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最低限のマナーは守れよ。

あんまりこういうこといいたくないんだが
最近このブログに変なコメント送ってる輩がいるがそういうのはやめた方がいい。

無人のブログじゃあるまいし、こっちは毎日チェックしているからね。
表からは見えないけど
アクセス解析ってもんがあって、ホスト等や書き込みしたアクセス地域などの情報も記録しているからね。
今回の件はサーバーのniftyに通知しておいた。
見ている人もいるわけだし、最低限のマナーは守ってほしいね。

それでも荒らすようならこっちとしてもしかるべき処置は取らせてもらうね。

ということで・・。

The Elder Scrolls IV OBLIVION。

夜、ベッドで眠っていると黒いローブに身を包んだ男が接触してくる。

男の名はルシエン・ラシャンス。
闇の一党とよばれる組織の一人らしい。
なんでも不浄なる母が何の情も持たずただ人を殺したNobuzouに興味を示したという事で
闇の一党に入りたければ不吉な宿屋にいるルフィオを殺せ、と持ちかけてくる。

試しに不吉な宿屋にいってみる。
ルフィオという男はただの老人のようだが
コイツはどんなことして闇の一党に睨まれたのかというのが気になった。
選択肢によっては、黙ってろといったのにあの女が騒ぐから・・とかそんな事を口にしていたから
おそらく、女を誘拐して殺したか何かか。
逃げ回るルフィオ。それを後ろからバッサリ。あっけなかった。
そのままルフィオの使っていたベッドで眠るとルシエンが接触してきた。

目的を達成した事でNobuzou闇の一党の一員となる。

ルシエンからいろいろ闇の一党について聞かせてくれた。
この組織のトップは聞こえしもの一人と伝えしもの四人構成されているだとか
自分達は闇の父シシスに仕えるものだとか
不浄なる母の乳房から悪意などを吸って自分達は育っただとか。
後者はなんというか・・生々しい。まぁこういうのは嫌いじゃないが。

シェイディンハルの廃屋の地下に聖域とよばれるアジトがあるそうなのでいってみる。

サングイン、我が同志よと口にすると奥の扉が開かれその先には黒い服に身をまとった者たちの姿が。
その中にいたオチーヴァというアルゴニアンに話しかける。
実績「殺人者」解除。これで正式な闇の一党の一員になった。
一員になった暁に装備品をくれたが今の装備に満足しているので倉庫送り。

最初は同じく組織の一員であるヴィセンテから任務をもらう事になる。
自分は吸血鬼であることを明かし、いつでも吸血鬼にしてやるというヴィセンテ。
結構です・・もうコリゴリだわ。

着々と任務をこなすNobuzou。
任務の中には不慮の事故に見せかけるものや、館内の5人を誰にも気づかれずに殺せという
なんとも暗殺らしい仕事が用意されていた。
帝都の元お偉方の隊長で闇の一党とも因縁のあるアダマス・フィリダを暗殺するのは手間取った。

雨降ってるのにもかかわらず泉で泳ぎ続けている謎のアダマスさん。
兵士がずっと付きっきりだったからなぁ。結局バレて罰金支払う事になったが。

結構忍び込んで目的達成させる任務が多い印象。
気づかれたりしたら標的殺しても報酬がないということでここは失敗したらロードを繰り返した。

最初に通った下水道から帝都に忍び込んでターゲット暗殺する任務や
サッチ砦の長ロドリックを毒薬に摩り替えて自殺したように見せかける任務。
砦に潜りこんで見張りの兵に一切気づかれる事なくロドリックの元に辿り着かなければならない。
ここは何度かバレてロード繰り返した記憶。
透明化あると便利なんだがなぁ。
聖域にその手の魔法が売ってたがマジカ130必要で未だに使えない。

こういった暗殺任務の傍らで魔術師ギルドの任務も平行してやっていた。
虫の王マニマルコが魔術師ギルドを潰そうとしているようで
ギルド側はそれに慌てふためいており、考えがまとまらずに分裂。

それぞれのギルドメンバーが別々に行動を起こしている。

ギルド側は研究していた「死霊術師のアミュレット」、
更に以前ヴォータセンで回収した「血虫の兜」を取り戻す任務をおこなう。

トレイヴンの部下であるカラーニャが死霊術師のアミュレットを持ち逃げしたとかで
それを取り戻すため砦に向かうが、その肝心のカラーニャが裏切っていたというオチ。
気づけば砦内には、虫の死霊術師たちが蔓延っていた。
後の話によるとなんでもマニマルコに恐れてそっち側についてしまう連中が少なくないそうだ。

お次は血虫の兜。
それを所持していたアーラヴと戦う事になった。コイツも裏切り者か。
苦闘の末何とか倒すことに成功。
ここら辺のクエストは魔術師が大半だが
魔術師はHP削るとすぐ回復してウロチョロ逃げてしまうのが激しくウザかった。
武器に沈黙の毒仕込んでおくとかなり便利なんだがね。
火力としては暗殺ギルドの報酬で貰った「苦悶のトゲ」がいい活躍をしてくれた。

2つの品を回収、トレイヴンに届けると「マスターウィザード」へと昇進した。

トレイヴンは、マニマルコを倒すためには
黒魂石を使ってヤツの術を防ぐ必要がある、とその任務をNobuzouを任せる。
マニマルコを倒せば、Nobuzouはアークメイジ・・。
魔術師ギルドのマスターに任命をする事を告げると
トレイヴンは黒魂石に自分の命を吹き込んで力尽きてしまった・・。

いよいよマニマルコとの直接対決・・そして魔術師ギルド最後の任務か。責任重大だな。

だが、その一方・・・暗殺ギルドの方も大変な事態となっていた。
ルシエンからの緊急要請。隠れアジトに向かう。
ルシエンの話では聖域内部に自分達の情報を漏らしている裏切り者がいる、として
聖域内部にいる仲間たちを全て殺せ、とNobuzouに命じた。

・・・マジですか。
この先どうなってしまうのやら・・・。

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