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トータスホラへの挑戦。

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
主な拠点:グリダニア

リテイナーのバザーで海亀の甲羅を4000、5000Gとそれぞれ2個購入。
これ普通に10000Gで売られている所が・・
こういうところが、トータスホラ普及しない原因にもなっているような気もするが。

R28でトータスホラのリーヴを受ける。
前回R26で見事に惨敗を喫したが今回は・・・。

前回よりは幾分マシになってきた。
・・が、それでも進捗成功時でも耐用度が10以上減ることも度々。
進捗成功70%、失敗なしで来ても耐用度50近くまで減っていることもある難度。

成功しては失敗あり、今回は4/6といった内容でギリギリクリアする。
画像のヤツは危なかったがこれ失敗してたらアウトだったな。これが明暗を分けた。

その後は金策のためにトランキルでの傭兵リーヴ。
闘術ランクが19になったことで、アンテロープ・ドゥやメガロクラブをリーヴ出現していた。
鹿はたいしたことはなかったが、メガロクラブの方で・・。

8匹倒せばいいと思っていたが、最後の1匹が逃げ出して
追いかけると更に2匹待ち受けて1対3という状況に。

相手をしきれなかったため、振り切ろうとするも倒れてしまう。
うは・・情けない。
1匹倒して、2匹目も倒せる範囲だったが、
貫手2回もミスるとかないわ。

その後は採掘で亜鉛鉱掘り、彫金の修行用にブラスナゲットを量産。

今回は亜鉛鉱よりもとにかく銀砂が取れまくる。
銀砂x5でシルバーナゲットが作れるが・・。

いかにもブラスの領域から抜けてシルバーゾーンに入れ、とでも言いたげな・・。
もう実際入ってはいるんだが、リングの方が依然として安定しないため
仕方なくブラスリングばかりの状況だが・・・。
これらはウルダハに帰還後全てシルバーナゲットにして倉庫に放り込んでおいた。

更に黒曜石も掘れたので、用意していたアッシュ版を使って
再びマクアフティルを製作。
・・・が、今回はヤケに苦戦。
成功はしたがフィニッシュワークに挑戦するどころではなくHQもならず。
前回出しておいた+1は25000Gで売れたが
今回は一応10000Gでバザーに出しておこう。
軽い小遣い稼ぎだな。

ただ金策はするもシャード・クリスタルは相変わらず
買えそうな価格で見当たらず。
ウィンドクリスタル5000Gにも手を出してみたが、やはり負担は大きい。

ウィンドシャードを稼げる方法はないかと調べていたが
リムサ北部にいるプーク・ハッチリングという敵がウィンドーシャードを比較的落としやすいそうだ。

試しに乱獲してみたが、かなりの確率でシャードが取れる。
時々ウィンドクリスタルも落とす。
これは中々おいしい。

北部へいくと、プークの他にキャリオンチゴーやローズリングが沸くポイントがある。

チゴーはファイアクリスタルを落とす時もあるし
ローズリングもプークよりはウィンドクリスタルを落としやすい。

2時間ほど乱獲し続けウィンドシャード500個、クリスタルの方も30個ほど確保した。

この辺はアースシャードやウォーターシャードが地味に入ってくるのもいいな。
シャード足りない時は、リムサ北部に行くか。

ちなみに修練もわずかながらに入り続け、気がつけば闘術ランクが20に到達していた。
PT戦一度も経験しないまま、ランク20か。
そろそろ一回は経験しておくべきか。
でもアホそうなヤツ多すぎでいまいちPT組みたくないんだよな。

シャードも十分たまり、リムサで彫金の修行。
ひたすらブラスリングラッシュ。

R27越えた辺りからもう潜在の方がたまりまくり。
R28まで上げるのに、潜在ランクが3もあがるからな。
そして案の定、R28にもなってブラスリングで失敗するケースも出てくる。

それでも3時間以上の作業で、3ダース近くのブラスナゲットを全て消化。
彫金ランクを29に上げた。
R30まで@1と迫る・・もう少しだ。

リムサの彫金リーヴでスペクタクルズの製作依頼を受ける。
最近巷で話題になっているメガネだ。

材料となっているガラス板が出回りだしたことで
急に見かける頻度が増えてきた。
メガネとか興味ないな。修練のためにやってるので今は修行に集中。

R20~で標準設備が必要だといわれた。
R29だから設備なしでもいけるかなぁとやってみたが、ボンボン続きで1回目を失敗。
面倒だったが、リムサでの用事も済ませたので
一度ウルダハに帰還して消化する。

倉庫にシルバーナゲットが5ダース近く溜まっていたので
シルバーイヤリングを製作してみる。
R20前半で挑戦して見事に失敗していたが、今回はランク29。
これはさすがにいけるだろうと思ったが・・。

何気に元素が不安定になりがち。
一応かろうじて成功はする範囲。

虹色のときに打ち込むと元素が暴発しやすいなぁ・・。
2回目は失敗した。
潜在ランクが溜まっていたとはいえ、R29でもまだ不安定なのかい・・。

しかも入る修練値が250とかあまりおいしくなかった。
火、風シャードを8個も消費する事考えると、
2個ブラスリング作るほうがまだおいしいか。

その後は、前回でも言っていたトータスホラの実際の製作に取り掛かる。

材料はベッコウx2、ヒッポグリフ・シニューコード、鬼にかわ。

シニューコードとにかわは準備OK。
後はベッコウのみ、ということでそれの製作から入る。

材料は以前購入した甲羅のみ。

このベッコウは、彫金の他に革細工との複合で、
最低でもR25まであげておかないと警告が出るらしい。

革細工は頑張ってランク30まであげたので、この辺は問題ないだろう。
後は彫金か、ランク28まで上げたがいけるかどうか。

ギルドで標準設備を借りて、早速製作開始。

失敗すると、甲羅分の費用が損失してしまうので慎重な作業を要した。
成功する時は、耐用度減らずに成功する時は度々あったものの
失敗すると耐用度15~23ほど減る。

進捗65%耐用度73と、これなら安定かと思ったが終盤でボンボン続き。
それでもなんとか完成はさせるレベルだったが、
これは、決して安定している領域ではないな。
2個目は耐用度15でギリギリ完成させる。

気の抜けない作業はまだ続く。
材料が全てそろい、トータスホラの製作に。
失敗すれば甲羅2個分、その他もろもろの損失。

そんな重圧を背負って作業を続けるNobuzou。
結果は・・・。

ここまでリーブでも何度か成功している。
さすがにR29ということもあって、比較的落ち着いた作業だった。

プリザーブ&テンダーで、元素が暴発する気配も全くなく
無難にトータスホラを完成させる。

ついにここまで作れるレベルになったか・・・。
今回このホラに挑戦したのは、別に自分用に欲しかったわけではない。
革細工との複合な分、ベッコウも含めこの製作は言わば革細工と彫金の集大成のような
イメージがあったので、これは一度でも挑戦してみたかった。

こういうのを完成させるとやっぱりここまで頑張った甲斐があったなぁと。

完成したトータスホラはバザーに出してみる。
一応150000Gで出してみるが、まず買う人いないだろうなぁ。
何ぶん修理が大変だしなぁ(w

というわけで今回はここまで。

彫金ランクも30目前。
それに伴い新製品続々完成か?

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