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各クラスのランク上げ~クエスト「太陽の都」「小さな犠牲」。

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
現在地:ウルダハ~キャンプ・ホライズン。

今回も各クラスのランク上げに勤しむ。

合成の途中で、宝石を見せて欲しいというララフェルが現れる。
実際作っているところを見せて欲しい、と最初どういう意味なんだろうと思ったが、
スフェーン作成後、彼はただマクロの編集したかっただけなのだと。

自分がスフェーンを作っているときにその文章から登録が完了できたらしい。

マクロねぇ、まだパーティ組んだ事のない自分は当然マクロなんて使わないので
何を言っているのかちんぷんかんぷんだったが・・。

ギルドにて再び合成を続ける。


チェーサーハンマーを購入した事で
多少なりともボーンアルミラやブラス系のサークレット・リングが安定して作れるようになってきた。

約2日ぶりに彫金ランクが上昇、17に到達。
余った材料使ったり、ギルドリーヴこなしたりといろいろやったが、
ここまで長かったなぁ・・。
逆に彫金はここからどうあげていこうか悩む。

イヤリングなど作ると修練値が300ほど入ってくるので
ここからブラスラッシュであげていこうか。

基本は火、風シャードにブラスナゲットがあれば作れるので。
ブラスナゲットを量産すべくバザーで安く売られているファイアクリスタルは速攻で買っていく。

ウィンドシャードの調達がちょっと面倒だな・・。
ウィンドクリスタル購入してシャードにするのがいいんだが
肝心のクリスタルな品不足の状況。
あっても1個3000Gとか高い。

ここ最近は採掘や採集でもチラホラ目にするので
時間をかければ1時間で30~40個ほどは集まってくるが
ラッシュをかける分にはこの数だとすぐになくなってしまうので、
頻繁に外に出て調達しなければならない。

そんなもんだから、実際はクラフターのランクより
ギャザラーのランクの方がどんどんあがってきている実情。

採掘ランクだけが20と抜けているのもその影響。

出来ればクラフター中心の活動をしたいが・・。
野良でやってる自分は、LSの援助などもないので自力で素材を回収していくしかない。
まぁそれは自分が選んでいる道だから文句はないが。

練成の方は、ランク16、こちらは細砂使ってのシャード分割でまだ修練値は200以上入るので
これをコツコツ続けていれば、いずれあがるだろう。
だが、シャード分割は元素が不安定に暴走したりと度々失敗するケースもある。
クリスタルを一つ損してしまうとゲンナリとするが、今回はHQ達成分も含めてチャラに出来た。
錬金はしばしばプリザーブ頼みなところが・・・少し心もとない。

裁縫では、大量に草糸を買い込んで草布ラッシュをかける。
その結果ランクが13まで上がった。

にしても草布ってランク10超えたら作れて当たり前かと思っていたが
ランク11、設備使っても失敗する事があった。

最初はミスもなく成功を続けていたかと思えば
次の作業では極端にミスを連発したりと、進捗の確率が偏りすぎている傾向がある。
バランスが悪いというかなんと言うか・・成功してたのに謎のミス連続に苛立ったりする事も。

草布は1個作るのにアースシャードx6消費するので
ラッシュをかけると見る見るうちに減っていく。
足りなくなったらアースクリスタルをシャードにして補っていく。
だが、そのクリスタルも気づけば20個→4個となっていた・・。
裁縫恐るべし・・。

革細工もアイスシャードの消費が激しいので似たようなものだった。
こちらはローカルリーヴでの軍用サンダルラッシュにより、大量に修練値を獲得。
ランク10~のブラックカリガでは度々失敗する事もあるが、こちらもランク12に到達。
リーヴの報酬で入手するシープの粗皮はシープレザーにしてしまった方がいいね。
粗皮がたくさんあれば、シープレザーラッシュを掛けられるのに
バザー覗いても粗皮1個1000Gと、かなりお値段が張る・・。

革細工は、とりあえずランク16まで上げておきたいところ。

旅商区で作業中にフリーズ・・強制終了。

ログイン待ちとか面倒くせぇ・・。

合成中に落ちちゃうと、素材が損してしまう。
まぁ今回はモコ草とライトニングシャードだけだったが
今後はこういうことはなくして欲しい。

後・・これはサービス初日からなんとかならんのかと常々感じていたが・・。


冒険者ギルドの扉。20~30秒、長いと1分開かない事もザラ。
こちらもログイン待ちのように突っ立ったまま・・・
というか後から来た人が、
扉すり抜けて入っていくとか扉を飛び越えて入っていくとか、何なんだよそりゃ。

