« 思わぬバグで解決・・・! | トップページ | 光の4戦士 FF外伝-メニュー操作がもっさりしすぎ・・。 »

吸血病が治ったと思ったら・・。

The Elder Scrolls IV OBLIVION。

Nobuzouの吸血病を何とかするため情報を集めていると
ブラヴィルの聖堂にいたマーズから吸血病の治療に関して、
大学のラミナスを訪ねてみるといいといわれる。
更にマーズから回復を訓練を受ける。これにより回復スキルが43→47を跳ね上がった。
後3でスキル上昇が使えるようになる・・ヴォータセンのクエもいい加減終わらせたいところ。

ラミナスと話すとスキングラードのハシルドアを訪ねるといいといわれる。
そういやこの人も吸血鬼だったな。

ハシルドアには同じ吸血鬼の妻がいる。
血を吸う事を拒み続けた結果、昏睡状態の妻の吸血病を治して安らかに眠らせてやりたい
と願っているようで同じく吸血病を治したいNobuzouには協力的。

治療薬を作る方法を知っている女の居場所を教えてもらいいってみる。

魔女とも呼ばれるメリサンデに薬を作るように頼むが、最初にお使いを頼まれる。
空の極大魂石5つ。大学、帝都、ギルド適当に探しまわって入手。

その後、薬を作るための材料を頼まれる。
ニンニク6つ、ブラッドグラス2つ、ベラドンナ5つ。
吸血鬼の灰、そしてアルゴニアンの血を吸った魔力のダガーが必要、と。

最初の3つは各地の錬金術店探し回って入手。

吸血鬼の灰はヒンダリルという正当な吸血鬼を倒さないと手に入らない。
居場所を教えてもらいヒンダリルを倒す。
強いといわれていたヒンダリル、確かに硬かったが、残党の群れの方が手ごわかった記憶。

最後はアルゴニアンの血。
メリサンデから魔力のダガーを受け取り、
アルゴニアンを斬って血を吸わせた状態にしろといわれる。

アルゴニアンならなんでも構わないという事なので
これはヴォータセンにいるスカリールの協力を得た。
スカリールに攻撃すると、案の定襲い掛かってくるが、
一度気絶させるともう襲ってこない。

これで材料全て揃いメリサンデに渡すと生成に24時間かかるといわれのでその間他のことをする。

回復スキルが48、ちょいとあげて49となったので徹底的に回復しまくって
ようやく回復スキルが50に到達した。
ようやく・・マジカ上昇が使えるようになった。
はぁぁ長かったー。

リアルで数日放置していた魔術師ギルドの任務である遺跡調査をこなす。
早速ヴォータセンにいき、柱の前でマジカ上昇を使う・・。が失敗。え・・何故?
マジカ上昇は自己にしか使えないもので、他者・・この場合柱に使えるものでないと無理という事か。

だが他者に使えるマジカ上昇魔法なんてどこ探してもなかったような・・と
大学の魔法屋の部屋を調べていると、何やら魔法を生成できる装置を発見する。

マジカ上昇が使えるようになっていたのでそれ関係の生成も可能になっていた。
あーなるほど、ないなら生成しろという事ですか。魔法も生成できるとは知らなかった。
遠距離のマジカ上昇魔法を完成させる。

ヴォータセンに戻り、柱の前で、炎→氷→マジカ減退→マジカ上昇(遠)の順番で使っていくと・・。

柱が上へと上がり、更に下層へ向かう扉を発見。おー!長かった。ようやく先に進める、と
下層に入った矢先にリッチが出現・・いきなりですか。

立ちはだかっていたのは一体だけだったのでコイツは自力で倒す。

遺跡奥にてエルフの古代の兜を発見。
そういや今エルフ装備だが唯一頭だけがそろってないんだよな・・。エルフの兜はいずこに。

謎の兜を調べるためにアーラヴに渡して任務完了。

「コンジュラー」に昇進。ラミナスからコンジュラーのローブを受け取る。

ここから立て続けに魔術師ギルドの仕事をこなしていく。

お次は黒魂石に関する任務。
死霊術師が黒魂石を精製している証拠を掴み任務完了。
「マジシャン」に昇進。

これにてラミナスからの依頼は終了となり
ここからアークメイジのトレイヴンから直々に任務を受ける事になる。

最初の任務、情報提供をしていたムシアナスとの連絡が途絶えたというので、その行方を捜査。
死霊術師に捕らえられているという南のネニヨンドへ。

救出には事前にギルド側が魔闘士も派遣したとかで生き残りのフィスラゲイルが最初のエリアにいたが
コイツが、ついてこいと突貫した挙句正面のトラップにハマっていきなり死んでしまう。
シュールだなぁ。どうしていいかわかんないじゃないですか。

