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着々と鍛冶、着々と革細工。

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
現在地:グリダニア

ここ数日、夜になるとサーバー混雑でキャンプ・ホライズンがとにかく重い。

その時間帯に採集リーヴをやったんだが・・動作がめっちゃ遅いのなんので、とにかくラグが酷い。
一つの木で作業するのに7,8分かかるほど、危うく時間切れになりそうだったが、なんとかクリア。

夜の10時~0時辺りが特に酷いな。同じサーバーの方、リーヴを受ける際はご注意を。

前のメンテでアイテム売却できない状況は幾分改善されたのはいいが・・
この辺も改善できるならして欲しい所。

というわけで今回は板金用にレイジングハンマーを作ってみる。

材料はブロンズナゲット、ブロンズネイル、レイジングハンマーヘッド(ブロンズ)
ハンマーグリップ(アッシュ)。

ハンマーヘッドの方はブロンズナゲットx4消費で完成。
ハンマーグリップ(アッシュ)はアッシュ材、
アッシュ原木から材木にするのに、手こずっていた木工だったが
R12、グリダニアで設備借りてそのまま完成。

材料をそろえてレイジングハンマーを作ってみる。
設備が必要だと言われたが・・・。

鍛冶ランク15となった今では、何のことはない。無難に完成。

その後は板金のローカルリーヴなど受けてランクを上げていく。

ランク10まではメタルバックル(カッパー)、11以降はブロンズの領域で
メタルバックル(ブロンズ)あたりがいいのかもしれない。
レイジングだと光の玉考慮&プリザーブ、テンダーでも5/6といったところ。

板金をあげるにはナゲット必須で、ファイアクリスタルを消費する分
余裕ができた時にでもあげてみようと。

今回で9→10とランクを上げ、ブラスアレンビックも余裕で修理できるようになったが
修理素材のブラスプレートレットをバザーで出している人を見かけない。

自分で作りたいとあげてはいるが、板金のブラス系材料製作は18から。
まだ先は長い・・・。

にしてもこのクラスは、ブラスもそうだし、アイアンナゲットやシルバーナゲットも使うので
ナゲット生成のために鍛冶と彫金もあげていく必要があるんだな。

ある意味面倒なクラスといえる。
まぁ複合が条件のアイテムもあるので、その辺は今更という感じだが。

それにしてもブラスプレートも見かけないなぁ・・はやくソーグリップ(アッシュ)を作って
チョコボテイルソーを製作したい。でないと木工ランクを上げる気力すらない現状。

グリダニアの鍛冶ローカルリーヴにて
ハチェットヘッド(ブロンズ)にメタルナックルを作るリーヴを受ける。

いずれも標準設備が必要のアイテム。
現在、鍛冶15、革19でメタルナックルいけるかなぁと試したが、見事に撃沈。
設備使わないだけでもこれだけ差があるとは・・。

ハチェットヘッドの方は何度か痛い思いをしているので
この際リムサに渡って、設備借りてやってみようと。
依頼先がエメラルドモスとナインアイビーからなので往復しなければならないが・・。

船旅中やリムサに着いた時も、材料が余っていたらフィッシュフックラッシュ。
出航間際にもやっていたが、
アナウンスに気づかずに作業中に出航・・ナゲット1個とシャード無駄にした・・。
R15で成功確率は11/15。
ランク15でも今だ耐用度が1度に24も減って安定しない状況。
なんでこんなに耐用度減るんだか・・。
もしかして他のクラスのランクにも影響しているのかなぁ。

ギルドで設備を借りて、最初はメタルナックルに取り掛かる。

以前は設備つきで2回とも成功している分、大丈夫だろうと思っていたが、
3回目で惜しくも失敗・・結構難しいな。

作業工数が全部で5、3個必要で既に2回失敗していたのであとはなかったが・・。

残り2個は元素暴発など苦しい作業が続きながらも、なんとか完成。
メタルナックルって思いのほか難しいな・・・。

一度に修練値が500も入るのでその辺はおいしかったが・・。

ハチェットヘッドも以前は苦労したが、設備つきで全て作成完了。
こちらも修練値300以上と中々おいしかった。
わざわざリムサに遠征した甲斐があったというもの。

この2つのリーヴで修練値が4000ほど入り、
その後、再びフィッシュフックラッシュ。
鍛冶ランクを16に乗せた。
またアイアンに一歩近づいた。

ランク20の採掘リーヴで報酬がギルドトークンだったので
現地のキャンプ・ブラッドジョアまで足を運んでみる。

この辺りの採掘では宝石系で一つランクが上のアクアマリン原石が取れる。
メーターが一気に減るので、レーダーで原石が出るポイントを
予測して最初から狙っていかないととれない。