バザーを見るとメタルナックルが売りに出されていた。
格闘職の自分にはぜひとも欲しい一品だが、ここは我慢。

武器は自分で作っていきたいもので。

メタルナックルは鍛冶と革細工の複合らしく、
それぞれランク15~6ほどあげておかないと作るのが難しいとされている。

革細工のノルマはランク16、というのはそういった意味だったが、
反面鍛冶の方はぜんぜん鍛えていない。
これから武器や道具なども作っていく予定なので当然あげていく予定。

グレイシープレザーを調達できた事で
エレゼン♂用の下着・ブレイに挑戦してみたが、こちらは見事に撃沈。
実は以前にも挑戦していたが、ランク10では2回失敗・・
裁縫ランク3上げても同じ結果に。
専用装備ってランク1でも難易度は高いんだな・・。

ギルドリーヴの報酬にオリーヴブリーチがもらえるという事でやってみた。
脚防具・物防26、魔防14、回避27、クリティカル防御27と、性能はそこそこ。
MPや魔法耐性が上がる事から術師向きな防具だが、今の自分には丁度いい装備品。

グレイケクスを作ろうかと思ったが、
性能的にはブリーチの方が良さげなのでこちらを使っていこうと。

自分の道具を本格的に作っていこうと鍛冶・木工で部品作り。
オーナメンタルハンマー(通称・Oハンマー)を作ろうとしたが
誤ってCPハンマーヘッドの方を作ってしまった・・。

Oヘッドを作ろうとするも、鍛冶ランクが8なため座ることさえ出来ず・・。

こちらもしばらくランク上げかな・・ラッシュかけるとしたら何がいいか・・。

ウルダハに篭っているのも飽きてきたので、そろそろメインクエスト「太陽の都」を進行させることに。

モモディから手始めにとギルドと遊戯場・コロセウムの紹介。

遊技場へいってみるとイベント発生。
闘士グレインファルから今、闘士大会予選をやっていて
対戦相手を探しているという事で、Nobuzouが出ることになる。

グラディエーターとの取っ組み合いのケンカが始まる。
Nobuzouがラッシュを仕掛け、グラディエーターのHPもドンドン減っていく。
こりゃ、楽勝ムードだと思ったが・・。
何故かメーター0になっても攻撃を続けるグラディエーター。
これは・・バグか?それとも仕様なのかと思ったが後者の方だった。

この戦闘ではプレイヤーがHP2割切ると自動的に終了するらしい。

コロセウムのイベント終了後は彫金師ギルドへ。
売りにいけと言われたペロジナコスモスはアイテムには数えられていないが、
彫金師ギルドのカウンター左の人に話しかけるとイベント発生。
ニエルフレーヌがやってきて買い取ってくれる。

その後、モモディの案内で採掘ギルド(アマジナ鉱山社)へ向かう。
なんでも鉱山社が管理している鉱山に無断で入り込んでいるならず者たちがいるようだ。

いってみると何やら暴動が発生するのでとめに入る。

フ・ラミンの言うとおりにアクションを起こして連中を止めに入る。

フ・ラミンが指定したアクションを適当に選択していると、そのまま終了。

なんでも揉めた原因は勝手に入り込んだ老人にあるようだが・・。

騒ぎの元になった呪術師・コーグヴェイは
無許可で鉱山に入った上に、パレード中魔物を制御する係についていたが
結果的に暴走して事故を引き起こしてしまった。
もめていた原因もそれのようで、その責任を取らされウルダハから追放処分を受けるかもしれない事を聞かされる。

コーグヴェイが去った後、改めて任務の内容を受ける。

鉱山を出入りしている集落の人間に対して罰則を強化すべく
キャンプ・ブラックブラッシュへいき、そのことを伝えるのが目的・・。
至って簡単な内容だったが、フ・ラミンがそれに同行すると言い出した。

