを作ってみる。

サンチョーカーとスフェーンチョーカー。
彫金R32、余裕で完成。
うちスフェーンの方はHQを達成したため、これは自分がつけることに。
サンチョーカーは一応20000Gで売りに出す事に。

革の修行が確立されつつある一方で
鍛冶の方もそろそろ新たな修行法探し。

鍛冶R35、Oハンマーヘッドに挑戦挑戦してみたが・・これ、かんなり作業不安定。
虹色のときはほぼ確実に元素不安定になる。

5回挑戦して4/5という結果だったが
うち2回ほどは耐用度一桁で完成したりとまさにスレスレ・・。
ファイアシャードを10個以上も消費するので、何かと負担が掛かる。
これは安定するまでジャベリンヘッドのお世話になるか・・?

その後木工の修行用にとオーク原木を調達。
VU後はトランキルで取れなくなってしまったため、グレード4、妖精の火床に足を運ぶ。

リーヴで行き来する事になるゲート東側の丘では
オークの木が2つ出現している時があるのでそこを行き来する。

園芸の修練値もそこそこあがっていたため、1ランクあげるために
取得制限無視して伐採しまくっていた。

オーク原木は2ダースほどたまったが、結構無理してしまったので
しばらく園芸は休業することに。

ローカルリーヴでラプトル・シニューコードの製作。
革R33でも危ない場面は何度かあった。
うーむ・・これは革もう2ランクほどあげないと安定しなさそう。
この素材はR30代の革装備、主に靴、手袋、ベルトなどによく使われる。
出来れば作っておきたいところなんだが、
なにぶん材料のラプトルの腱がここ最近全く出回っていない状況。

先月のVU後、PTで入る修練が急激にまずくなったそうで
その分ラプトル狩りもされなくなったのが影響しているのだろうか。
仕方なしにシニューコードが出回っていたら買うことにしよう。

ローカルリーヴ中でその場で作業していると、依頼NPCにお辞儀をする人が後を絶たない。
これは何の意味があるんだろうかとLS内でネタ振りをすると
何やらお辞儀をするとトークン入手率がアップするそうだ。
それは雑誌のインタビュー記事か何かにも掲載されていたそうで
試しに自分もNPCにお辞儀をすることに。
ついでにエールも送った所・・・。

え・・・ホントに来ちゃったよ。
これでトークンが貰えるんなら今後はお辞儀しまくるんだが(w

粗皮目当てに見習いリーヴもこなす事が多くなったが
これでトークンが来る事はさすがになかった。
トークンはR20リーヴ以降かな。

シャード数も整い、その後は革の修行に明け暮れる。

セスタスカバー、最初の作業工数は48/48と無傷だったが、その後潜在が発生すると
修練が200切り出すこともあった。
更に時々割れることあり、2回目の作業工数49/52。

リーヴの用事でアイアンレイクに到着後は
ティドから貰ったもの含めて20枚近くの粗皮をなめして、バッファローでの修行。

さすが潜在がたまっていてレザー&爪革とも修練は200切っている状況だったが
セスタスカバーを作り続けたおかげで必要修練も残り10000を切り、
とにかく数をこなした。

その結果、今回で革細工ランクが34に到達。
鍛冶の背中が見えてきたと同時に、難関といわれるフリースの製作可能範囲へと入った。

修行も確立できた事で、いよいよ革細工も本腰をあげるときがきたか。
今後は全リーヴできるだけ革に回す事にしよう。

というわけで今回はここまで。

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