目立ったトラップは最初のみで、単独で術師達を蹴散らしながら奥へ。
術師の女から、もう彼は私たちの奴隷となった、と言われ嫌な予感がしつつ奥へ向かうと
ゾンビとなっているムシアナスを発見する。うはぁ救われねぇ。

この事をラミナスに報告して任務完了。
「ウォーロック」に昇進。魔闘士も勝手に死んでしまったし、ムシアナスも報われないし
こんな報告で昇進というのも味気ないものが・・。

一方でそろそろ吸血病の治療薬が出来上がってるころだと
メリサンデの元に訪れる。治療薬が完成。多めに作れたという事で自分用のもくれた。

ハシルドアのところに向かい、妻を一時的に蘇らせて薬を飲ませて成仏させるイベントを見る。
心を落ち着かせたいので1日待ってほしいというので再び大学に戻りギルドの任務を再開。

んで、お次の任務は先ほど1日待ってほしいと言ったばかりの
ハシルドアがNobuzouに会いたいという任務だった。
なんでも魔術師ギルドにとってよろしくない事態が迫っているそうで。

治療薬とクエストかぶっちまったな(wまぁいいや。

ハシルドアはそのよろしくない事態を教える代わりにお使いを頼んできた。
町で自分のことをかぎ回っている吸血鬼ハンターと郊外の洞穴にいる吸血鬼の掃討を依頼してくる。

はて、どうしたもんかととりあえず町にいるハンターのエリドールに郊外にいる吸血鬼のことを教える。

これで共倒れになってくれると助かるんだがエリドールがことのほか腰が重いようで
先に吸血鬼を掃討する事に。

洞穴には中盤手ごわい吸血鬼がいる。
硬い上に回復されるのは非常に面倒。無駄に遠距離魔法の精度が高いのがイラつくんですが(w
外へとおびき出しなんとか倒す事に成功。

奥にもう何人かいたはず・・と再び洞穴に潜ると、いきなり吸血鬼が掃討されたというコメントが表示される。

探索を続けるうち、吸血鬼と共に町にいたエリドール達の遺体が発見された事でその理由が判明・・
おまえら来るの遅すぎだろ(w

吸血鬼が掃討された事で、残り2人のハンターが洞穴を出て行く。

これはもう仕方ないから倒すしかないと背後から奇襲して2人を倒す。

吸血鬼とハンターを倒しハシルドアに報告。

すると、ハシルドアが「マニマルコ」と呼ばれる災いの虫の王が迫ってきている事を告げる。
この事をトレイヴンに報告。どうやら死霊術師の動きが活発だったのはマニマルコが迫っているのと関係があったようだ。
Nobuzouが「ウィザード」に昇進。

その後ハシルドアから治療薬の件で報酬2500Gを獲得。
任務優先で治療薬飲むと忘れてた(w
薬を飲んだ事でようやくNobuzouの吸血病が解消された。

吸血病の期間は12日だった・・長かったな。

宿屋をとってその日眠ると、いきなり闇の一党が接触してくる。
あー、ハンター殺害した所見られてしまったか。
ちなみに今回でレベル15→18と一気に上昇した。

ということで、次回はその闇の一党に関するクエストを行う。

やれやれ、吸血病が治ったと思ったらお次は暗殺者か。

簡単に闇は振り払えないもんですな。

|

« 思わぬバグで解決・・・! | トップページ | 光の4戦士 FF外伝-メニュー操作がもっさりしすぎ・・。 »

360『The Elder scrolls IV OBLIVION』」カテゴリの記事