待ち合わせ場所は北のナル大門で!ということで勝手に決められてしまったが・・。

実際MAPに表示されているナル大門にいってもフ・ラミンの姿がなく。

門の内側・外側どこにもおらず、どこにいるんだーととにかく探し回る。

もしかしてもうキャンプの方へむかったのかいってみたがおらず・・。

ウルダハへ戻ろうとすると・・・。

クエスト開始のアナウンス。
外に出たところにフラグがあるのかよ・・これはわかりづらかったわ。

その後はフ・ラミンとキャンプ地のほうへ向かう。

ところが、このフ・ラミンは道沿いではなく、
歩きにくい丘のほうへと向かっていく始末。
なんなんだよこいつは・・・。

道中チンチラという敵がフ・ラミンを攻撃するので、片づけながら進んでいく。

キャンプ地に到着すると一人の少女が倒れていた。

たまたま通りすがったコーグヴェイが少女に術をかけて治してやると
少女はいきなりコーグヴェイに突っかかってくる。

少女アシリアは父親とともにウルダハまで旅してきたが
今回パレード事故に巻き込まれ、現在危篤状態だそうだ。
魔物を制御できなかったコーグヴェイを責めるアシリア。

一騒動あったものの、キャンプ地の長に罰則の強化を伝え任務完了。

モモディに報告、なんでも鉱山でちょっとした事故があり
フロンデール薬学院が大忙しだそう。人手が足りないようなので
自分が手伝いに向かうことに。

錬金術師ギルドのカウンターのノシュロアーに話しかけた後、
扉を開いて学院の中へ。

なんでも鉱山で落盤事故があったそうだ。
怪我人が運ばれ、てんてこまいな状況。

この学院の委員長、フォスティジャンと会話。

・・一応錬金ランクは16で、見習いという立場ではあるが。
これでも一応食塩やオイルは作れます。何かお役に立てることは?

奥の部屋に向かうと、そこにはアシリアとコーグヴェイの姿が。
どうやらアシリアの父親は既に亡くなってしまったようだ。

彼女の話によると、なんでも父親のウォーバートンが
「ウルダハが危ない」からとここまで伝えに来たそうだが・・。

コーグヴェイはウォーバートンと関わりのある人物のよう。
一体何者なのか。

結局正体や目的が明らかにならないままクエストは終了。
「太陽の都」をクリアする。

続いて2つ目のクエスト「小さな犠牲」(ランク8で発生)。

モモディの話によると、パレードで配られていた花はニエルフレーヌが取り寄せたもので
一部の魔物が毛嫌いする効力があるらしい。

それをパレードで配られたのと、魔物の暴走が何か関係があるのだろうか。

その一方で遊戯場プラチナミラージュで用心棒を募集しているとの事でいってみる。

中に入ってみると、奥の部屋が騒々しい。
いってみるとそこにはサンクレッドやニエルフレーヌの姿が。
何やら賭けをしていたらしくニエルフレーヌが負けてしまったようだ。

今回のパレードの事故は、ニエルフレーヌ達が自分達で事態を収拾することで、その評判を上げて
ウルダハでの発言力を高めるために起こしたものだと発言。

だがそんな軽い気持ちでやった結果、その事故でアシリアの父親は亡くなってしまった。

ニエルフレーヌはそのことに反省するつもりはなく、その場を後に。

モモディに連絡を取るとフ・ラミンが顔を出していたようだ。

サンシルク(裁縫ギルド)のカウンターにいるドスティを話すと
フ・ラミンが歌の練習を行っている場所を教えてくれる。

地図に目印をつけたようだが全体MAPで見ても確認が取れない。

どういうことなんだ・・と再びジャーナルを確認すると
ジャーナルログの左下にマップ表示というボタンがあるので、それを押すと場所を確認できる。

そこへ向かうとアシリアとフ・ラミンのイベント。

あの事故を償うべく、フ・ラミンがアシリアと一緒に暮らすことに決めたそうで。
当のアシリア採掘師を目指すために石の採集中。

・・・と、そんなところにコーグヴェイが登場。
サンクレッドから受け取った掛け金で父親を埋葬してほしいというが
死体は既に別の所に引き取ってもらったらしい。

アシリアの父親が帝国に関しての情報を何か持っていたかもしれないと
気になっているフ・ラミンは、死人に会えるという呪術について調べて欲しいとNobuzouに頼む。

アルダネス聖櫃堂(呪術師ギルド)にいき、その事について聞いてみる。

他の呪術師たちにも聞いてみるも、成果は得られず、
事故で死なせてしまったのを悔やんでいるのかニエルフレーヌもいた。
このイベントで途中どこへいけばいいのか、
少し迷ったがここもジャーナルのマップ表示で確認が取れた。

結局ムムエポの口からそのような方法はないと告げられる。

ギルドへ戻ると、何やら自分達の行動に目をつけられたらしく注意を受けるが、
こうしてクエスト「小さな犠牲」をクリア。

3つ目のクエストはランク15から受けられるようだ。
既に採掘がランク20になっているので受けられる。

今回は長くなってしまったのでここまで。続きは次回お届け。

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