ディスオナードHD-各ミッション、きれいな手&シャドウ攻略メモ&ソコロフの絵場所一覧。

Dishonored。

トロフィー収集も兼ねて、2周目はベリーハードでゴーストプレイ中。
ブリンク以外の修得禁止プレイでやっていたが、
トロフィー「ほぼ生身」、これってブリンクも強化禁止だったとか・・・説明に騙されたわ。
その他、ダークビジョン使えないと一部の場所がかなり厳しかったりする。
今回はベリハ各ミッションの攻略メモ&雑感。

 
 

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ディスオナードHD版購入。

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PS4版Dishonored HDを購入。
フランスのArkane Studioが制作した、一人称視点のステルスアクションゲーム。
2012年10月にWindows、PS3&360版(日本語版はPS3のみ)が発売され、国内外で100以上のゲームオブザイヤーを受賞。
海外での評価は高く、今年のE3では、続編「Dishonored 2」が発表されており、現在のゲーム市場で波に乗る作品の一つと言っていいかもしれない。

この作品、何気に去年プレイして好印象だった「シーフ」が同ジャンルとして比較され、今作の劣化版だと酷評されていたのを見てから流石に気になっていたけども、今回のHD版が安価だったので、これを機会に触れてみようと。
さて、どんな作品だろうか。
 
 

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大逆転裁判-これは、終わりの始まり・・・、クリア後の感想。

大逆転裁判。

大変長かった5話もいよいよ終盤へ。
ここまで検事の反撃受けて、突っ伏してる龍ノ介くんを何度見たことか。
今回も幾度となくピンチに陥るも、被告人を信じぬく思いと、これまで出会ってきた仲間達が彼を後押ししてくれた。
そして、審理も最終局面を向かえ、2つの事件を結びつける重要な"証拠品"がついに・・・!

龍ノ介は、全てを立証し、被告人を無罪にできるのか?
本編ラストスパート!

 
 

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大逆転裁判-第5話 語られない物語の冒険・法廷編2

大逆転裁判。

これまでの龍ノ介の証言により、浮上した『第三の人物』、
メグンダルが預けた小箱の正体、乗合馬車事件の真相から、関連が浮上する"重大事件"の謎。
そして、またもや絶体絶命の窮地に陥る龍ノ介くん・・・と
中盤以降から新たな局面を見せて、終盤はもつれにもつれた内容で「長すぎ」の一言。
たぶん歴代シリーズでもこんな長い裁判、無かったんじゃないかな~と思うほどだね。

 
 

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大逆転裁判-第5話 語られない物語の冒険・法廷編1

大逆転裁判。

現代では、発砲した銃の弾丸から「線条痕」という銃身の溝からできる傷(銃の指紋)を調べて発砲した銃を特定していくのが通例で、これまでの逆裁シリーズでも、線条痕による証拠を扱った裁判がいくつあった。
今作の時代では、線条痕を調べるという概念すらないため、死体に残った弾丸や現場にある弾丸などが法廷に提出されない。

そのため、撃たれた被害者の傍には銃を持った被告人がいるからという理由で被告人が疑われるという理不尽さ。
今回に至っては複数の銃が焦点になる場面もあって、弾丸の線条痕さえ調べる技術があるなら、もっと早く矛盾に気づけたろう。
今作の裁判はその辺が大雑把過ぎて一方的に犯人決めつけ、やんなっちゃう。

さて、長い長い法廷パートのはじまりだ。
龍ノ介くんの忘れられない長い1日が始まる。
 
 

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大逆転裁判-第5話 語られない物語の冒険・探偵編2

大逆転裁判。

龍ノ介くんが英国に来てから2ヶ月、到着時は立て続けの裁判でゴタゴタしていたが、その後何の裁判もなく、平穏な日々だった。
ところが、それは一発の銃声により静寂は破られ、物語が大きく動き出す、風雲急を告げる第5話探偵後編、スタート!

 
 

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大逆転裁判-第5話 語られない物語の冒険・探偵編1

大逆転裁判。

まったり進行で第5話。
本編の核心となるお話で、これまで明らかにならなかった伏線回収や、新たに浮上する謎など、探偵・法廷パートとも盛りだくさん、今回は探偵編1。
最初は欠伸が出るような展開だけど"嵐の前の静けさ"というヤツですな・・・。
 
  
 

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大逆転裁判-第4話 吾輩と霧の夜の冒険・法廷編2

大逆転裁判。

今回の裁判で焦点となったのは"犯行現場"。
一見、穴のない目撃証言も、たった一つの証拠から真実を導き出すと、その先にはちょっとしたドラマが待っていた。

そして、ついに法廷に"難敵"を引きずり出すことに成功する龍ノ介くん。
果たしてこの裁判の行方や、いかに・・・!

 

 

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大逆転裁判-第4話 吾輩と霧の夜の冒険・法廷編1

大逆転裁判。

今回の法廷、陪審員席には、"ある人物"がいたため、中々形勢が変わらず、序盤からフルボッコにされる龍ノ介くんである。
前半では龍ノ介くんが被告の通ったルートから、犯行不可を証明しようとする内容だが、どこか被害者が不自然すぎて、そっちに目がいっちゃったな。

 
 

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大逆転裁判-第4話 吾輩と霧の夜の冒険・探偵編

大逆転裁判。

これまで、各話の冒頭で、ホームズの冒険の語りが入るシーンがあったが、いくらホームズが登場するにしたってこんなホームズの妄想とか前置いらねーよ、とかシーン飛ばしたいほどウザかったのは事実。

しかし実はこれ、スサトちゃんが愛読していた小説「シャーロック・ホームズの冒険」で、今回その作者と遭遇したことで、何故冒頭にあんな語りいれてたのか理解したよ。
余興というかちょっとした伏線だったんだね。

 

 

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«大逆転裁判-第3話 失踪する密室の冒険・後編