« 双子登場 | トップページ | じじい顔リアル過ぎ »

まるまるDisk2よ。

ロストオデッセイ。Disk2。
ゴッツァへ向かうために途中の暗黒洞窟へと向かう一行。
ここの敵もそこそこ強いが、その分レベルも上がりやすい。

毒沼と穴が厄介だったがなんとか先へ進み奥へ。

ラフスレイブと何戦かした後ボスのクイーン登場。
ここのボス・ラフクイーンはラフスレイブと群れて登場するが
状況が悪くなると逃げ出すタチの悪いボスだった。

一度逃げられた時、また最初からか・・とため息をついたが
二度目はあっけなく倒せた。前回ダメージ引き継いでんのか。ヒヤヒヤさせる。

洞窟を抜けサマンの街へ。
商人の街と言われてるわりには、暗い様相で人形や車が喋り出すという謎の現象が多発している。
海を越えてゴッツァヘ渡ろうにも魔物がいるので危険という。
一方で海の向こう側には強い魔導力を感じる。何かを感じたカイムはそれを調べるために船に乗って向こう側へ。

途中魔物が襲いかかってくるが途中リーダーが逃げていってしまう。
ロスオデのボスってこんなのばっかりか・・。

嵐の中、たどり着いた先はグランドスタッフと形状が似ているエクスペリメントスタッフと呼ばれる場所。
ここから発せられる強い魔導力がサマンにまで影響を及ぼしているようだ。
中の作業員の話ではここはグランドスタッフの予備として建設されたもので
ここからパーツをグランドスタッフに組み込む方が順応性が高いやら何やら・・。
しかもここにはガンガラの姿が・・後を追うため上へと向かうことに。

ここは各所バリアが張られており、それの制御装置を動かすには
雑魚の兵士からゲートパスを盗む必要がある。
無論、ヤンセンの出番だが100%盗めるわけではないのでそれなりの苦労。

途中、作業員イベントこなして打撃の石塊11個ゲット。
ハンマーを作り上へ上へ。

んでようやくガンガラに追いつき戦闘開始。
2コンボを習得済みのカイム、セス、マックのパワーダでそれなりのダメージを与えるが
ガンガラにその程度か、と言われ続ける。
そのままガンガラの強力魔法を食らい戦闘終了。

ガンガラが立ち去った後、クック達のおかげで意識を取り戻したカイム達だったが、
用済み、とガンガラが起動させた起爆コードでエクスペリメントスタッフが次第に崩れ落ちていく。

ここで制限時間以内に脱出のイベント。
13分だったか、間に合うのかなぁと思ったが、
幾度の戦闘と途中の宝箱を回収しても5,6分で脱出完了。

船に乗り込み脱出。スタッフは海の藻屑へ・・。

ここでDisk2終了。

予想以上に早く終わった。まったりプレイしているつもりなんだが。

一休みしてDisk3に突入。

船で脱出した一行はサマンの街へと無事たどり着いたが、爆破の影響で船で完全に沈んでしまう。
船でゴッツァへと渡る手段を失った代わりに、ゴッツァへの道を閉ざしていた
アイスキャニオンの氷塊がなくなったということでそちらへと向かう。

途中、トルッキーと呼ばれる雑魚がアイテムを盗んで逃げてしまう。
取られたアイテムはもう無理なのか、と思いこみリセットでやり直したが
ここにはトルッキーの巣窟がありここから取られたアイテムを取り戻せるようだ。
まぁんなこといいや、と先に進み途中のベヒモスでレベルを上げつつボス・ディノザウロ戦へ。

初っ端隊列をいきなり乱されヒヤッとさせられるが前列攻撃のテールクラッシュが思いの他低ダメージだったのが救いで
アイテムやゼヒールで回復しながら着実にダメージを与えて倒した。

帝都ゴッツァへ。
王と謁見したいカイム達だったが、
途中カイムが知人を見たことと魔導列車を見たいというクック達を期に
メンバーが別れる。

ヤンセン、ミン、セスは王の謁見へ。

一方でカイムが見た知人とは実はゴッツァ王。
ゴッツァ王・・顔がリアルすぎる(w皺とか綺麗に表現してるなぁと
会話シーンそっちのけ。

ウーラとゴッツァはお互い緊張関係にあるが
王がウーラのトルタンと会談したいと、カイム達に同席を求めるという内容。

セス達は、王の間にいた替え玉から近々会談の情報を入手する。
セスとヤンセンのやり取りで何気に嫉妬してるミン。
ミンがヤンセンに思いを抱いているのだとわかるのはこの辺からだな。

魔導列車を見たいというクック達は隠れてホーム内へと進入。
途中ショップでシールデスとバリアスを購入。
これ買わなかったら最初からやり直しだからな・・。
見知らぬおばさんから、向こうに見えるオーロラへと近づけば親しい人と会える
という話を聞いたことで、リルムに会えるのでは!?と考えたクックとマックは
魔導列車を強奪してオーロラの方へと向かっていってしまう。

このババア、子供になんてこと教えやがんだ・・。

セス達と合流したカイム達だったが元凶のババアの話から
クックとマックが魔導列車を奪っていったことを確認し、カイムとサラが魔導列車で後を追う。

途中、列車を強奪したとしてゴッツァのセキュリティシステムと戦闘。
サラを全く使っていなかったので不安だったが・・なんとかなった。

会談は残るミン達の同席という形で行われた。
戦争をやめさせるためにグランドスタッフの破棄を呼びかけるミン側に対し
ガンガラに利用されているのにも気づかず否定するトルタン
更にゴッツァにもスタッフを建造して戦力を対等にするというゴッツァ王。
これにキレるミン。スタッフを増設してしまえばそれこそガンガラの思う壺。

一方ウーラではガンガラが動き始める。
トルタンを既に亡き者として自らを国の主導者としてその力を見せつけるために
スタッフの力を発動させる。

その瞬間、各地が次第に凍り始めていく。まさにホワイトアウト。

トルタンを庇う兵士が、ここは危険とトルタンをワープさせるが、
後を追うセスも一緒にワープ。

リアルな顔なゴッツァ王も見事に氷漬け・・。残るミン、ヤンセン・・危うし・・?

列車が凍り付きながらもクック達の後を追うカイムとサラ。

途中の氷の蜘蛛に一度死んでしまう、
何気にカイムダメージ貰いすぎ。シールドしてないときつかったりする。

その後、列車が完全に凍りつく前にクック達の列車に飛び乗り合流するが
スタッフの強大な魔力に全員氷漬け寸前。

だがサラが子供達だけでもと列車を切り離して庇った。

こうして一行は見事にバラバラに。

それから、各メンバーを分けて操作することになる。

セスとトルタンはワープ先がウーラで、兵士たちに追われる身となるも
路地裏を回りガンガラのところへ。

ミン、ヤンセンは凍結した路線から旧ゴッツァを回りクック、マックを救出。
その後、生きた氷塊と戦うがこいつで大苦戦。

最後、マック一人という状況になり危なかったが最後の攻撃でなんとか倒すことが出来た。

今日中にDisk3終わるかなぁと思ったが
もう少しありそうなので今日はこの辺で終了。

|

« 双子登場 | トップページ | じじい顔リアル過ぎ »

360『ロストオデッセイ』」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。