メーターがかなり減った状態で
「かなり手ごたえを感じた。」では、必ず失敗してしまうレア素材。

この辺ではホラの材料である黒蝶貝なども出るが
予測が中々難しく、失敗の連続。

伐採で言うとミステルトゥなみの酷さ。

リムサでドードーの粗皮を安値で売っていた人がいたので衝動買い。
戻ったら再びレザーラッシュかな。

アニマ節約のため、船旅での帰還。
道中また釣りで時間を費やす。

今回は海藻ではなく、ちゃんとした魚が釣れた。

釣り餌をラグワームに変えると、メルトールゴピー、ボンゴラ、タイガーコッドなどが釣れた。
前はモスプパだったのがいけなかったのか。

釣れるバリエーションが増えて、何気に楽しくなってきた。
この調子で魚にかわの素材であるダークバスやシーキューカンバーも釣れるようになりたい。

グリダニアに戻ったら再びレザーラッシュの日々。

革細工のランクは19とそこそこあがってきたので
防具を一つ製作してみる。

グレイジャーキン(ブラウンスリーヴ)。

見た目は中々いいが・・これ、適正で格闘士が外れていた。
格闘の自分が装備すると性能が下がるだろう。ちょっと考えて作ればよかったな(w
実際戦闘で使うことはないので、これはバザーに出しておく事に。

その後、たまった粗皮を捌く作業をはじめるが・・・。
何故か今回はドードーレザーを4連続でミスしたりと散々。

進捗90パーセント台でも耐用度が1桁だったら、100%に到達しても失敗する。
最初の2回のミスはいずれもそうだった。

それは何度か経験していたのでまだ良かったが
後の2回は設備継続中にもかかわらず
白い玉orプリザーブで7連続失敗という散々な内容だった。
一体どうしちまったんだこいつ・・と思うくらい酷かった。
月齢によっては成功確率が変わる・・みたいな噂が流れているが、その辺の条件もはっきりしないな。

その後何とかおさまってはきたが、このレザーラッシュは本当に安定しないな。
確率が12/17だったが、そんなもんなのか・・?
確実に作れるようになるのはランク20以降なんじゃないか。

ちなみにこれまでR16,18で撃沈してきたドードーフィンガレスグローブに
3度目の正直といわんばかりに挑戦したが、またもや撃沈してしまった。

適正ランク18~の防具なのにワリと難しいんだなぁこれ・・。
バッファロー系の素材も使っている分難易度高いんだろうか。
もしかしてこれは複合なのか?とも思ったが・・
とりあえずランク20以上になったら再び挑戦してみることにしよう。
これはぜひとも作っておきたい装備なので。

一通り粗皮を全て捌いたら、レザーを消化する作業に入る。
肩防具革ではそろそろまずくなってきたので、今回は爪革(ドードー)を作ってみる。
こちらは防具革とは違い、ミスると耐用度が最大20以上減る。
鍛冶でいうフィッシュフック(ブロンズ)並みに安定さはないが
これ・・売ると1個160Gとそれなりのお値段。

99個売ると15840Gの収入が・・うわぁ、これは中々おいしい。

ラッシュが終われば、バザーでシャードを買い漁る分金を消費するので
ここ最近は持ち金が50万前後だったが、これで費用の足しに出来るか。
シャード1個100Gを100個買って10000G。
安く買えるとお釣りが来るな。

爪革は1回で12個完成するので、レザーラッシュを約9個成功させれば
99個、1ダース分の爪革が出来る。

ドードーレザー12枚が3,4ダース分あれば
大体5ダース分の爪革が出来る。

これを売れば約75000Gほどの収入が期待できる。
修練値を稼ぐ上に軽い小遣い稼ぎが出来る。

これがわかってたら、肩防護革早々に卒業して爪革ラッシュかけておけばよかったな(w
革細工ギルドで爪革ラッシュがヤケに多い理由がこれでわかった。

今回はこの爪革ラッシュの成果もあり、革細工のランクが20に到達した。

クラフターでは彫金とついに肩を並べた。
まさかここまで上がるとは思ってなかったが・・
彫金と比べると革細工はワリと上げやすいのかな。

いいランクになってきたのでそろそろ1ランク上の防具の作成に取り掛かりたいところ。

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