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リーヴ中心に、テロック戦リベンジなど。

ファイナルファンタジー14。

プレイヤー名:Nobuzou Banes。
サーバー:Gysahl
現在地:グリダニア

ローカルリーヴは修練値稼ぎのみで納品を放置し、溜まりに溜まっていたので消化。

ウルダハだと納品のためだけにブルーフォグや
ブロークンウォーターを行き来するのは何かと面倒なので、放置していることが多いのだが・・。

今回に至っては大半がグリダニアのリーヴ。

トランキルとは反対側のエメラルドモスにいくのも面倒だが
クリムゾンバークとナインアイビーは未到達。

前回クリムゾンバークへ向かう途中でトラップテロックの餌食になったが
今回は警戒しながら進んだことで、気づかれる事なく進行。

クリムゾンバークに到達する。
帰りはアニメ節約のため徒歩で戻る。

途中のヴァルチャーに接近したため、まずいかと思ったが
そのまま気づかれる事なく無事帰還。

ナインアイビーは地図見た限りどこだかわからなかったが
グリダニアから北東の位置か。

せっかくなので他のナインアイビーのリーヴも消化してみる。
錬金がもう少しでランクが上がりそうなのでそちらをやる。

製作品はグロースフォーミュラベータ。
R15~のリーヴだが、R18では光の玉考慮でギリギリといったところ。
1回で修練値が350前後、中々おいしい。
全作業工数を成功させる。

もう一つはベントブランチのリーヴで
グロースフォーミュラアルファの製作をやっていたが
こちらはR5~からと低く、入る修練値も150ほどとおいしくはない。

とはいえ、全部作業を終えたところで錬成のランクが19に上がった。

このクラスは、細砂でシャード分割を続けて
修練値を稼いでいたもんだからまったりとしている。

ランク20まではその流れは変わらないだろう。
その一方で、倉庫にはグラベルやクラスターもあるので
早くクラスターからクリスタルに分割できる作業に移りたい。
相応のランクが必要だそうで、それまでは結構時間がかかりそう。

革細工のランクが20に到達したので
そろそろ1ランク上のハーネス製作に取り掛かる。

グレイハーネス(ドードースリーヴ)。

材料はドードーレザー、グレイシープレザー、レザーストラップ(グレイ)
アンテロープシニューコード、メタルバックル(ブロンズ)。

今回は珍しく、材料は全て自分で作ったものを用意。
メタルバックルは板金R10+レイジングハンマーでもギリギリ成功の範囲だった。

グレイシープとアンテロープは作ってバザーに出しておいたが
中々見向きもされず、結局バザー品から使うことに。

革ランク20とはいえ、製作品がR23~の防具なので、多少手こずるかなぁと思ったが・・。

なんのことはない。耐用度80近く残しての余裕のフィニッシュ。

更にフィニッシュワークでHQを狙ったら見事+1に。
これは自分用の装備にしよう。

実際着てみたが、色はドードー系の素材を使っている分茶色の装飾が施されている。
グローブやトラウザーが黄色な分、少々アンバランスなイメージ。

材料が余っていたのでもう一つ作ってみた。
こちらも余裕で完成したが、HQにはならず。
バザーにて18000Gで出してみる。

はてさて、買ってくれる有志さんはいらっしゃるだろうか。

この調子でお次は足装備のバージョンアップもしていきたい。
足のほうはブラックカリガを製作予定。

一方で脚、こちらはトラウザー系を作っていきたいが
裁縫の領域になる。

ウルダハにいないと裁縫ホントにやらなくなるからな・・。
設備の有無はホントに大きい。

脚も革細工で作れるものをそろえていこうか悩んでいる中
ふとグリダニアの採掘ギルドリーヴR20~にて
報酬がヴァーミリオントラウザーのリーヴを発見する。

おぉぉ、ギルドトークンも入って中々よさげな報酬。
早速受けてみることに。

先ほど作ったドードースリーヴを着用し、トランキルへ向かう。

脱獄囚のインプを退治しろというもの。

実は以前、ギルドトークンに釣られてやってみたが、
テロックのリンチにあい失敗している。

初蛍とやらを調達してテロックに化けたインプを退治すればいいようだが
初蛍の入手も面倒だったので、そのままテロックにケンカを売って
ホンモノか偽者か確かめてみる。

ホンモノだったら逃げればいいが、
今回は2体同時でも倒せるかどうかと戦闘続行。
明らかにリーヴとは範囲外なことをしているお馬鹿さんが一名。

テロックのバックフリップは150前後のダメージで中々痛い。
これが2体同時で来ると300近いダメージで回復を余儀なくする。

一方こちらはとにかくテロックを殴り続け、
コンカシブや地裂斬でとにかく頭数を減らす。

コンカシブを3回ほど撃ち、2回ほど外れるとかなり厳しい状況。
その場合テロックを倒しきれないので逃げる。

2回以上決まると、こちらが死ぬ前に一匹は倒せる。
勿論その後は逃げて回復、立て直してもう一匹倒すという流れ。

今回このようなことをした理由は、前回のリベンジも兼ねて
ドードースリーヴをつけてどれだけ戦えるか試したかった。

少しでも防御が堅くなってくれればよかったが、
ダメージの受け具合が前回とそれほど変わっていないような。
格闘R13でR23~の防具つけてる分、補正がかかっているのかな。

インプの方は2匹相手でも無難に倒せる範囲。

テロック退治で時間を要したが、リーヴをクリア。
報酬のヴァーミリオントラウザーを入手する。

早速装備してみたが、こちらは見た目が茶色で
ドードースリーヴとはマッチしているようだが・・。
ランク28~の装備品なのかこれ・・。

更に修理に綿布の切れ端を使う。
これは裁縫のランク上げないと修理できないな・・。
裁縫のランクをあげるまでこの装備は温存しておく事に。
温存するのはいいが、また荷物が一つ増えてしまった・・うむむ。

その後はテロック退治のリーヴもこなす。

こちらはホンモノのテロック退治だが、こちらも案の定大苦戦。
コンカシブが決まらないと倒しきれない・・・。

悪戦苦闘している自分を見かねたのか、
外人さんがNobuzouに回復とプロテスを掛けてくれた。
これは助かった・・どうもです。

だが、その後プロテスで余裕があるんじゃないかと
HPは回復しきらないまま、テロックを相手にした結果・・。

あぁぁ・・・やっちまったな。

せっかく援護してもらったのに調子に乗った途端これだ(w

少しの油断が命取りになる。

その後はなんとかテロックを倒して目的の縞尾を調達、リーヴクリア。
苦戦したワリに報酬が5000Gぽっちというのも味気ない。

プレイしていた時間帯が深夜ということもあってか
倒れたままデジョンする気配がない人もいたり。

度重なるドードーレザーラッシュでウィローチップが気づけば残り少なくなってきたので
フェアリーファンガーを狩ってウィロー原木調達。

その場で作業をしているとガラゴさんがこんにちわ。

リーヴ受ける前にケンカを売ったが、必殺攻撃で大ダメージを食らう。
HP赤表示でギリギリ倒せたが・・・しばらくこいつとは戦いたくはないな。

その後は採掘中心。

今回は採掘ランクは24に到達、再び園芸を追い抜いた。

ランクが上がるのはいいが、ここ最近素材の取り損ねが目立つNobuzou。
他の人もいる時に、こちらが取り損ねると何気に恥ずかしい気分になる。

装備が悪いのかなぁ・・。
ここ最近ランク上げばかりに勤しんで、他が疎かになっている。
道具はともかく、採集用の装備を考えていかないといけないこの頃。

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